新しいマイホームのリビングで、4K・8Kテレビ放送を楽しむには!? | 住起産業株式会社 三島・沼津の新築注文住宅・不動産

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2018年12月1日から、新しく4K8K衛星放送がスタート。「新築の家に新しいテレビを設置したい」「新しいマイホームで大迫力の映像を楽しみたい」といったお声もいただいています。理想のリビングで美しい映像を楽しむために、最適な環境を考えてみましょう(4Kテレビの例です)。

 

4K・8Kテレビは画素数が非常に高いので、近くで見ても映像が美しく見えます。そのため、視聴距離が短いほど視野角が広がり、迫力の映像が楽しめるのです。

リビングの広さに対して最適なテレビの大きさは…

・10畳以上(視聴距離約1.1m〜)=60v型〜
・約8畳(視聴距離約0.9m〜)=49v型〜
・4.5〜6畳(視聴距離約0.8m〜)=43v型〜

 

 

また、座り方によってテレビを設置する高さも違ってきます。設置する位置が高すぎると照明が反射して映り込んでしまい、目の疲れの原因にもなります。

・床に座る場合…高さ40cmくらいまで
・ソファに座る場合…高さ40〜60cmくらいまで

 

サンステージ向山にあるモデルハウス「WONDER(ワンダー)」を見学して、ぜひ実際の距離を測って部屋づくりの参考にしてください。見学会では、VRシステムを利用して実際の部屋の広さを確かめることもできますよ♪

WONDER見学の申し込みとお問い合わせはこちら>>>http://www.jyuki.jp/contactus.html

※参考資料=Panasonic公式サイト https://panasonic.jp/viera/products/choice.html

 

 

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