ニューヨーク式 ほんとの自分に出会う旅

ニューヨーク式 ほんとの自分に出会う旅

本当の自分に戻れる街 ニューヨーク。アートや会話を通して本来の自分を取り戻す癒しの旅をしてみませんか♬ NY女性ひとり旅のサポートや、アートセラピーでより自分らしく輝く人生を生きるための初めの一歩を一緒に進みましょう♪

【現在ご案内中のメニュー】


ーーNY一人旅セッションーー




毎日の生活に息苦しくなったのでNYへ一人旅。そんな方へお勧めです。



一人旅は自分との時間を持てるとても素敵な経験。

でも一人だと行きにくい場所や(私の場合はレストランでした)、

旅の途中で誰かに話しを聞いてもらいたいときがある。




そんなときにご利用ください。



ゆっくりお話をしながら、新しいあなたの人生の扉を開くため、

背中の後押しをさせて下さいね。身近な人に話せないことも、この際打ち明けてください。


(秘密は厳守致します)



 NY 一人旅 セッション



《時間》
 2時間

10:00 ~ 20:00までの間でご相談ください



《場所》 マンハッタン、ブルックリン、クイーンズ

あなたの行きたい場所により、待ち合わせ場所を設定いたします。

詳細はメールにて決定いたしましょう。



《費用》 6000円(税込)/ 60ドル(税込)

モニター価格 3000円(税込)/ 30ドル(税込)

現在モニター価格にてご案内しております。ぜひご利用くださいね。


(先に銀行振込となります。日本在住の方は日本の銀行振込先をおしらせ致します。 レストラン、カフェ等利用時はお客様に私の分もご負担いただく形となります。予めご了承ください。)


 


申し込み、お問い合わせはこちらからラブレター




女性限定ですが、シニア夫婦旅の方もご連絡ください。



旅のお手伝いをできる範囲でさせていただきます。



 

みなさま、お久しぶりです。

 

 

バタバタの1ヶ月を過ごしていました。

7月末に突如ERに運ばれた時点で「ああー、転換期」と思っていたのですが

それはまだ続いている模様。

 

 

せっかくなので自分の覚醒がその転換期に乗り遅れないようにしたいなあと

思っています。だって、日常ってこれまでと同じ思考や行動では変化しませんからね。

ふと気づくと、これまでのパターンで反応したり思考したりしているのに気づきます。

 

毎瞬毎瞬、意識的に選択をするように気をつけています。

 

 

ERで手術したあとなにしてるのかと言いますと、

 

術後の薬のアレルギーが治るまでに二週間くらいかかって、

 

車の免許とろうとしたら路上テストで落ちて(涙)

 

そのままセドナでのバシャールのイベントに行って

 

セドナに家が欲しいと真剣に思って(笑)

 

祖母の容態が悪かったので帰国する予定が、突然亡くなったと連絡があったので

フライト変更して帰国して、

 

その後いろんな事務的作業(いろいろあるのね・・・)

を手伝って、

 

昨日ニューヨークに帰ってきました。

 

(今日から仕事・・・)

 

 

 

本当に、本当に言いたいのは、地球レベルで今は転換期だということ。

セドナでの体験や祖母から学んだことについてはまたゆっくりと書きます。

 

不定期ブログになっていますがよろしくお願いいたします。

ひとり旅セッションは通常運転再開です。

ご相談くださいませ〜。

 

 

 

単なる悩み相談でも全然オッケーですよウインク

 

セッションの詳細、お申し込みはこちらから右矢印リボン

 

 

一人でも多くの女性が自分らしく輝けますように星

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早朝にこのブログを読みました。

私、とてもリンクするところがあるなあ。。。。。

 

 

機能不全の家庭で育ち、高校一年まで過ごした家は、思い出す時いつも

「ホーンテッドマンション」

でしかない。お化け屋敷のような、恐怖にみちた家。憎悪にみちた家。

 

 

大学で一人暮らしをし始めてから、これまで何度も引っ越しをしてきたけど、

引っ越しするときに最後に家具もなくガランとなった部屋に

 

 

 

 

「いろいろな経験がここでできました。

 嬉しいことも、悲しいことも、たくさんありました。

 お部屋さん、ありがとう」

 

 

 

部屋を見回しながら、そうやって最後に部屋に気持ちを伝えて出て行くのがいつの間にか習慣になっていた。

そして私は心からそう思っていたからこそ、毎回のようにこの儀式(?)を行っていたのです。

 

 

 

今朝、この大島ケンスケさんのブログを読んで、一箇所だけそういう気持ちでお別れができていない

場所があることに気づきました。そう、ホーンテッドマンション。

 

母親からの精神的虐待、父の母に対する暴言、暴力。

いつも泣いていた母。いつも怒っていた父。

夫婦喧嘩の声が大きいので、近所の人から心配されていたのが、

子供心になんだか恥ずかしいことが家で

起きているのだと手狭な気持ちになって小さくなっていたこと。

 

いろいろなことを子供ながらに抱え込んで、自分を抑えていたこと、

母を守ろうとしていたこと。

今でも泣けてくる。

 

 

それと同時に、当時を思い出す時、やっぱり楽しい幸せだった思い出も蘇るわけです。

お母さんが美味しい晩御飯を作ってくれたこと、

日曜の朝に分厚いホットケーキを一緒に焼いたこと。

大好きな猫。大好きなお兄ちゃん。

 

