人生は最後の武器(放銃中)
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イカのお寿司

今日は久々に沖縄のバスに乗りました。
最近は6番線ってできてるのね。
バスターミナル→県庁前→壺側→真玉橋→国場→寄宮→三原→松川→安里一区→メインプレイス→おもろまち駅だって。
一時間に2本だけど、旭橋(バスターミナル)とおもろまちでモノレールで接続してモノレールの走ってない真和志地区をまわるという発想がいいね。
(ぶっちゃけ沖尚の前を通るから個人的にイイっていうだけなんだけどw)
でもね、やっぱり「モノレールは敵」という発想ではなく、共存共栄できるという方針でやらないとだめだよ。うん。
僕が経営者だったら絶対モノレールの駅起点で百円巡回バス走らすね。
那覇バスが最近おもろまちではじめたらしいけど。
沖縄のバス会社はそこら辺の頭が固いからなぁ。(というか無能w)
那覇バスは本土の交通会社に買収(というか潰れたところを身売り)
されてマシになったということかな。嬉しくもあり悲しくもあり・・・。

で、バスに乗ってると次の停留所案内のあとに広告入りますよね。
僕が乗ってるときにこんな広告が流れたんですよ。
「那覇警察署からのお願いです。
 よいこのみなさん、『イカのお寿司』は知っていますか?
 知らない人には、ついて行かないようにしましょう。」

僕これ聞いた時全く意味が理解できなくて、
「イカの寿司なんて回転寿司でも相当安い部類に入るようなものすら知らないような貧乏人と付き合ってもロクなことはないからついて行くな!」と
警察が言ってるのかと思い、
ああ警察まで格差社会を肯定してしまったのか、それどころかわざわざバスを使って貧乏人には近づくなと言いふらすなんてひどい世の中になったもんだ・・・と一人悲しみにくれてみたりしたのですが、
10秒ほど考えて
「いかのおすし」とは知らない人に声をかけられた時に
子供達が取るべき行動の標語であるということに気がつきました(爆
(※地震のときの「『おかし』を守る」みたいなもんね。)
いや、でもあの読み方だと絶対「知らない人」=「イカのお寿司を知らない人」に聞こえますって(笑

・・・それだけでも十分ネタとして立派にオチがついてるんですが、
気になって検索して出てきたページがまたすごかった。
http://kirakiland.web.infoseek.co.jp/page005.html
何この体操w
「登下校時や、昼休みに、繰り返す事で、効果が増します。」
だそうですが、
そりゃたしかにいくら変質者でも
こんなの踊りながら下校する子供たちに声かけられないよw

3行で。

4月ころから毎週火曜日は必ず日記更新してることに最近気付いたので、特に書くことはないけど更新(笑 ほんとはかなりいろいろあったんですが、ここでは口外できない(^_^;)気になる人は直接きいてください。

実際は6千人くらいらしいけど

エイサー

昨日は新宿エイサー祭りだったそうで、
マイミクの皆さんも結構行ったみたいですね。
僕は沖縄にいたので見にいけませんでしたorz
みんなで見に行きたかったなぁ・・・と言いたいところですが、
どうせ東京にいたら去年同様祭太鼓のボランティアで
むしろ見せる側で参加してたんだろうなw

というわけで、みんなエイサー見にいってるのに
僕だけ見てないってのもシャクなので、見にいってきましたよ。
「一万人エイサー大会」@国際通り!
・・・えぇ、もちろん自分ひとりでですが何か?(爆
だってじもてぃー誘っても大して興味ないだろうし、
誰が帰省してるかイマイチわからんし・・・
なにより一万人エイサーやってるって知ったのが今日の3時だったしw

安里の夢咲倉庫(※ゲーセン)の目の前が演舞会場の一つだったので
夢咲で涼みながらたまに外に出て見ようと思ったのですが、
なんと夢咲にDDRの最新作入ってやんの。
もちろんエイサーそっちのけでやりましたともw
結局DDRで大暴れして、涼むどころかゲーセンのクーラーすら
意味無いくらい汗だくになってしまいましたとさ。

