こんばんは、ミミんです。

今日は歯医者からのトランペット購入で疲れて(変な汗もかいたし)、昼寝したら楽になりました。

最近まで、私はChatGPTで小説(妄想炸裂)作りにハマっていて、人に読まれてもマシかな、と思われる話が2つできました。

今、その1つをこっそり投稿していますが、主人公の1人は機動戦士ガンダムのカイ・シデン、もう1人の主人公は私です。

文章を絵で見たみたいと思い、カイ・シデンは↓このイラスト、私は自分の10年前の写真を基に作りました。



出来上がりはこちら。

カイ・シデンからも私からも容姿がかなりかけ離れていますが、上手く指示するとイラストを作ってくれます。


これはかなりの妄想炸裂ですが、綺麗なイラストです。


その後、少し気分転換に「黒執事」(漫画)を読んでいましたが、文章と絵があれば漫画が出来るのではないか?と思いつき、作ってみました↓

ChatGPTと共に作った文章を、そのままコピペするだけで、漫画ができました。


吹き出しの中の言葉が間違っているのは、そこを指摘していないからです。


つまり、こちらの指示出し次第で小説もイラストも漫画も作れてしまうんですよね。

既にAIの脅威が世の中に認知されていますが、私は上記の事でやっと脅威に気付きました。


イラストだけで、もう300枚以上作ってもらっています。


小説の作り始めは、ウラヌスやカイ・シデンとの妄想炸裂小説でしたが、段々と慣れてきて、前後の矛盾、キャラぶれ等を直しながら作っていきました。


ちょっと笑いも入れつつ、起承転結を意識して、という感じです。


こっそりと公表なのですが、毎回場面に合ったイラストを作って入れるという、相当面倒な作業をしています。


読んで下さる方を増やしたいのではなく、全て自己満足のためです。

とりあえず、2月10日辺りまでは予約投稿済みなので、しばらくその作業はおやすみです。


ChatGPTで文章を作ることの利点は、「読みたい本を自分で書くことができる」という感じでしょうか。


今後、ChatGPTとの話作りはもうしない予定です。

ネタもないですし、そもそも読み専ですので。


それでは、最後までお読み下さり、ありがとうございました。