社会から必要とされない人間でした | リザーブストック開発日記

社会から必要とされない人間でした

すべての個人事業者が自己表現により生活できる世の中を創造する

自分生きビジネスコンサルタントの相馬純平です。

 

 

悩んだり迷った時は

自分ができることに集中する

 

悩んだり迷ったりしてるときほど、できないことをしようとするものです。

 

それはあなたの仕事ではないのに、他人を見て自分もそれをやろうとするから苦しくなる

のです。

 

だから人が何を言おうが悩んだり迷った時は自分ができることをすることが大事です。

 

あなたが得意でできることってあなた自身はできて当然のことなので価値に感じないことがありますが、実はその価値が無さそうに思えることが一番価値になるのです。

image

 

10年前リザストを作る前、予約サイトやメルマガ配信のプログラムなんて誰でも作れるだろう?と思ってました。

配信したメルマガを誰が開いて誰が何に興味を示してるか?なんて誰でも作れると思ってました。

 

だからもっと難しい難題のシステムを作らないと価値はないと思ってました。

もっとできる人と自分を比べて、できないことをやろうとしていた結果、社会から必要とされない人間になっていたのです。

 

 

あなたの中で

え?そんなの当たり前なんじゃないの?

と思うことを再度見直してみてください。

 

 

あなたにとっての当たり前が他の誰かにとっては当たり前ではないはずです

誰かと比べた世界一になろうとせず、オンリーワンを目指せば勝手に世界一になれる

自己表現で食べれるようになる第一歩です