で上の写真が実際のエイサーの様子。
金武町の並里青年会だったかな?
やっぱ青年会のエイサーは格が違いますね!
創作エイサー団体とは一味違う。(祭太鼓は別として)
一糸乱れぬ隊列&バチさばきに勇壮なフェーシは
どっかの寮の連中に見習わせたいくらいw
あれだけの踊りをこなすには相当の体力と練習量が要求されるハズ。
そういう意味で沖縄のヤンキーなにーにー達ってのは
本当にエイサーにうってつけなんですよねw
ちょっと茶化したいい方しましたが、
こういう伝統芸能を支えてくれるという点では本当に尊敬してます。
普段は怖くて近寄れないけど(爆

そんな感じで帰りのモノレールに乗ったわけですが、
帰るついでに小禄のジャスコでCDでも見ていこうかと思ったら
いつのまにかCD屋がテナント撤退してて死ぬほどびっくりしました。
沖縄帰ってきて一番の衝撃でしたとさw

不幸中の幸い・・・なのか?

夜の八時から沖縄の友人と卓球いってきました。

で帰ってきたのが11時。

でミクシイ見たら「トトロ萌え(´д`;)ハァハァ」
みたいな日記がちらほら。

・・・見逃したぁぁぁぁぁぁぁorz

思えば先週のハウルも見逃したのよね。
全然過去の失敗を生かしてないのよね。
まぁどうせハウルは劇場でも見たし大しておも(以下脳内検閲局削除)
でもトトロだけは別格だよな~ミスったなぁ~



・・・と思ってたのですが、
新聞の番組表見たらトトロのトの字もありゃしねぇ。
どうやら沖縄ではやってなかったご様子。(日テレだったらしい)
どーりで家族そろって(※親父含む)トトロ狂の我が家が
全く騒いでなかったわけだ。
ぬか喜びならぬ、ぬかしょんぼり(´・ω・`)ですな!
いやーよかったよかった・・・のか?
ってかどっちみち見れなかったっててだけで
しょんぼり(´・ω・`)なことにかわりはじゃないんか?

・・・あまり考えないようにしますw

だって外暑いし

帰省してほぼ丸二日経ちましたが、
この二日間一切外出しておりません。
ひきこもりってやつ。
わざわざ沖縄に帰省してきて引きこもるというのは
「真冬の北海道で暖房全開にしてアイス食べる」くらいの
無駄な贅沢ですね!

あ、ちなみに僕高2の時に修学旅行で
実際に真冬の地吹雪舞う小樽でアイス食べましたが、
その直後に外に出て死にかけましたw
いやー、普段はなかなか気づかないけど
意外とアイスって体温奪うんですね(爆
「どんなに厚着をしても体の内側から冷えたらどうしようもない」
ということを身をもって知るという貴重な体験をさせていただきましたw

あとその翌日にスキー教室があったんですが
スキーでこけて起き上がろうとしたところに
上から滑ってきた某K畑君と正面衝突して、
彼の拳が僕の鼻にクリーンヒットし、ゲレンデが鮮血に染まったのも
今では懐かしい思い出です(笑
スキーウェアについた鼻血が次の瞬間にはすでに赤い氷になっているのを見たときには思わず「あ、おれここで死ぬのかな」
などど思ったものですw
ちなみにそれより前にも後にもスキーはやってません。


・・・いつのまにか引きこもりの話が修学旅行の話になってしまったんますね。まあいいや。
っていうか思えばあのころからすでに旅行するたびにネタまみれだったんだな俺orz
さてはて、今回の帰省はどれくらいのネタが生まれてくれるんでしょうかね?
今から楽しみです。

と、無理やりうまくまとまったところで今日はお開き!

