サンスクリット語のアーユス(Ayus/生命)と
ヴェーダ(Veda/科学)を組み合わせた
「生命科学」という意味で、5000年以上の歴史をもつ
インド・スリランカ発祥の伝統医療です。
ユナ二医学(ギリシャ・アラビア医学)中国医学と共に
三大伝統医学の一つとされ、心、体、行動や環境も含めた
全体としての調和が、健康にとって重要とみています。
病気になってからそれを治すことより、
病気になりにくい心身を作ることを重んじており、
病気を予防し健康を維持する「予防医学」の考え方に立っている。
心身のより良いバランスを保つことで、健康が維持されると
考えられています。
特に、年齢を重ねると、なかなか病気が治りにくくなりますよね(-_-;)
温度差の激しいこの季節、羽織るもので温度調節したりとか
極力、病気にならないように気を付けるのが大切ですね。
この前の土曜日に灯籠祭り行ってきました
毎年見に行くけど、やっぱり火は心が落ち着きますね~

