おはようございます。
今年7/4の全身打撲から4ヶ月が過ぎました。


昨日まで熊本龍神巡りでした。

最初は草部吉見神社へ

拝殿の中には国龍命が大蛇を退治した時の絵が飾ってありました

国龍命は日向から
石製の乾珠(火の玉)と
満珠(水の玉)を持参して、、、。

とありました。



私は、四国で激流に落ちて、下半身マヒで動く事が出来なくなってもおかしくない状況から、昨日で120日が過ぎました。

どこにもなんの支障もなくこうして動けてるいる奇跡です。

その間起きた激痛の数々は身体が耐えた。打撲の痛みはもちろん、衝撃で歯ご2本折れていた事、化膿し歯茎から軟骨を削って今日至る。



今朝からは、毎日の水の禊修行に戻りました。
日本列島にあちこちから雪の便りが聞こえて来る。水温は低く一層この身に寒さが染みる。

女は命を生み出す役割を負う者として、どんな痛みも堪えられるように出来ている。その時期が過ぎれば忘れてしまう。

先達は男は修行で苦しみ女に近くと。

私の禊は、痛み、光、水と一生続く。

事を動かす「言葉」に命を吹き込み、
命が聞きたい言霊を発つするように。

さあ今日も禊を終えて光の道を歩いて行きます。

龍(たつ)は立つ

感謝