CM上の演出だろうが、1000人に3人は【パクロ ス】に、はまってるそうだ…
因みに私はやってないが…
f^_^;
私の持病【乾癬】の患者は、1000人に1~2人。
乾癬学会に入っているドクターに診察してもらってる患者は、人口比率1000人に1人だが専門医に診てもらってない(隠れ)患者を入れると約倍数の患者が居るはず。
でも、【パクロス】をやってる人数より少ない…
マイナーな病気(皮膚疾患)の上、名前が【乾癬(かんせん)】と言い【感染症】と勘違いされ差別(区別?)され職に着けなかったり、配置転換されたり、中にはヒッキーに成ってる患者も居る…
せめて、アトピー並に世間に認知されれば、生活しやすくなるのだが…
因みに、私のブログに訪問される前から【乾癬】という病気の事を知っていた人って居るのだろうか?