※「無理やり」と「うまく」は両立しません。もうすこしがんばりましょう

あっとまーく羽田

どーも、二日連続で飲み会→カラオケオールのコンボきめられて死にかけのかーずーですコンバンハ。
しかも家にかえってきて寝ようとしたら隣で建物取り壊す工事しててうるさい&家が揺れてよく眠れないときたもんだorz

ってか数えてみたら内々定がでてから昨日までで19日間でアルコールをとらなかった日が5日しかないことが発覚して驚愕しております(爆
マイ肝臓フル回転ですね。
権藤権藤雨権藤って感じですね。
しかも連日連夜先発完投ですよ!?(※勝ってるかどうかは別)
…選手生命が心配ですw

あ、あと昨日のカラオケあたりから右脇腹がなんか痛いっていうかシクシクするんですが、これはやっぱり権藤選手の肩が悲鳴あげてるんですかね?
教えてお医者さま!

とりあえず、沖縄に帰ってから数日は休ませたいと思います。
…200%無理な予感がしますが。



※追記(7月26日)

結局今晩は親父殿と酌み交わすハメに
なってしまったので休肝日宣言は一日で終了です!
かーずー先生の次回作にご期待ください!!


ワンダーランド八戸

ウミネコ 海鮮丼

昨日恐山に行って、そのあとノープランだったので
とりあえず東京に近づこうということで八戸に泊まることになりました。

で、夕飯を食べに八戸の町へくりだしたわけですよ。
ホテルの人が言うには、5分くらい歩いたところにある
「みろく横丁」という屋台街が観光向けだというので、
じゃあそこにいってみようということになったのですが。
…そのみろく横丁の一番入り口に堂々とはためく
「沖縄そば」ののぼりを目にしたときには、
本当にどうしようかと思いましたねw(笑
この町は本気で観光やる気があるのかと小一時間問い詰めたくなりました。
で、当然のごとくみろく横丁を華麗にスルーして、
その先にあった地元の人向けの居酒屋というか割烹というか、
そういうお店に入りました。
そこが大当たりで、詳しい話は一緒に旅したたいせいの日記に譲りますが、
安くておいしい、しかも八戸でとれた新鮮な海の幸を使った料理と
元バスガイドのママが南部なまりでくりだす辛口世相トークで
非常に楽しいひと時を過ごさせてもらいました。
八戸(はっと)というお店で、結構知る人ぞ知るって感じの店だったので
ぜひ八戸にお立ち寄りの際は行ってみて下さい。

翌朝。すなわち今日ですね。
朝4時半に起きて近くの漁港で行われている朝市見てきました。
観光客向けの大きな朝市は日曜にしかやらないらしく、
地元の人向けの野菜とか魚とかばかりだったのですが、
それでも十分雰囲気を堪能してきました。
1メートル近いマグロの解体も目の前で見せてもらったし。
それで、その市の近くにあった定食屋さんで朝ごはん。
本来7時開店の店に6時に押しかけてしまいましたが
定食屋のおっちゃんは快く受け入れてくれました。
でそのとき食べたのが上の写真の海鮮丼。
なんといっても具が新鮮そのもの!!
なぜなら僕が海鮮丼注文してからその具を市場に買いにいったからw
八戸が水揚げ量日本一のイカ、名物のウニとホタテ、旬のカツオ、
そして大間のマグロ!…ではなく、大間港に揚げられるのと同じ水域で取った北海道水揚げのマグロw(つまり実質的には大間のマグロと同じ)
やばかったです。口の中で文字通りとろけました。
今までウニは苦くてドロドロしててとても食べるもんじゃない
と思ってた僕ですが、このウニは甘くてまろやかで、まさに絶品。
文字通りの海の幸に至福のひと時をすごしました。

その後10時にホテルをチェックアウトし、
昨日の店で飲んでた地元の人にすすめられた蕪島(かぶしま)へ。
ウミネコの繁殖地として有名だそうです。
駅から歩いて約10分ほどでそれは見えてきました。
…えー、なんていうんですかね。
蕪島(であろうと思われる)島の周りがなんか黒いんですよ。
まるで蕪島から悪意のオーラが出ているかと思うほどに
島の周りを黒いナニカがぐるぐる飛び回ってるんですよ。
はい、それがウミネコでした。
というか島は完全にウミネコに支配されていました。
蕪島の入り口にあった看板の解説にいわく
「ウミネコは4月に飛来し夏の間に繁殖し約四万羽が蕪島で生活し、8月上旬に飛び去っていく」
( д )゜゜ ヨンマンバ?
もはや島にウミネコがいるというよりウミネコの中に島があるといった感覚です。
ってか上の写真は蕪島の手前の砂浜から取ったんですが、
そこもウミネコによって占拠されてますw
一応島には神社があってそこも見てきたんですが、
まさにウミネコ(と上から落ちてくるフン)を避けつつ境内を登りましたね。

