若々しい人生を送りたいなら、次の二つのセリフに注意して

 

ください。

 

 

 

 

 

「あの頃はよかった」

 

 

 

「あの頃は楽しかった」

 

 

 

 

 

この二つのセリフに心当たりがあるなら、今すぐ禁句にしま

 

しょう。

 

 

 

 

 

心の老化を促す魔の言葉だからです。

 

 

 

 

 

旧友と昔話に花を咲かせたとき、ふと言ってしまうことが

 

あるかもしれません。

 

 

 

 

 

昔を思い出して懐かしんだ瞬間、ふと心で思うこともある

 

かもしれません。

 

 

 

 

 

しかし「あの頃はよかった」「あの頃は楽しかった」と言っ

 

た瞬間、あなたは脱力感に襲われるでしょう。

 

 

 

 

 

悪いことがあったわけでもないのに、なぜか暗い気持ちに

 

なり、ネガティブの感情に包まれるはずです。

 

 

 

 

 

突然悲しい気持ちになって、わけもわからず涙が出てくるこ

 

ともあるかもしれません。

 

 

 

 

 

「あの頃はよかった」ということは「今は悪い」ということ

 

です。

 

 

 

 

 

「あの頃は楽しかった」ということは「今はつまらない」と

 

いうことです。

 

 

 

 

 

つまり、今の自分を否定していることになります。

 

 

 

 

 

だから暗い気持ちになってしまうんです。

 

 

 

 

 

今を否定して、どうやって美しく輝き、今を楽しく生きる

 

ことができるのでしょう。

 

 

 

 

 

過去への執着がエスカレートするだけです。

 

 

 

 

 

このセリフを言うたびに昔を思い出してしまい、過去への

 

執着心が生まれ、今に集中できなくなります。

 

 

 

 

 

心の老化が進んでいき、心から活力が奪われてしまいます。

 

 

 

 

 

「あの頃はよかった」「あの頃は楽しかった」という口癖が

 

あるなら、今すぐ禁句にすることをおすすめします。

 

 

 

 

 

言えば言うほど、今の自分を否定することになるため、元気

 

がなくなってしまいます。

 

 

 

 

 

あまり言いすぎると、無気力状態になりかねないため注意

 

してください。

 

 

 

 

 

過去は終わったことであり、未来はまだやってきていま

 

せん。

 

 

 

 

 

過去も未来も、考えすぎるのは毒です。

 

 

 

 

 

貴重なリソースが奪われてしまい、無駄に疲れてしまい

 

ます。

 

 

 

 

 

言ってはいけないだけでなく、思ってもいけません。

 

 

 

 

 

思うだけでも心が曇ってしまい、活力が奪われてしまい

 

ます。

 

 

 

 

 

私たちが生きているのは常に「今」です。

 

 

 

 

 

人生を明るく生きたいなら、今に集中しましょう。

 

 

 

 

 

脇目も振らず、誘惑にも負けず、目の前の仕事に集中する

 

のみです。

 

 

 

 

 

ひたすら今に集中して、しっかり今を生きてください。

 

 

 

 

 

あなたは今、未来の原因を作っている最中です。

 

 

 

 

 

未来に咲くであろう花のタネをまいています。

 

 

 

 

 

今を一生懸命生きることが、素晴らしい未来を作ることに

 

なります。

 

 

 

 

 

「あの頃はよかった」「あの頃は楽しかった」その頃は、ま

 

だ人として成長していなかったかもしれませんし、世の中を

 

知らなかったのかもしれません。

 

 

 

 

 

今、人として成長し、世の中のこともわかるようになった

 

から、出てくる言葉なのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもありがとうございます。

 

感謝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     あなたのしあわせのために、、、

 

 

 

 

 

 

  皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、

  

 

 

 

   『過去の 自慢話ばかり  

                         今の あなたはどうなの』

 

 

 

 

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霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』