なんと!先ほどの記事で致知出版社さんから連絡があって、月刊致知申込み時「今野華都子の古事記の連載」と書いていただいた方には特典がつくそうです〜〜アップアップアップ


特典付き月刊致知 お申込みは12/20まで致知ウェブサイトへ 

https://www.chichi.co.jp/koudoku/     

ご購読お申し込みの際の備考欄に、 「今野華都子の連載」か「古事記の連載」書き添えてくださいね。


『致知』は書店ではお求めになれません。

  電話でのお申込み 03-3796-2111 (代表)  受付時間 : 9:00~19:00(平日)   




特典がこれ!





「明日をひらく言葉カレンダー」

人間力が高まる月刊『致知』の記事から、選り抜きの名言31を収録した致知出版社のオリジナル日めくりカレンダー「明日をひらく言葉」。各界各分野で一道を極めた人物たちの言葉は、どれだけ歳月を経ても色褪せることがなく、私たちの行く手を照らしてくれています。その中から3名の言葉をご紹介します(解説は『致知』編集長・藤尾秀昭)。


・最大のサービスとは、君の人格を上げることだ

鍵山秀三郎(イエローハット創業者)


●どんな仕事であろうと、自分をつくり上げるために仕事をする

坂村真民(仏教詩人)

 

8歳の時に父親が急逝、5人の幼子を育てる苦しい生活の中で、愚痴をいうかわりに母親がとなえていた言葉「念ずれば花ひらく」。その言葉は詩人の生涯を貫く言葉となった。

その真民さんが「何のために詩を書くのか」の問いに答えたのがこの言葉である。

「自分を完成させるために詩を書く」――人生の命題。

「詩を書くことで人々の心に光を灯す」――人生の目的。

私たちもかく生きたいものである。

 

●最大のサービスとは、君の人格を上げることだ

鍵山秀三郎(イエローハット創業者)

40年以上にわたってトイレ掃除の実践を続けてきた鍵山秀三郎氏の言葉は、人間に対する深い洞察に満ちている。知識やノウハウの習得も必要だが、一番大切なのはそれを用いる人間の質。人格の低い人間は、何をやってもものにならない。

 

●命を懸けて作ったものはいつまでたっても生きている

松野幸吉(日本ビクター元会長)

松下幸之助氏の命を受け、松下電器産業(現PANASONIC)から日本ビクターへ移った松野幸吉氏。同社の再建に命を懸けて臨み、見事成し遂げた松野氏は、この言葉を座右の銘として生前よく色紙に書いていた。初めてお会いした時にこの色紙をいただいた。『致知』を支える原点ともなっている言葉である。

(本記事は『致知日めくりカレンダー「明日をひらく言葉」より一部抜粋したものです)


新年から365日珠玉の言葉に出会える〜〜❣️

運気もアップアップドキドキドキドキ音譜音譜







ー今日のブログからー

月刊致知に 「はじめて読む人の古事記」 の続きを連載することになりました。  


全国の32塾生の皆様と10年近く「古事記に日本人の生き方を学ぶ」華都子塾の塾生の皆様のために書き下ろしたのが「はじめて読む人の古事記」です。      


小学生にでも読める【古事記】を書こうと思い立ち、毎日の仕事の後に取り組んでやっと完成させたのが今年の2月でした。  


皆様のお陰でアマゾンの古典の部ベストセラーランキング3位までいったのは、自国のルーツへの自然な関心の高さを感じました。  古事記は全3巻です。  


「はじめて読む人の古事記」に書いたところは神代の巻〜中巻の途中初代神武天皇の即位までです。  


今回はこの続き、   神武天皇〜第33代推古天皇までを書き 連載していきます。    江戸時代、古事記を訳された本居宣長先生もお医者さんをしながら、35年間の歳月をかけて古事記を書き下し文にしてくださったのです。    


それがあるから私たちが今こうして古事記に取り組むことが出来るのです。  日々の仕事も大切にしながら、自分が出来ることを一所懸命やらせていただきます。  


連載は 1月1日発売の月刊致知2月号からです。 いつも応援ありがとうございます💕🙏   月刊致知は本屋さんにありません。 


申し込んで購読することになります。  


     お申込みは致知ウェブサイトへ 

https://www.chichi.co.jp/koudoku/     

もしお差し支えなければ、 ご購読お申し込みの際の備考欄に、 「今野華都子の連載」か「古事記の連載」書き添えてくださいね。


『致知』は書店ではお求めになれません。

  電話でのお申込み 03-3796-2111 (代表)  受付時間 : 9:00~19:00(平日)   


このような機会をいただいた致知出版社様に心から感謝申し上げるとともに、来年の御即位に向けて古事記を通して日本の歴史を学びたいとおもいます。


どうぞよろしくお願い致します。     

古事記に日本人の心を学ぶ主宰                                          今野華都子


はじめて読む人の古事記」
          今野華都子著

POINT1. 主要な神様や人物には、イラストを入れてわかりやすく!
POINT2. 本文をカラーで色分けして、さらに分かりやすく!

主要な神様や人物には、各項にイラストを配置/さらに分かりやすくカラーで色分け




「耳から古事記」 
著者今野華都子本人の朗読です。