今回生存確認を書いたところ、
どこから飛んできてくれたのか前に書いた沢山の記事を読んで頂いた。
それはアクセスの多い懐かしい方がブログで紹介したことが要因かもしれません。
長く静かにこの部屋にとどまっていた記事が久しぶりに陽の目を見た。
一番多いアクセスが一日800もあった。
これはほとんどの記事を読んで下さったということでしょうか。
嬉しかったです。お礼を申し上げます。
自分も改めて読み返してみましたが書き始めたころには若さがあったなあ。
色々な人間模様や心の中に湧き上がる喜怒哀楽の感情が懐かしい。
最近はその感受性とやらが少しボケている。
なぜなら毎日生きることに必死で、周りの樹々にさえ心が躍らない心は余裕がないのか。
何年か前にはスズメが鳴いているだけで外を見た。今はそれがない
ここで書いているときのブログにはどこか必死さが伝わる。書くときは時間もかけた。
失われつつあるのは記憶や物忘れだけではない。色々と反省があった日でした。
またお逢する日まで 感謝