過去に打ち込んだ算数

掛け算を暗算で?
>かける数もかけられる数も、11~19までの場合、

11×14=(11+4×10)+1×4=150+4=154
19×17=(19+7×10)+9×7=260+63=323

-記憶力がある人は、答えを暗記するだけの方が速いかも・・。
>かける数もかけられる数も、101~109までの場合、

 >1□□□□<

-五桁の前頭は必ず10000である。

だから、>○□□□□<の□の四桁の数だけを記入する。

「102×107→「2+7=09」「2×7=14」だけで十分。」

>○□□□□<→>○0914<→10914で済む。

-暗算を使う必要は全くなし!

掛けられる数も掛ける数も、1001~1009 までの場合

>1□□□□□□<

1004×1009→「4+9=013」「4×9=036」→1 013 036→1013036

掛けられる数もかける数も、111~119 までの場合

116×117→>1□□□□<→16+17=33→1 33 □□→16×17
16×17={(16+7)×10}+(6×7)=230+42=272→1 3 5 72→13572

掛けられる数もかける数も、1011~1019までの場合

> 1 □□□ □□□ <

1018×1016→「18+16=034」「18×16=288」→ 1 034 288 →1034288

-注意、講談社の速算の本を見ても分からなかったので、
-このような解法で順番に理解しただけ。

-従来のブロックシステムは、言葉を必要としないからわかりやすい。

掛けられる数とかける数のどちらかが、10の位と20の位の場合

>(□□)□<

18×25=(18×15)+(18×10)=270+180→(27+18)→(35)□→450
27×14=(17×14)+(10×14)=238+140→(23+14)→(37)□→378

掛けられる数とかける数のどちらかが、10~19までと110~119までの数


114×16=(16×100)+(14×16)=1600+224=1824
   ↓
  16□□→16□□

119×19=1900→「19×19」→280+81→361+1900=2261 って感じで済む。

言葉は上記の説明の部分だけで
 

2桁の数で、1の位が1の場合 (11 21 31 41 51 61 71 81 91)
>□□□1<
91×61=「9×6×10」「9+6」→540+15→5551


どちらかが、「101~199」と「10~19」の場合

169×19→「160+9」「19」→(16×19×10)+(19×9)
→3040→「3040」「19×10-19=190-19=171」→3040+171=3211

別の回答方法→19であるならば・・。
169×19=169×20=(169+169×10)-169=3380-169=3211

別の回答方法→18であるならば・・。
176×18=176×20=3520-352=3168

引き算の参照
520-352 → 220-52 → 100+120-52 →150+70-52=18→168

こういった掛け算は、四則計算を応用しないと詰まるし、
この部分で応用力を磨けば、四則計算の能力がアップする。

171×13=170×13+13=2210+13=2223
147×16=(140×16)+(16×7)=2240+112=2352
184×13=(180×13)+(13×4)=2340+52=2392

掛け算の参考
13×4→(10×4)+(3×4)→40+12

ルートの計算式とかも・・。

14×14=180+16=196

メモの仕方
17×17 240 49 289

10の位が同じ。2つの1の位を足すと10になる場合

> □□ □□ <

57×53→「5×(5+1)」「7×3」→3021
64×66→「6×(6+1)」「6×4」→ 42 24 →4224
81×89→「8×(8+1)」「9×1」→7209

-10の位に1を足す。
過去に打ち込んだ子供の護身術

子供の護身術について 666

その1 鼻を突き上げる
鼻は確かに痛い。が、緩むほどではない。例え鼻の骨が折られたとしても、ひるむほどの痛さではない。寧ろ、それによってエヴァンゲリオンのように暴走化さえ起こりうる。 ことのついでに打つが、格闘馴れしていた子供達は、そんなしょうもない接近技を利用しなかったぞ・。とくに、LYF(海上社交界管轄)を辿れば、「ミス・アタック」の一つとして、行ってはいけない技術として取り扱われかねない。原因は、子供が大人に間合いを詰めるということは、危険な行為だからだ。万に一つ鼻に当たったとしよう。伸びきった手をつかまれるだけだ。TVゲームの様には倒れてくれないのが現実だ。相手が倒れなければ、子供は震え上がるしかなくなる。そう言った、次の攻撃に備えられない姿勢を生じてしまうのが「ミス・アタック」と呼ばれる失敗のパターンだ。 どうしても鼻を攻撃したければ、接近速度を磨いた上で、相手に挑むしか手立てはない。スピードで接近して、腰骨を蹴り、2連続目の蹴りで相手の鼻をへし折り、その回転と倒れかける勢いを利用して、相手の目なり首筋に針を突き刺すしかない。そうしないと、鼻をへし折った体勢でバランスが崩れ、アスファルトに転倒した際、怒り狂った加害者に殺されかねないからだ。 相手に手を出す場合、相手を確実に「殺す」という意識がない限り、悲惨な結果を招くだけだ。ただ、殺した方も殺される方も、命のやり取りに空しい人生を歩むことになるだけだけど・・。早い話、特定された小学生にライセンスを与え、麻酔針を所持させた方が、とっても「護身術」だぞ。鼻じゃなくても腕にチックリで、相手は眠る。その隙に逃げる。さらに、警察を呼んでひっとらえることも出来る。「改正」すればいいのに・・。

