黙ってても、どれだけ人に気を使ってもらえるか? | リザーブストック開発日記

黙ってても、どれだけ人に気を使ってもらえるか?

すべての個人事業者が自己表現により生活できる世の中を創造する

自分生きビジネスコンサルタントの相馬純平です。

 

 

部下や周りが自分に気を使わないと怒る人

 

これ、三流っていうか、痛いですよね

まぁ俺自身、若い頃はこんな感じだったと思います。

 

俺に気を使わない奴にへそを曲げる

一体人をどんだけ上から目線で見てるんだか

完全に甘えですよね

 

そこで、

 

黙ってても、どれだけ人に気を使ってもらえるか?

 

うーーん、これも正直なんか違いますよね

なんとも言えない二流感があります。

 

でも、なんつーか、ここ目指す人少なくないですよね

 

俺的には

どれだけ人から気を使われない人になれるか?

 

これ

これだとしっくり来ます

 

ここが目指せて初めてスタート地点に立てた気がしてます。

 

偉くなるとかどーでもいいので、とにかく気を使わないで気さくになんでも相談してもらえる人になりたいものです。

自分でゼロからビジネス立ち上げる人と、後からついてきた人の差はここに出るんだと思います。