魂と量子理論

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過去記事ばかりでは申し訳ないので

ちょいちょい新記事をはさみますね笑い泣き大汗

 

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私達は死後どうなるのか? 

もし魂が存在するのなら、どこへ行くのか? 



人類が古来から探求し、敬意と恐れを以て

神秘のヴェールに包んできた「魂の存在」を

量子力学的に解明したという学者がいます。

 

英・ケンブリッジ大学の理論物理学者

ロジャー・ペンローズ博士と


アリゾナ大学の麻酔科医

スチュワート・ハメロフ博士。

 



彼らの提唱する新説を

少し覗いてみませんか?

 

 

 

■魂は宇宙につながる量子コンピュータ

 

ハメロフ博士は、脳死宣告を受けた

患者の臓器提供手術の際に、

驚くべき光景を目撃したという。

 

「大動脈が止められ、

脳に血液が流れていない患者のモニターを

チェックしたところ、脳のニューロンが

爆発的に活動していたんです!」



 

 

 





 

■臨死体験の謎も解明

 

「脳で生まれる意識は、

宇宙世界で生まれる素粒子より

小さい物質であり、重力・空間・時間に

とらわれない性質を持つため、

通常は脳に納まっています。

 

心臓が止まると、

脳は量子コンピュータとして機能しなく

なりますが、

マイクロチューブル内に存在する

量子情報である“意識”は破壊されず、

宇宙全体に散らばります」


「患者が息を吹き返すと、散らばった

量子情報は再び脳内に戻ってきます。

 

そして、白い光を見た、

亡くなった家族に会った、

体を抜け出した、と言うわけです。

 

息を吹き返さなければ、

量子情報は肉体から離れたまま、

魂として存在する可能性もあります」








 

つまり、


量子情報が脳内と宇宙空間を行き来する

のが臨死体験の本質である


というわけだ。

 



そのため、心臓が止まった

患者の脳のニューロンが

爆発的に活動していたのだというのです。

 

 

 

 

 



このように、


死後の世界がファンタジーだという時代は

終わりを迎えようとしています。

 

 

 

現代社会では、私達が一番知りたい情報を

全力で解き明かそうとしている方がいます。

 




決してつかみどころのない話ではないんです。

 





誰の心にもしっかりと響く現実として、

 

死後の世界はいま、

そのヴェールを脱ぎ捨てようとしています。

 

 





 

 

 

 

 

★興味のある方はぜひご覧ください★

 

【死後、人間の意識は大宇宙に放出されている】


【パラレルワールド、タイムトラベル、引き寄せ…量子論がもたらすワクワクな未来技術】







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