その2 「すね」「足の甲」を蹴る。
利きません。足の甲はスニーカーにガードされています。ハイヒールでもない限り「効き目薄い」ってば・・。足のすね。空手家でさえ、困難な「すね蹴り」を初心者の小学生にやらせるですか。それに、脚力が要求されるし、大人をひざま着かせるためには、踵を使う「八極拳」独自のけり方(膝の皿を砕く蹴り技)でも、子供が大人の骨格を砕けるのかという疑問さえある。そもそも、ローキック系はリーチが短い子供にはフリ・・。いや、ミドルもハキキックも無駄な抵抗に終わる。だからこそ、無影脚の速さ持ってしてもLYFは、相手を倒すわざとして「蹴り技」を利用することはなかった。それは、知能指数の高いスヴェルも同じだ。カッコよく蹴りで倒そう何て馬鹿真似は止した方がいい。そういう指導の仕方をする大人も「空想」や「理想」が入り混じってしまってる。 もし相手が極道だとしよう。「なんぼんもんじゃい」って感じでしょぼい蹴り技を出した足を掴まれて、そのままいたぶられる。場合によっては、蹴り込んだ方の足首をへし折られてしまうという現実にあおられる。それに、もし襲う奴がいたとしたら、既に格闘技はどのくらいなのか、下調べが済んでいると思うぞ。まず、手を出さないし、手を出すとすれば、相手も格闘経験があるということだ。そうすると、はっきりいって蹴りは「通じない」と言える。

その3 自分の体制を安定させる。
 それって、地面に足が着いている時だから、いえるんだ。相手に掴まれた瞬間に殴られて、口に物を突っ込まれて、だ蹴られたとしよう。その瞬間は3秒以内だ。しかも、足が地面にしっかり着いていられる時間は1秒もない。体勢を整えているその僅かな時間に達する前に「殴られる」のがオチ。空手をやっているからと言って、お父さんに逆らえない小学生というのが現実だ。それほど、大人の力が大きな存在だと子供は理解している。だから、一生懸命強くなろうともする。 まず、子供がどのように踏ん張ろうとも、持ち上げられたら、万事休す。どうやって姿勢を整えるのか教えていただこう。暴れたら、堅いアスファルトに落とされる。子供でもそれぐらいのことは理解しているのが常。

その4 手首をしかっり開く
もう、ここまでこる奴って、何年練習しても、実践に負けるクズだ。この際、思いっきりののしってあげます。「生きている手首」「死んでいる手首」は日本少林寺拳法において「段位認定試験」では欠かせない手法だけど、実践でそんなことすれば「ノロい」だけだ。 さらに言う。なぜ、日本の柔術は、拳の握り方を工夫してあるのだろう。それは、相手に「指」を取らせないためだ。もし、のんちゃんならず、格闘慣れしている子供達が、それを目前とするならば、間違いなく、開かれた指を真っ先にへし折る。これは、格闘慣れしていなくても、一般の加害者でも思いつく。特に切羽詰った状態で相手の指が目に入ったら、そこを掴んで、根を上げらす。掴まれた子供は、抵抗できなくなる。それに、格闘家ならず、スポーツ選手だって、指を怪我しただけで、全ての技術のスキルダウンする。指とはそれほど重要な部分だ。それを、あからさまに「開いて生きた手首を維持しろ」なんて指示したら、「指をへし折られろ」って、加害者に協力しているようなものだ。 まあ、使ったとしても、こういった技術は0.5秒以下の速さの世界でしか役立たない。だけど、どうしてもしたければせめて八極拳の「熊手」にしたほうが目立たない。指をあからさまに広げていると、直感的に「掴んじゃえ」の思考を与えてしまうから、役に立たないとしても「熊手」で生きた手首にした方がましだ。そんなことしている前に、殴られて、さらわれるのがオチだけど・・。

その5 相手の手首を殺す。
キメてない下半身や片方の腕がガラ空きですよね。容赦なく殴られる。あるいは蹴り飛ばされるだけだと思うんですけど。その子供が蟷螂拳の達人なら話は別だ。だけど、日本で蟷螂拳なんか、東京や大阪で、どんな子が学んでいるのか不振だ。そもそも日本子供が蟷螂拳って、2000万分の1に等しいと思う。 相手の手首殺す。手首を殺してどうする?その他はガラ空きだ。「可愛らしいことを」って、鼻で笑われかねない。そんなんで大人を痛めつけれる子供がいるなら見てみたいものだ。まず、CFL(13)の武術から引用しよう。手首を決めた瞬間に次の技にコンヒ゛ネーションしなければならない。こういったキメ技は1秒ないに3つか4つのコンヒ゛ネーションを行えるようにならないと、クソにも役に立たない。ただ決めるだけに1秒もかかっているようじゃ、相手を転がすことも出来ない。自分より大きな相手を崩すためには、キメの練習よりも「スピード」を追求し、速さを利用した崩し技に変化させなければならない。「相手が痛い」とか、そういうのを伺ってる暇もない。「シュシュシュ」で1秒台であってこそ役に立つんだ。