しかもカモメの一種であるこのウミネコ、
間近で見ると相当長く鋭い嘴を持っていて、
さらに目の周りが赤くふちどられているワケですよ。
それが大群で「ケーッ!ケーッ!」と鳴き、
かつ随所で餌をめぐってケンカしてたりするわけですよ。
そのとき僕は思ったわけですよ。
「この島の生態系の頂点にいる生物は、人類ではない」、とw
また、このとき改めて
「鳥は恐竜から進化した」ということを実感しましたw

とにかくあの量は半端じゃないです。
ぜひ八戸にお立ち寄りの際は(以下略)

まだまだこの後も八戸のワンダーランドっぷりを見せつけられたのですが、
いい加減長いので残念ですがあとは割愛しますけど、
マジで八戸やばいです、いろんな意味でw

イタコLOVE

口寄せ会場

特に意味もなく恐山に行ってきました!

今日から4日間、青森県内からイタコが恐山に結集して祭りが行われるというので、モノは試しに見に行くかぁという感じでした。

いやぁ、恐山自体もなかなかエキセントリックっつーかオカルトちっくというか、とにかくアレな要素満載だったのですが、
そこにたどり着くまでのバスがまたすごかった。
普通の路線バスの臨時増便に乗ったんですが、次の停留所のアナウンス(録音)ごとに、
「次は~〇〇、〇〇です。ここで恐山の由来について説明いたします。恐山の開山は今から約1200年前…」
と、恐山の縁起を逐一解説してくれました。
しかも解説のあとに突然「ひと~つ積んで~は父の~ため~」とか唄いはじめたり、その唄のあと何事もなかったかのように「ピンポーン、次は〇〇~」とアナウンスが流れたりと、
今から向かう所がいかにアレなトコロであるかということを薄々感じさせるには十分でした。
また、帰りのバスでは
「〇〇にお住まいの△△さんは幼い子どもを病で亡くしましたが、恐山に参詣したことで…」
といったありがたい(?)説法がバス停留所案内ごとに流れました。

あのバス乗るだけでも青森行く価値あると思いましたとさ(笑




※追記(7月21日)

あ、そういえば肝心のイタコについては一切触れてないやw
写真見てわかりますかね?なんか見世物小屋ちっくでした。
でもめちゃくちゃ並んでました。
んでもって口寄せしてもらってる人とか、感極まって泣いたりしてました。
なので、面白半分に「じゃー田中角栄口寄せして!」とかお願いして
津軽弁で「ま゛その~」とかやるイタコを見るという計画は
お蔵入りになりましたとさ(笑

っていうかあそこは沖縄の祖先信仰と同じにおいがしました。
霊に対する素朴な信仰心っていうんですかね?
面白半分にいってみたけど、意外と勉強になりましたよ。

あと異常に硫黄臭かった(笑
しかもつけてたTシャツのシーサーの模様が
外気に触れたところだけ紫に変色して死ぬほどビックリしました。
おそらく硫黄のせいだとは思うけど、
霊にシーサーが反応したとも考えられますねw

あと、イタコLOVEってのは大槻ケンヂの詩のタイトルです。
「死んだ彼女をイタコに口寄せしてもらって、そのままそのイタコと暮らそう」って内容。
オーケンらしい詩だ。


