先日、、。 | 災害の夢ブログ

災害の夢ブログ

地震などの夢を書き残すブログです。

当たる、当たらないではなく、災害に対する準備などの参考になれば幸いです。


テーマ:
先日御寺の方と、師と、お札を流させて頂きました、、。

師は、数えきれない程印佛をされ、御寺の方と私にと分けて下さいました、、。

2万体以上あったかも知れません、、。

お札を流せる場所を探して下さった友人と、一緒に流して下さったお2人に、深く感謝した1日となりました、、。

それと、子供の手術の事を、心配して下さり、沢山のメッセージを頂き、本当にありがとうございます、、。

皆様にお話するべきかとても悩んだのですけれど、同じ症状に悩み、苦しんでいる方がいらっしゃるかも知れないと思い、皆様にお話させて頂く事に致しました、、。

子供の手術の事なのですけれど、ランゲルハンス細胞組織球症という病気です、、。

100万人に5例ほどしかない、とても稀な病気なのだそうです、、。

私の子供の場合、生まれつきと考えるのが自然なのかも知れません、、。

はじめは、頭にこぶの様なものがあり、少しずつ大きくなりました、、。

こぶの中の骨が丸く陥没しており、小児科を、三軒、大きな病院を四軒受診し、転んでできた陥没で、成長とともに治りますと言われ、様子を見ておりました、、。

園での健康診断で、どちらかの小児科の先生が来て下さり、子供の病気に気付いて下さいました、、。

天才脳外科医と言われている福島ドクターも出入りされている病院を受診し、小児ガンセンターを紹介して頂きました、、。

術後の生存率も100パーセントの様ですし、命に関わる病ではない様なのですけれど、癌の一種です、、。

こぶと間違える様なプヨプヨとした腫瘍が、頭蓋骨を溶かし、穴が空いてしまう病気です、、。

とても不思議な病気で、腫瘍を取ってしまうと、頭蓋骨の穴が勝手に塞がる事もあるのだそうです、、。

10歳未満のお子様によく見られる病気のようです、、。

お子様のたんこぶがなかなか治らないと心配されている方がもしいらっしゃいましたら、身近な病院ではなく、癌センターの受診を視野に入れてみても良いのかも知れません、、。

同じランゲルハンス細胞組織球症でも、1ヶ所に出来て完治するものと、身体のあちこちにできて、再発を繰り返すものがあるのだそうです、、。

癌の一種というと、恐ろしいと感じてしまうかも知れませんけれど、この病気で命を落とす事は、稀なようです、、。

可愛い我が子が、と思うと、辛く悲しい気持ちもあるのですけれど、命の大切さや、健康の大切さを伝える為に、この病気を抱えて私の元へと来て下さったのだろうと、子供には、感謝の気持ちでいっぱいです、、。

放射能の解毒の大切さや、命や健康の大切さについて考え直すきっかけになって下されば、本当に幸いです、、。

ランゲルハンス細胞組織球症について、各病院のサイトなどを読ませて頂くと、両親のいずれかが化学物質などに曝されていた場合、発症のリスクが高くなるとありました、、。

ちょうど本格的に解毒を始めた時期でしたから、被曝由来のものかも知れません、、。

低線量被曝を、甘くみずに、解毒や健康に心掛けて頂ければと思います、、。

もうじき、全身への転移がないかの検査が控えておりますので、癌センターのお庭に、沢山のお地蔵様を、埋めさせて頂ければと思っております、、。

沢山の可愛い笑顔が、そこで息絶えたかと思うとやりきれません、、。

1人でも多くの子供達が、未来を明るく過ごせます様、強く願っております、、。





スズさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス