新居に子ども部屋を作らない時代!? 間取りの常識が変わった | 住起産業株式会社 三島・沼津の新築注文住宅・不動産

住起産業株式会社 三島・沼津の新築注文住宅・不動産

住起産業は、静岡県三島市を拠点に新築・注文住宅・リフォームなどをご提案する地域密着型の住宅会社(工務店)です。

住宅専門サイトの最新アンケートで、住宅専門家が回答した「新居に必要ないと思うもの」の第1位に「子ども部屋」がランクイン。この意外な結果に驚かれた方もいらっしゃるのではないでしょうか?
出展:SUVACO株式会社:新居に必要なもの・不要なもの
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000007697.html

新居に「子ども部屋」を作っても、子どもが独立して家を出たあと、空いたお部屋を持て余してしまうお施主様が多いといいます。親御さんの立場になると少し寂しい気持ちになりますが、現在では「子どもはいずれ巣立っていく」という、将来を見据えた家づくりが主流になっています。

住起産業では早くから、用途を限定せずフレキシブルに使える「子ども部屋」をご提案して参りました。


 



WONDER(ワンダー)」を始めとする弊社のモデルプランでは、子どもの成長に合わせて可変するお部屋を取り入れています。区切りのない広い空間を作り、小学校高学年になって独立した部屋が必要になれば、リフォームすることなく可動式の家具などで仕切ることができます。必要があれば壁を設置することも可能なデザインです。

 



子ども部屋を使わなくなったら再び広い空間に戻し、ご両親の第二の人生を楽しくするお部屋に。書斎趣味の部屋にしたり、お子様や親族が訪ねて来たときのための宿泊場所として活用するのはいかがでしょうか?



新時代の家づくりなら、住起産業にお任せください。ご家族のライフスタイルやライフプランにピッタリ合った間取りをご提案いたします。

ご相談・お問い合わせはこちら>>>http://www.jyuki.jp/contactus.html