その6 体に近づける。
よっぽどのド素人だ。今の指導者達って、まだ空想科学の巨人の星のスパルタの方が護身術に役立ちそう・・。中心線の格闘戦術は、長年の打撃経験を必要とする高等な戦術の一つだ。少なくとも、修行暦、壱日の練習時間16時間として20年は必要だぞ。それでも納得しない人たちが多いから、何時まで経っても空手の域を超えられRずオッチヌのに、小学生や中学生が、ココとココを攻撃するんだよって言われて、配送ですかって「当てられる」わけがない。この中心線の防御も無意識に起こりうる感覚であって、すんなりできるレベルの技術じゃない。相当な練習量を必要とするのは確かだ。それに、ここまでのレベルに達すると、攻撃と防御を区別するような格闘の仕方はしないし、出来なくなる。防御と同時に相手をしとめる。という感覚の世界観の戦術を、無知な子供に教えてすんなりやれるわけがない。そんな子供がいたらぜひとも見たものだ。

その7 守備の体勢をとる。
「あっ、どっこいしょ。」って、持ち上げられたらどうする?姿勢を低くしようが、膝を曲げようが無意味だ。たいがい、人間は自分と同じ体重の重さを持ち上げられる。子供なんか、ちょっと踏ん張れば浮くし、力のないお母さんだって、いざとなれば軽がると持ち上げられる。どんなに体勢を整えようと踏ん張ろうと、縦横にしか対応できない。現実は2Dじゃなく3Dだ。力の方向性は上もあるし、押しつぶされて下もある。さあ、これらに対応した構えを教えてくれ?そんな武術を知っているやつって、マニアックから学んだマニアックしかいない。技の名前なんか忘れたけど・・。「地尚拳」や「酔八仙拳」ぐらいだ。日本では、経済的に余裕がなければ、フィキ゛ュアスケートを学ぶことよりも困難な武術だ。 守備の姿勢よりも、どうしてつかまっているのかが問題だし、自分から相手を押さえてしまったのならば、その子供は「指導員方のダメ知識」に感化されてしまっているとしかいいようがない。つかまってしまったのであれば、獣になってまっで逃げるべきだ。齧れるならば、齧れ、近くに石があればそれを拾って、目を抉れ、相手が股間を出したなら、汚らしくても、肉を齧りつくすように引き千切れ。ここまでしないと、子供は大人から逃げるなんて、逃がした大人は、よっぽどのドジでしかない。見た。日本少林寺の両手をパって開くの1秒~2秒、たいがいに関節技に運んだら、3秒かかるのが子供だ。ヘッドバッドにもムエタイの飛び膝蹴りにも対応できないし、精神異常者の様に、とらえどころのない意味不明な動きになす術がない。技術を扱う以前に「闘いなれているのか」が疑問視される。戦いなれていなければ、技術を出す以前に「プレッシャー」に負ける。

その8 つかまれたら外す方法
外したら、またつかまれるだけだ。それに何の意味がある。しかも、せっかく相手の動きが止まって時間が稼げるチャンスでもあるのに、外す手閉まったら、相手の両手をフリーにしてしまい。ぶん殴るチャンスを与える。その被害者の子供が「外し技」を使った時点で、加害者を怒らせてしまい「殴る」という行為にはってんさせてしまう。殴るだけじゃない。外したその時点で、蹴りの間合いも与えてしまう。関節技の様に体の一部分を攻撃するやり方は、プロレスのように持久戦へ持ち込む場合に有効釜知れない。それが現状であれば、一つに集中してしまった方が負けてしまう。他の部分がフリーだからだ。それに、外されたからと言って「うろたえる加害者」はまずいない。怒らせてしまうだけだ。 こ手抜きの場合、1秒はかかる。もう片方の空いている手で掴まれるだけだ。これを繰り返すとしよう。「君達、仲良くせっせせえ~のよいよいよいでもしたら?」っていわさる。そんなことをすれば、学習能力のない加害者から、いつまでもこ手抜きで戯れるってことはまずない。2回目が外された瞬間に空いた右腕で殴られるだけだ。 そして、小手抜きを行った子供の頬が腫れてヒーヒーわめく羽目になるだろうと推測される。小手抜きから連携の打撃は、もっと最悪な結果を招きかねない。打撃があたった瞬間、抜け切れていない小手は、相手との間合いをしっかりキープしてしまっている。殴り返されるだけだ。

