こんばんは🌇
今度は『十字架の愛』に対して話を分かち合いたいと思います。ニコニコ
十字架は昔に罪人をかかって死刑を施行する装置みたいなものでした。
その中で大罪を犯した人が十字架にかかって死にました。
十字架は全ての人が見ることができてイエス様も十字架にかかりました。
イエス様は罪のないのですが、しかし、私達の問題。神様を離れた問題。罪の問題。サタン、悪魔。死んだら地獄にいくしかない問題を完全に解決するために十字架の上で死にました。
この方は根本的な神ですけど、三つの問題を完全に解決するために、私達のような同じ人間の形としてこの世の中に来られました。
イエス様は全ての人間をまことに解放されました。
そして神様ですから十字架にかかって死んで、3日目に復活されました。
この方をイエス・キリストと呼びます。
イエスはお名前、キリストは職分を意味します。
イエス・キリストは人間が持つ三つの根本的な問題を完全に解決して神様の右御座におられます。
この世の中でたくさんの有名な本がありますが、悪霊に対して書かれた本は聖書が唯一です。
ただ、聖書だけ悪魔の存在と悪霊の働きが書いています。
悪魔、サタンと呼ぶ存在は元は神様を賛美した天使でした。
そして音楽をする天使長でした。
ある日、神様を賛美した天使長が『私が神になろう』となりました。天使1/3と地球に表れて悪魔、悪霊、サタンと呼ぶ存在になりました。
初めて神様はこの世を作られました。
次に天使を作って、そして人間を作りました。
人間は鼻に息と神様の形として作られました。
人間は神様と共にいる時が一番幸せなのです。
神様は人間に満物を満たして、全てのものを支配する権威をくださいました。
しかし、人間はサタンに騙されて神様を離れました。
神様はエデンの園の真ん中に永遠な命の木と隣に善悪と知識の木を作りました。
神様は最初の人間、アダムとエバに『善悪と知識の木は食べてはならない。食べたら必ず死ぬ』と言われました。
これを見ていた悪魔はエバに『決して死にません。食べたら目が明るくなって神のようになります』と嘘つきました。
その嘘に騙されたエバは善悪と知識の木を食べてすぐアダムにくれました。
その結果、この世に呪いと災い、死と罪が入りました。
男は死ぬまで熱心に仕事をしなければならない。
女は妊娠して子供を産む苦しみを与えました。
神様のみことばを守れなくて生まれてサタンを父と呼ぶ人生を生きることになりました。
肉的な両親はいます。霊的な目で見ると目に見えない悪魔に囚われて悪魔が支配して生きる人生になったのです。
ですから、全ての人間は偶像崇拝をしてます。
話せない木と岩に行って祈りをしたり、動物と自然を拝めます。それでは祈りの答えが来ます。
目で見ると全部肉的な答えですからその時は素晴らしいと思うのです。
それでも霊的な家計で主人になった悪魔から受けた祈りの答えですから、あと必ず少しずつ大きな問題が来るのです。
それから問題を解決するためにもっと偶像崇拝をしますが、
結局は滅びる人生を生きていて死んだら悪魔を追いかけて地獄に行くしかないのです。
イエス・キリストはこのサタンの権威を打ち砕くまことの王です。
そしてみことばによって未来を教えてくれるまことの予言者です。
私たちの全ての罪を許してくださり、イエス様を求める者に必ず恵みをくださるまことの大祭司です。
この三つのみはたらきが私たちのげんば、学校や職場に現れますようにずっとお祈りします。
誰でもイエス・キリストを心の中に受け入れる祈りをすれば
悪魔の子供から神様の子供の身分に変わります。
この事実を信じて生きる人生が幸せな人生になると思います。
最後まで読んでんくださりありがとうございます。ラブラブドキドキ