学生インターン | とみの和憲 徒然ブログ Powered by Ameba
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学生インターン

またまた息子(高1)から急なリクエストがあり、学校まで送り届ける…(^_^;)

午前8時45分頃、市役所に登庁。
午前9時から総務常任委員会正副委員長の打合せ。
午前10時から順次、政策課と議会事務局総務調査課による事前説明を会派としてお受けし、その後、ご相談案件について担当課(市営住宅課)からヒアリングをした上でご相談者に電話連絡。

午後1時、学生インターン2名を受入れ、会派「市民フォーラム21」のメンバーとの間で互いに自己紹介。

その後、議場の見学。
まず、議会事務局の方から議場の概要と市議会のしくみについて説明して頂く。



造田議員と一緒に記念撮影。



委員会室も見学。
1か月半という限られた期間、またコロナ禍の中、お互いに手探りになりますが、彼女らの期待に応えれるよう工夫をしたいと思います。


学生インターンが帰った後、午後3時35分頃に退庁し、午後4時頃、息子を学校まで迎えに行く。
そして、夕方、所用があり、市内をウロウロ。

※シトラスリボンプロジェクト※
「ただいま」「おかえり」と言いあえるまちなら、安心して検査を受けることができ、ひいては感染拡大を防ぐことにつながります。 
また、感染者への差別や偏見が広がることで生まれる弊害も防ぐことができます。
感染者が「出た」「出ない」ということ自体よりも、感染が確認された“その後”に的確な対応ができるかどうかで、その地域のイメージが左右されると、考えます。
 コロナ禍のなかに居ても居なくても、みんなが心から暮らしやすいまちを今こそ。
 コロナ禍の“その後”も見すえ、暮らしやすい社会をめざしませんか?