寄り抜きは、小手抜きよりも、もっと相手と接近してしまう。もし、相手が実践空手派ならば、ヘッドバッドが確実に来る。女の子はヘッドバットをくらっったらたいがい起き上がれないのは、男のスタイルはある程度力が入ってしまっている。その点で、ゴッドマザーと呼ばれた兵(つわもの)でも「力を抜いたスタイル」だ。速さは脱力を得ないとなかなか切り出せない。御アのこの場合、技を出すときって、冷静な状態が要求される。この点では素人だろうと熟練者との隔たりはないにしろ、もし加害者がゴッドマザーの手を掴んだ瞬間に手首と肘と肩を連続、それも1秒以内に折られていたに違いない。そしてうつぶせに倒れた相手にローリングエルボーっぽく首の骨をへし折りアウトってか・・。 両手を掴まれた場合、ワン・ツーじゃ、実際では、蹴りが来る。外していることにこだわている子供を蹴られ、地面で呻く。それが現実だ。「少林寺」をはじめ、護身術にならない護身術を学んでいると、痛い重いしなくてもいい場面で、痛い思いをすることになる。

ついでだから、両手を近まれた場合、外すのではなく、相手の両手をしっかり握り返し、思いっきり飛び跳ねて、相手の手首を掴んだままドロップキックする。うまくいけば、相手の鼻が折れるだけではなく、首の骨をおかしくさせることもできる。前の重みで相手が倒れると同時に、掴んでいた手を放し、悪魔的だが、「大丈夫ですか?」って相手の手をよかしてから、素早く、短めのサッカーボール・キックだ。一撃で逃げれば、相手は、駆け込んでくる。へし折った鼻にさらにもう一撃加えておけば確実に逃げられる。加害者に容赦する必要なない。とことん卑怯な手を使ってやれ。奇麗事の正統な護身術では、到底逃げ切れないのだから・・。

その9 上げた手首をつかまれたとき
片方の手がガラ空きじゃん。これも同様、護身術にはなんの役にも立たない。いうなれば、自分の子供に「おじさん構ってくれてありがとう。私エイズなの。」と言わせた方が、確実に逃げられると思うぞ。エイズなら、犯したら怖い。さらに、病気持ちでかわいそうな子供に同情して残酷になりきれない。それって、わざわざ格闘技の練習しなくてもいいじゃん。

例えば、「おじさんも私を犯すの?お父さんに犯されて、今梅毒の治療中なんだよ。それでもいいの?」これだけで相手の手がひるみ、すんなり帰ることが出来る。抜き技で相手から逃れるんじゃなくて、つかまれたまま抵抗しないで、おとなしく悲しげに呟けば言いだけだ。酔っ払いや、精神異常者でもない限り、確実に逃れられる。 もちろん、僕は君を愛してるとかほざいているストーカーさえも、僕と君は運命じゃなかったなんて理由づけで離れていくに違いない・・。それも、全て愛してくれるって言う奴には「一緒に病院へ行ってください」って、お願いすれば、現行犯でつかあめられる。武術じゃなく、言葉を極めろ!が護身術の初歩だ。
過去に打ち込んだ子供の護身術

子供の護身術 五芒星遊戯

映画では、

カンフーキッド
ホームアーロン
キョンシー(来来!キョンシー等)

子供が活躍するシーンがある。

その1 スピーディーについて
ワイヤーを使用しています。
怪我のないように、衝突時はクッションでカバー
怪我したら撮影に時間がかかるでしょ。
子供の場合、代役が利かない。

その2 凄まじいコンビネーション
前もって、予習した動きです。
あからさまに、あれじゃあ、実際はダメージゼロという動きだ。

その3 頭のいい闘い方
ホームアーロン。手がけているのはどれも、エリートの大人たちに囲われて、演出しているからその様に見えるだけだし、電気ショックといい、実際やったら、いとも間単に人間なんか死んでいるはずだ。それよりも、コンセントをああいう使い方で、教えている映像は危険すぎる。何故なら、ペンチで、線を切って、くっつけただけで、子供は即死するのだから、世に広めるべき「フィルム」ではない。子供なら、映画やテレビで見たことを、大人の見ていないところでやりかねない。

2001年の夏、千葉のあたりの山のあるキャンプ場に行ったとき、叔父やおばさんが準備している間に、子供達は、近くの山道に向かってしまった。こっちは追いかけて様子を見てたら「月に代わっておしおきよ」って、いって、高いってビル2階ぐらい?それよりも少し高かったけど、飛び込んだ瞬間、手を掴んだら、こちらの肩がグシッ!近くにたまたま補助のロープがあったから良かったものの間違いなく二人とも大怪我してた。現実と空想の区別が出来ない子供達は、そういうこともしうる。30キロ前後の重さでさえ、ロープを掴んでいた手の皮が剥げる。それが、現実だ。空想ならなおさら、ホームアーロンのような映画を見せるべきではない。あれは、2もあまりにも危険な「殺し方」だ。映画では、なんども復活するけど、現実では、大量殺人でしかない。