確かに超竜だわ

スーパーサウルス


ちょいネタバレになりますが、
昨日行ってきた恐竜博2006の目玉の一つ、
スーパーサウルスの復元骨格の写真です。
足下にいる人と大きさ比較してみると
その大きさがわかると思います。
っていうかあまりにでかすぎて、どのアングルから写真撮ろうとしても全身写りきらなかったです。
会場はいる前に別の会場でコンサートかなにかの設営準備やってて
大型クレーン車とかがあったのですが、
そんなもんの比じゃないくらいでかかったです。
分かりやすくたとえると・・・
あ、ゆいレールの駅あるじゃないですか、あれくらいです(笑
※(誤)わかりやすく→(正)一部の人にわかりやすく

なんでもこのスーパーサウルス、
この巨体のおかげで軽く100年生きたらしいです。
でもその巨体を維持するために一日500トンの植物を
食べる必要があり、一日の大半を食事に費やしたとか。
ちなみに同時期に生きてたほ乳類の寿命は約2年。
・・・どっちの人生もなんかイヤだと思うのは僕だけでしょうかw

あと、会場自体の話ですが、
夏休み前の平日ということもあり、全く待たずに入れました。
入口前にあったカラーコーンとポールで作った全長100メートルくらいの整列用のしきりも今日は出番なし、といった感じ。
・・・これが24日とか8月とかだったらあそこに一時間とか並んだんだろうなと、考えるとガクブルものでした。
キトラ古墳壁画を見に行った時の反省が活かせてよかったです(笑
(キトラ古墳の話は6月8・9日の日記参照)

展示物に関しても期待を裏切らないものでした。
ただ展示よりも、一緒に見に行ったみじゃが「○○サウルスの恥骨」という展示をみて何を勘違いしたのか、
「馬なんて比較になんねーな」と驚いてたのがおもしろかったですw

あとこの前日記に書いた体長1メートルこえるほ乳類の話ですが、
なんとコイツ、草食恐竜の子供とか食ってたそうです。
化石の腹にあたる部分から恐竜の子供の化石が出てきたので間違いないとか。
恐竜が覇者だった時代にすでにほ乳類の逆襲は始まっていたのか・・・と感慨を覚えたかけたのですが、続く解説で
「しかしこのほ乳類はうまく肉を噛むことができず、また他の小型恐竜との競合により、早い段階で絶滅してしまった」
と書いてあってがっかりしました。
「うまく噛むことができない」って。
ほ乳類っていうか生物としてトホホな感じが漂ってますねw

とまあ他にもおもしろい展示はあったのですが
ぜひ見に行ってほしいのでここでは敢えて書きません。
幕張は遠いですが、交通費+入場料の価値はあると思いますよ!

最後に、この日最も記憶に残ったこと。
会場を見て回ってる途中でみじゃが僕に対していったセリフ。
「おまえいいよなー。こういう展示会くるとさ、
恐竜見て萌えるだろ、さらにその恐竜見に来てる子供とか赤ちゃん見てさらに萌えるだろ?
一度に二度楽しめるからなー。」

否定できませんでした(爆


呪いの館には行っちゃいけねぇ(by筋少)

昨日は小学校以来の友人であるM氏と、お互いの内定を祝って自宅で飲んだのですが、何故か話題は大槻ケンヂと堀北真希と東名高速を逃げた豚のニュースがほとんどを占めておりました。
つまり内定とか全く無関係のいつも通りの飲みでした。


そのあと気分が乗ってきた二人は土砂降りの中サンダルでカラオケへ。
筋肉少女帯→宇多田ヒカル→筋肉少女帯→大塚愛→筋肉少女帯→JITTERIN'JINN→筋肉少女帯→一青窈→筋肉少女帯→ジュディマリ→筋肉少女帯→…

といった調子で酔った勢いに任せて絶叫しました。
めっちゃ気持良かったです。ノドは完全に潰れましたが。
しかしこれだけみてるとホントに歌ってるの同一人物かって感じですね。
恐縮です。

で、朝5時にカラオケ屋追い出されてM氏と別れてから一旦家に戻って風呂に入り、その後恐竜博見に行きました。

…ええ、寝てませんよ(笑

というわけで続きは明日。
おやすみなさい(-.-)zzZ

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