『毎日何もなくて、つまらない』






『同じ毎日の繰り返しで、退屈だ』






いつの間にか、こんな愚痴をこぼしていませんか。






何もなかった日というのは『その日一日が、大きな問題もなく過ご

 

せた』






という素晴らしいことです。






事故もなく、叱られることもなく、嫌なこともなく、無事に一日を過ご

 

せた証拠です。






たとえば、毎日仏壇の前に座って『事故も災難もなく、皆が健康で

 

長生きできますように』とお祈りしていました。






ありふれたお祈りごとかもしれませんが、まさに何もなく健康で

 

長生きできるというのは、恵まれたことなんです。






退屈な毎日だとか、つまらない毎日だとか言って愚痴ってしまう

 

のは、罰当たりなんです。






何もない毎日が嫌だというのなら、交通事故にでもあって大けがを

 

したいとでも言うのでしょうか。






何もなかった一日というのは、事故もなく、平和に一日を送ること

 

ができた証拠なんです。






平凡な毎日にも、幸せがあります。






平凡な毎日とは、何も事故がなく、無事に今日という日を送ること

 

ができたという幸せなことなんです。





平凡な毎日こそ、幸せの塊なんです。






平凡な毎日に狂いが生じた時に、平凡な毎日のありがたさに初め

 

て気付くんです。

 

 

 

 

 

 

コロナ禍の今だからこそ、実感していただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもありがとうございます。

 

感謝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

        あなたのしあわせのために、、、

 

 

 

 

 

 

   皆様にとって素晴らしい一日でありますように、、、

 

 

 

 

       『何もなかった 一日に

 

                   心から 感謝する』

 

 

 

 

 

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霊能者・スピリチュアルカウンセラー『和頼』