その4 高いところから飛ぶ
物理学からして、骨折します。大人でさえ、家の二階から飛び降りて、複雑骨折するのですから・・。って感じ。映画は飛ぶ前と飛んだ後のフィルムをうまく合成したり、下が柔らかい「土」を使っていたりする。この点で、明らかに誤解が生じている。飛んでも大丈夫そうだから、飛んでるんであって、何も、きちんとアスファルトの上を着地しているわけではない。高さにも限りがある。

その5 大人が吹っ飛ぶ
ワイヤーをゴムのようにして、ズバッ切断して吹っ飛ばしているそうです。
また、集団戦のほとんどが、受ける方が大げさに転んでいるだけです。DVDで各種の映像をスローモーションで確認すれば一目瞭然です。「ファイヤードラゴン」なんかは、もう欠点だらけ・・。

その6 ノンカットのアクロバット!
小さなことから武術学校で特別な指導を受けていた子が主です。
出来て当たリ前、容姿抜群だから主役に抜粋されるんです。
そのほかの子供は軍に寄せられたりもしますってば・・。
雑技団とか・・。

その7 憧れちゃう。
日本社会において、映画並のアクロバットを子供に要求するのは「虐待」の二文字で補導されかねません。映画に出ている子供達は、それだけの修羅場をくぐっているのです。他にもたくさんの子供達が、汗と血を流して、僅かな人数だけが勝ち残れる。そんな世界で生きているのだから、憧れるだけにしましょう。場合によっては、自分のお子さんが「どのようにしたらお母さんから身を守れるの?」って相談所に駆け込まれる羽目になりかねませんって・。

その8 こんなことも稀に?
危機に到来した子供がやりそうなこと、「波動拳」。切羽詰った状態で、隠れた能力が出るかもしれない。って、のんちゃんだけか・・。カメハメ波でも良かったんだけど、その時期はストリートファイター2が流行っていた中学生の頃。ぶっとばされて、その翌日に入院した。

その9 武器を利用する。
扱えなければ、ゴミを持っているも同然。例えエアガンを持っていたとしても日ごろから射撃練習していなければ、近くて大きな的にさえ当たらないのは、トリガーを引く時に力を入れて、ぶれるからだ。瞬間の感覚を身につけないと、モデルガンだろうと水鉄砲だろうと、緊急時はなかなか命中しない。それが実弾ならなおさら当たらない。そもそも、当たる=死ぬという深層心理が狙撃の邪魔になる。これが、無意識に本体からそらしてしまう原因でも亜田T利する。だから、陸軍候補生は、赤い色になれて、興奮状態を抑制し、射撃=殺すを当たり前の様に訓練されなければ、戦場ではお荷物の存在でしかなくなる。日ごろからのトレーニングの積み重ねが、窮地を助けるのであって、1年や2年そこらでグレートな結果が出せるわけでもないだうに・。
過去に打ち込んだ子供の護身術

子供の護身術について 4!

その1 写真を取らせてくれたらお金を上げる。
東京で一人歩きをしている小学生で断る子はまずいないだろう。この場合、護身も何も大人が不利になるのだ。まず、写真をとられた場合、とった方ではなく、撮らせた方が有利になる。そして、大人を脅し金ずるにする。何せ、家宅捜査されれば、これまでの全てが証拠没収され、彼らはコレクションを失わざるを得なくなるのだから、まさに悪夢だ。 まず、お金についての金銭価値の道徳観を幼稚園に上がる前から学んでいなければ不可能な思考だ。クリスチャンでもない限り、たいがい喜んで受けるだろう。それに、いまどきそんな手口を使うものなどいない。離れた位置から、高性能な望遠型を利用するはずだ。お金を払わなくてもいいし、空いている窓から盗撮できる。得に夏は危険だ。無防備の幼稚や保育園など、窓を開けたまま、子供の服を脱がしたりしているから特に狙われやすいだろう。付属保育園とかなら、その点カーテンを閉めているはずだ。何せ実際に被害が起こってしまっているというよりも、そういった盗撮をするのって、保育教論者がほとんどと言う現実を世間は知らない。 昔は、たまごっちなどのオモチャが流行っていた。そもそも、女の子はオモチャなんかじゃ誘惑されない。寧ろ、男の子の方が誘惑されやすい。「男だろ、しっかりしろ!」それしか言えない。親がしっかりしていれば、そんなくだらないものに子供は引っかからない。そんなんで誘拐される子供も子供だし、ほったらかしている親にも原因がある。付属保育園のレベルノ子であれば、その点でわきまえている。けど、親が意地汚いと、子供も意地汚い。だから誘拐される悪環境に飲まれる。

その2 いりませんとはっきり断る。
断るも何も、「知らない人に近寄らない」と記載しておきながら、子供と加害者を「接触」させてどうする?「大人が近づいてきそうだったら、とにかく走って公園に入りなさい。近くの学校に駆け込みなさい。」と言っておけばいい。

その3 道を尋ねる。
警視庁の過去指導にもあったように、「学校の帰り道は友達と帰る」
「遊びに行く時は家の人に言う」
「1人で遊ばず、友達と遊ぶ。」
「知らない人についていかない。」
「知らない人の自動車には絶対に乗らない」
「無理やり連れて行かれそうになったら、近所に逃げる」

