リフォームも終盤に入り


工事関係者に言われた言葉が

妙にしっくりきた



「完成したら別荘のように利用してください」


いいこと言うなぁ飛び出すハート

と内心喜んでしまった



別居婚ではないけど時々別居

もちろん新しく始まったお仕事のためです


まだまだ経験値が低いので

まわりからは


 忠実に基本に沿ってやれ

 自分のやり方ではまだするな


と厳しい忠告を受けてます


それらに従いつつも盛り付けたいことがあり

考えるだけで小さくワクワクしています


小さくだから

小さいことを盛り付けるだけ

大きい組織に属する小さな場所の一人代表者


なので、お花関係分野だけ

早速我流に入らせていただきます

その方が無駄にならないし喜ばれるし

花歴は十年位積み上げてきたからね


こないだの新月の時に

願いというか目標にあげたので

この行動力だけは早かった花


リフォームが終わったこのおうちで

イベント前日の準備終了後に

私はお花の小さな作品を完成させるのです



昔からの居住スペース

古い味のある和風要素はできるだけ活かしたい


暖色系の壁紙が思いの外白さが強かったので

ふすまの色がめちゃくちゃオレンジ色にびっくりマーク


貼替も考えたけどできるだけ部分的に抑えたい


まだまだ答えは出てません


 


 



 

 

襖紙でもシールでも

たとえ貼替可能だとしても

失敗と思って剥がしてしまうと

今のが古すぎて破れると言われてます

 

 

 

 

おそらくは北欧の柄に決めるかも


北欧諸国は日照時間が短く

気持ちが塞ぎ込みやすい天候が多いから


キッチン製品や布製品、

インテリア全般明るい模様のものが多いです


実際日本でも人気ですよね

オシャレさも兼ね備えてて本当に素敵


それではまた