 

なぜかしら、いつからか全てが苦しくなっていた。

辛い思い出もだけど幸せな思い出だって、その裏にある辛いことを思い出したくなくて

見てみないふりをするようになっていた。

 

 

両親も歳をとり、海外に住む私はあと何回会えるのかと思うこともある。

今更ながら思う。

 

 

辛かった気持ちをもっと味わってあげていいんじゃないかしら。

悲しかった気持ちだって、封じ込めるんじゃなくて、もっと

「そこにいいて良いよ」

と言ってあげたい。

 

 

だって全部自分だもの。

ぜんぶ抱きしめて愛してあげたいのだ。

 

 

このプロセスは死ぬまで続くのかもしれないなと思う。

でも、毎回毎回、少しづつ光と闇が統合されていって、

どんどん軽くなるんじゃないかな。

 

 

 

 

 

 

さ、仕事いこ(笑)

 

 

 

 

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かれこれ5年以上前に、どハマりしていたアメリカのドラマがあります。

 

日本でも放映されてたようですね。その名も

 

「ゴースト 〜天国からのささやき〜」

 

原題はGhost Whisperer

 

 

主演のジェニファー・ラブ・ヒューイットのおっぱいに目が釘付けになりますが、彼女は

死んだ人が見えて会話ができる、という能力を持っています。

その能力が故に毎回ゴーストが彼女のもとへ助けを求めやってきます。

だいたいが、跡に残した家族に伝えたいメッセージがあるからです。

 

私はこのドラマが好きすぎてDVDセットも持っていたんですねえ。

毎回泣けるんですよ。それに加えて、ジェニファー演じるメリンダの夫とのラブラブさがたまらんのです。

 

ジム(旦那さん)は、何があってもメリンダのことを一番に考え、二人とも本当に支え合っています。

「ああ、理想的な夫婦!」と胸をきゅんきゅんさせながら見ていました。

 

 

そしたら最近、アマゾンプライムに全シリーズが入ってるのを発見!

また第一話から見直しています。

 

相変わらず泣けますが、ジム役のデビッド・コンラッドの男前さに好きが再熱。

 

 

ジム・・・緊急医療隊員の彼はとても忙しい。そして良い身体をしている。

ぱっと見好みじゃないのに、気づいたら好きになってしまっていたパターン。

 

 

この黒髪にブルーアイズというパターンに弱いのですね、私。

ちなみに黒髪ブルーアイズの女にも無意識に惹かれます。どんだけ好きなの。

 

(JCはぜんぜん違う)

 

 

ところで、このドラマ。死者と話せるって、ほら誰かみたいじゃありませんか?

私もこの記事(これ)で紹介した・・・・・

 

 

 

このおじさん。

 

 

ジェームズ・ヴァン・プラグですね。

彼も監修か何かしたのでしょうか。

 

 

アメリカでは日本よりもこういったスピ系の存在が受け入れられているかなという印象です。

日本でイタコが主人公のドラマがあったらなんか熱いな、、、、と感動するけどね。

 

 

 

 

 

 

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いつも読んではわっはっはと声を出して笑わかしてもらってるBoiさんのブログで、

乾燥機についての話がでていました。


これねえ、もうほんっとにその通りなのですよ。

私も、こちらへ戻ってくる前に3年ほど日本に帰国していた時期があるのですが

そのときに感じたのが

 

 

「洗濯物・・・・乾いてるのか生乾きなのか、わからない・・・」

 

 

です。

アメリカの乾燥機から出した時のあのほわっとした温かさと、しっかりと乾いた感が

あった肌さわりから一転、ほぼ南国の九州に戻った私は干した洗濯物がなんか

しっとりしてる気もするし、長く干しても変わらないし、なんかいつ取り込んだらいいの?

と困惑していました。

 

 

実家のタオルにいたってはね、

 

 

 

かっさかさの薄せんべい

 

 

か?

というくらいに私としてはありえませんでしたね。

柔軟剤どんなの使っても変わらないし、最後は諦めていました。

 

 

 

こっちに戻ってきてからは、ふっかふかのタオルで幸せを噛み締めています。

JCが10年くらい使ってるタオルはペラッペラでかっさかさだったので

こっそり捨てたけどね。はーはーはー!

 

 

 

 

 

乾燥機様様。

 

 

 

 

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JCがですね、

 

でてきたんですよ。

 

マンケイブ(男の洞窟)から。

 

 

 

いろいろあるけど、長い話を要約すると、

 

 

自分で自分の「ある部分」(例えば、優柔不断なところ、飽き性なところ、等)が

好きじゃなくて、それを人に見られるのが嫌だから、隠すためにも人と関わることを

避けてしまう。

 

 

ということだったんですね。

JCは自分の「弱さ」を認めたくなくて、それを私に知られるのが(見られるのが)

嫌だから、精神的に引きこもっていたのです。

 

 

誰にでも自分の好きじゃないところってありますよね。

そしてそれを自分で認めるのって、悔しいやら恥ずかしいやら情けない気がして

つい目をそらしがち。

 

見ないふりして蓋をして放置。

 

 

 

放置してると、美味しいご飯でも腐っちゃうように

感情だって放置しているとドロドロのぐにゃんぐにゃんになって

臭いを放ち始める。

 

 

そうなる前に、その感情を認めちゃいましょう。

そんなあなたのダメなところが人からみると愛おしいのだから。

 

 

 

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