 警視庁に問う。

「学校の帰り、友達ごとさらわれたらどうする?」
「遊びに行く時は家の人に言っても、子供がその場にいなければ「行方不明」だと思う。」
「友達と遊んでも、声を掛けられた場合、友達と距離が離れる。」
「知らない人についていかない。探偵ごっこ最中だったらどうする?」
「自動車に乗るも何も、かっさられたら強制的に搭乗するしかないでしょうに・・」
「無理やり連れて行かれそうになったら、既に時遅し、まず逃げられません・・」

その4 知らない人からお金を要求された時
同級生やその学校の生徒でおこりうる現象であって、大人が子供から現金せびるなんて、給料前の教師が生徒の給食費に手をつけるぐらいだ。それだったら、人知れずのコンビニで、警察機関と程遠いところを厳選して、店員を真っ先にぶっ飛ばし、防犯カメラを破壊しておく。金を盗んだ後、録画機材のハードディスクを破壊し、逃げる。何も、子供から取らなくても、完全な窃盗方法はいくらでもある。痴漢行為で近づいたとしても、金銭で近づくことは、身内やその周辺の不良に限られる。そして、給食や修学旅行の支払日を知っているものに厳選されるから、同じクラスの子供が絡んでくる場合が多い。しかりしろ!学校!子供の嘘や空想であったとしても、実際、こういうアホらしいことは起きない。子供=金がない。要求して何になる。

その5 相手に痛みを与えてから逃げる。
ドラマじゃあるまいし・・。子供が大きな相手に暴力を振るうことを想定しよう。精神的な面から「震える。」「手が出せない。」特に、洗脳訓練も受けていない児童が大人に打撃を加えることなど絶対に出来ないし、出来たとしても、本来の打撃力でヒットすることは断じてない!そして、これが通じるという錯覚に陥るのは、小学校高学年か、中学生。はっきり言おう。中学2年生ぐらいなら、出来ない話でもない。しかし、入学一年未満は、まだ「反抗期」が訪れていない児童が多い。ストレスもなければ、何もしてない相手に打撃を加えるなど「義務教育制度の道徳の授業」がかえってあだになり、「いけないこと」として脳裏に埋め込まれている。ようするに、暴力的な人間になるか、我慢できる人間になるかは、この反抗期にかけられている。遺伝ではない。人間の性格が変化しやすい不安定な時期とも言える。 まあ、相手に痛みを与えるどころか、近づいたら掴まれてさらわれる。そんな当たり前なことを、指導者は経験がないゆえに、小さなお子さんに「痛みを与えてから逃げる」なんて説いているのだ。なんちゅ~、危ない大人たちだ・・。

その6 子供の空手入門の疑問
空手のような基本の蹴りでは、子供が大人を蹴り倒すイメージは、猿にも劣る。猿は、喧嘩する以前に修正的に「逃げる」のだ。賢いぞ!空手の蹴りは、筋力とリーチと骨格の強度だ。そんなことすれば、子供の負けは、確実。逆に蹴られてもがくだけだぞ・・。

子供が、大人を蹴るためには?

0歳~4歳の間に、特別な精神鍛錬と技術訓練を受けていないと、蹴ることも不可。 そして、蹴り方だ。リーチが短い分、接近しないと蹴れない。

4歳のスヴェルがオーストリアの組織の人間を蹴り殺した一例を紹介しよう。下が、アスファルトに限定されるのが必須条件、素早い動きで相手に突進し、相手の腹を蹴りながら、頭の位置で二回目の蹴りを放つと同時に、足を巻きつけて、相手の頭をアスファルトに倒す。これでは、ダメージを受けたとしても死んでくれない。しかし、相手を後ろや横に自分の体ごと転倒させる前にスティレット抜き取り、落ちる前に相手の頭蓋骨に突きつけて置く。高さと体重と共に、針は頭蓋骨を突きぬけ、脳に突き刺さり、相手の心臓は停止する。相手に接触してから1秒~2秒の範囲の速技だ。れも、集中時の知能指数が200を超えていなければ実行不可能。とにかく、4歳~10歳の子供が空手で一生懸命頑張ろうとも、蹴っても、殴っても大人を倒せない。合気道もそうだ。確かに力の方向へ流すけど、熟練者でさえ、それが出来る人はまずいない。魅力的な「ポッ!」は、伝承者でさえ出来ないのだから、それを経験のない素人が出来るんだったら、警察なんか要らないでしょうに・・。

速度を重さに変えて、体重全体でも、大人を倒せないことは明らかだ。だから、針技術が歴史の流れと共に進化してきた。(記述しても、教える気なんかサラサラないけど・・。)面積の狭さと、攻撃を加える場所を考慮した戦闘方法出なければ、子供が大人を倒すことなど不可能だ。

