ナント!悩ましきも禁断の会話よ!!
日々、ドラマに勤(いそ)しむジュンパイア様の様子がアチャラコチャラから上がって仕事の合間に隙を見付けてはチェックしまくる忙しくも、しやわせな毎日でございますな♪でね、今巷で話題の【夜を歩く士】の話ぢゃなくてねチョイと舞い戻って、【朝鮮ガンマン】の話なんだけれどもさワシは、ビンボの理由でどーしても欲しかった【朝鮮ガンマン】のDVDプレミアムBOXは買えなかったから幾分お安めの、シンプルBOXを買いましたとさでも、あまりにもドラマがツボのストライクゾーンど真ん中直球勝負、170㌔でズバンと来ちまったからこりゃ、メイキングDVDも買わねばなるまいo(`^´*)と、ヘソ栗の実くんを出して買いましたさ(;O;)もぅマニー無くなったし~(T-T)でも、買って良かった(≧∇≦)色んなユンガンやハンジョーしゃんが見れたで、そのメイキングDVDpartのある部分を見てワシの小さなツルツルのノー味噌は萌えに萌えワシの鋼鉄の豆腐で作られたヒンゾーはバクバクと熱苦しくヒートアップしてしまったのぢゃそれは、partの2枚目最後辺りハンジョーしゃんと、チェ・ウォンシンとスタッフさんらの休憩中のお喋りの内容(ウォンシンさん↑↑)最初に聞いた時に、Σ( ̄□ ̄)!え良いのかっジュンギの前でその話はっっって、一瞬ヒンゾー凍ったけどジュンギも、なんか若干気にしつつも混ざって話してたけどこのスタッフと、ウォンシン役のユ・オソンさんの台詞に遂には、ワシは萌え過ぎて鼻ぢが出ましたでは、ワシを歓喜の妄想の蟻地獄に投げ込んだ会話を文章に興してお届けします。脳内妄想映像でお楽しみ下さい仲良しな2人それは、メイキングDVDpartディスク2の《ガンマンへの道》の中~同時間帯ナンバーワン視聴率を取って、喜ぶジュンギとオソンさんとスタッフ達スタッフのオッサン「ユンガンの、真っ白な左の胸を…」ジュンギ「いえ、だから黒く塗ろうかと」ス「アハハハハ(^^)」ジ「先輩の、あのクリームを」ス「塗ったんだぞ」ジ「本当?」ス「塗ったじゃないか」ス「それでも、とてもとても真っ白だった」オソン「心配な程にね実を言うと、あの時乳首が気になっちゃって」ス「アハハハハ(^^)」ジ「トーンを落とさなきゃ」ス「そろそろ時間が足りなくなってきた」と、オソンさんとジュンギは撮影へこの会話は、第12話で、ユンジョーとウォンシンが、お互いに正体を知らずに山の中で闘っている時、ユンジョーが、ウォンシンの手下の銃使いを撃ち、父を殺した者の証の腕の傷を確認していた時、後ろから、ウォンシンに左腕を銃で撃たれ倒れたのさで、自分を狙う銃使いの正体を暴こうと、ウォンシンは倒れたユンジョーの所に行き顔を隠してるフードに手を掛けた!すると、なんと現れたそれは半蔵の顔以前から、半蔵は自分が銃で撃ち殺したユンガンでは?と、訝しんでいたウォンシンは確めるべく、撃ち抜いた筈の胸の傷を確認するべく、ユンジョーの服をビリリと破いたが、そこに銃痕は無くとてもとても真っ白なユンジョーの胸がありました~とさ(* ̄∇ ̄*)こうよ↑↑こうあの会話を何度も脳内で反芻しながら、12話のこのシーン見直したよいやぁ~(*^¬^*)何か、最初に見た時にもドキドキしたけど裏話知ってて見ると萌えの威力が、パねぇなぁ~恐るべきはジュンギだなノンケも惑わす天然魔性共演者諸氏もスタッフの皆様も良く無事にクランクアップでけたもんだよね~間違いが起きなくて何より何より(^^)それにしても、皆の会話全部ちゃんと意味解りたいよ~(T-T)大まかに訳してあるみたいだからオソンさんが最後ら辺に、何かゆってらしたのが知りたいよ~誰か教えてくり~この顔で見つめられたらどんな硬派でもノンケでもクラッと来るだろ?※画像お借りしました本当にありがとうぐっじょぶッスよ~(≧ω≦)b