その7 目を打つ
実践空手の有段者でも、素人相手に目つきはなかなか決まらない。それを、子供に要求する指導者はどこまで「愚」なのか・・。指ではなく、鉛筆で突かないと、怒らせてつかまるだけだぞ。指でついたって、瞼は球体だ。ダメージがそれる。だから、鋭利なもので角膜ごと突き破らないと、相手はひるんでくれない。それに、大人は子供よりも痛みに慣れていることを見過ごしがちだ。指導者の言葉を真に受けて安心している親も親だけど・・。

その8 拳技
相手を払うように当てるだの、拳をしかっり握るだの・・。知能指数196±4のLYFでさえ、1年かかって習得している。それも、子供が大人に通用する拳技は「無影拳」の系統に限られ、安定させた掌底に限られる。未発達な手首で、拳を握って当ててしまうと、空手の正拳突きだって、殴った方が手首を傷めてしまう。小学校3年生から入門して、まともに使えるようになるのは中学3年生あたりから、その六年間、手のうちようもなしか・・。 例え、強力な八極拳の駒手だって、大人の手首、それも鍛え上げられた手首だからこそ通用する。なのに、子供が見よう見まねでやたら、ダメージを与えるどころか、手首を傷めて、余計に反抗できなくなる。 はっきり言おう。例えのんちゃんが、最悪な体だったとしても、テコンドーの有段者(中学生)の子供を確実に俊殺できる。大学生とかだったら、多分、身体上デメリットが多すぎるからきついかも・・。それにしても、子供の拳技で大人を倒すなど、少林寺本山の子供でも、不可能だぞ・・。それを、平和ぼけの日本人に要求するなど、小学生が東大の入試試験で合格点とルよりも厳しい確率だそうだ。強制されて空手をやらされる子供達って、哀れなり・・。

その9 股間を蹴る(2)
まず、子供の脚力で股間を蹴っても、加害者を怒らせるだけで何の効果もありません。良くある「バーサーカーモード」をスイッチオンにするだけです。特に、子供を襲うような方々は、主に「マゾ」!マザーコンプレックスからロリコンへ変化した感情が多い。だから、股間を蹴って痛みを与えたことによって、余計に燃え上がらせてしまう危険性がある。まあ、さすがの指導員の方々も、小さな子供に「マゾ」やら「ロリコン」やら抵抗があるかもしれないけど、その点では国外はしかっかりしているのかも・・。
過去に打ち込んだ子供の護身術

子供の護身術について 第三弾!

その1 夜に追われた時
「全力で逃げる。」
「前方の人を辿る。」
「一番近いご近所を利用する。」(いずれも一般的)

全部、ダメ。その一、追われたと気づく時には、手が届く範囲にいる。だから、震えて走ることが出来ない。それは、子供でなくても、成人女性にも言えることだ。失禁だってありえる。  前方の人を辿ってみよう。そもそも、誘拐犯が人気のある場所で、姿を発覚させるだろうか。人気が通りすぎるまで気配を無意識に抑えているはずだ。前方に人がいて、後ろにもいる場合、それって、誘拐犯が共同で行動してるってことじゃない?こういった誘拐方法は「組織」がらみだ。あるいは、一方は悪役。一方は助ける役で、「家まで送ってあげる」で、簡単に誘拐される。「警視庁」「自衛官」「教育委員会」あなた方は、こういった直面を、子供たちがどのように切り抜ければいいか、真面目に考えたことないでしょ・・。最悪な「防衛のエキスパート」さんたちですか。真面目に考えましょう。  一番近い近所を利用する。加害者の方は、データーを下に行動している場合が多い。だから、子供が近所に逃れる方法など、まずといっていいほど「ありえない」ということです。

その2 人のいる場所・明るい場所・家が多い場所を歩く。
だんとつ無意味!そして、電話をかけるがあるが、電話ボックスは密室だ。加害者の手助けを発言してどうする?つかまったが最後だ。人がいようと、電話ボックスで、一緒にいれば、多くの人が、家族か兄弟として見過ごすし、1日の視野の範囲において、そんな光景を忘れているし、記憶に残らないのが一般的だ。

その3 高層マンションのエレベーター内で金を出せと脅された時
被害にあって報告しても警察やマスメディアが騒ぐだけだ。学校でも、変な目で見られるようになるだけだぞ。 財布を出すフリをして、股間を蹴る。最近ニューハーフやミセスダンディーもいるそうだ。股間が必ずしも利くとは限らない。さらに、そういったエレベーター内で犯罪を犯す場合、加害者は、第一に緊急ボタンと股間だけは気をつけるはずだ。子供の背の高さでは、緊急ボタンは小学校低学年では厳しいし、まず、子供からお金を取る大人という設定が、まずありえない。寧ろ、痴漢行為が正しい。だったら、なす術ないじゃんってば!そもそも、襲う方は、ボタンを背後にしているはずだ。それを、子供に押せというのが酷なんだ。

その4 ゲームセンターで金を貸せといわれたら?
小学生が、ゲームセンターに行くなよ! その子の親、中古のゲーム機ぐらい買ってやれ!ってば。母子家庭ならなおさら、児童手当で買えるでしょ!ゲーセンですっからかんにさせるより、中古を買った方が安上がりです。それに、店員に訴えたりしたら、外で危険が及ぶだけだぞ。護身術の著者さんたち・・。

その5 部屋に遊びに来ないかい
そんな設定を施しても無駄だ。たいがいはいとこ同士のやり取りで、他人に言われたの嘘が子供に広まってるだけだから・・。日本では、ゲームでつったり、オモチャでつったり、無意味な行為だ。それ以前にそれが出来るということは、赤の他人では不可能だ。身近な存在が情報を引き出し、子供がどのオモチャをどのように扱っているかをくまなく想定しなければ、無視されるだけだ。そして、その犯人は、家族だったり、教師だったり、塾の講師だったり、常に身近な存在に限定される。

その6 電話でいやらしいことを聞かれた場合
聞かれたら、その場できればいいんだ。それだけで、まず、二度目はない。マニアックなものは、電話という手段を利用しない。その家族との接触を避けつつ、ストーカーの如く、悟られずにつけるからだ。だから、対応しなければ、二度と掛けられることはない。しかし、1人暮らしの会社員などは別だ。対応しなければ、何度でもかかってくる。そう、絶対的な拒絶反応を見せ付けない限り。 電話を切って、被害に合ってから学校の先生や警察に報告した場合。無意味と危険度に区分する。無意味の場合、学校側も、警察側も言葉だけでは何も出来ない。危険度の場合、マスメディアに広まれば、クラスから、チクリ魔とか、自信過剰とか言われる可能性も出て、健全な学校生活が送れなくなる場合もありうる。あいてが、精神的に追い詰める方なら、加害者はと被害者の密接な関係を与えてしまう環境が社会的に作り上げられてしまう。 また、加害者が知能犯でない場合、「気にとめてもらえた」ことを、喜びとしている場合が多い。だから、チクッタ後が大変亜トラブルになる。こういった場合、家に留守番電話を取り付ける事を条件に、二度目の情報を伺い。録音してから、警察に渡すのが最も有効な方法だ。身近なものから声紋捜査が開始されるはず・・。その兆しが見られない場合、犯人は国家公務員のいじれかにいる。すなわち「もみ消し」だ。

その7 お父さんの友人が尋ねてきた場合
そもそも、そういう場合、自前にお父さんから聞かされるはずだ。そんな良識のない友人なら、君達のお父さんも無視する知人に過ぎない。対応も何も、留守のフリで十分・・。

「せっかくおいでいただき・・」ご丁寧な日本語まで紹介している始末。誰もいないと知っているからやっているはずだ。ドアを開けたら最後。そんな「例文も無意味」だ。とっさにドアを閉められ、強姦される。この場合、家に誰もいなければ、「絶対に開けるな!」が正解です。 

その8 連絡先を聞いて帰ってもらう。
「馬鹿だ・・。」聞くまでもない。知り合いなら、名前だけで十分だ。ドアを開ける必要もない。そもそも、誰もいないときに来る友人がおかしい。名前だって聞く必要がないぞ。万が一、友人で怒られたとしても、「1人で怖かった。」の一言で「賢くなった」と褒められるはずだ。

その9 インターホン越しに話を聞く。
「アホだ・・。」加害者は、家族がいないことを知っている。問題は、これから犯そうとする子供がいるかだ!わざわざ、いますよって証明したら、ガラスでもどこでも破って、入ってきちゃうでしょ。犯行に及ぶ方は、警察沙汰を覚悟でやってる場合が多いんだから・・。これが、組織がらみだったら、証拠も残されない鍵師なみのテクニックで、いとも簡単に連れ去られちゃうぞ・・。だから、国際的にもセキュリティー・コーポレーション?が精を出し始めている。日本の子供が1人誘拐された場合、組織に蓄えられる資金源は?

まず、各国の闇市で売りさばかれる写真集は、日本円で100万円~200万円。児童買春で200万円~4億円(個人差による)そして、ヨーロッパに送られ、研究用の人身売買学は、1億が適当。使えなければ、臓器に分解して、角膜が20万。直に使われるのであれば、400万以上で売れる。人食貴族への売買へは、足や腕。これは、燕の巣よりも値段が跳ね上がる。ベトナムから香港・マカオ。中国から日本で輸入される際。調理して、一メニュー30万前後。その10倍ものボロ儲けが人肉愛好家への売買。とくに、子供の肉であれば、1000万ドル単位にもなったりするとか。過去にスヴェルが処理したのが、この系統の人食貴族と呼ばれる者たちだったらしい。現在、ども国よりも日本は安泰している。それが一時期であってもだ。ウィルス問題もそんなに深刻ではない。要するに「安全」という代償がさらに価値を高める。
とりあえず、子供に相手がどのような者かを思考させるような指導者は「アホ」だ。他人が来ても「開けるな」で十分。今の日本の子供達だって安心じゃない。