過去に打ち込んだ算数
掛け算を暗算で?
>かける数もかけられる数も、11~19までの場合、
11×14=(11+4×10)+1×4=150+4=154
19×17=(19+7×10)+9×7=260+63=323
-記憶力がある人は、答えを暗記するだけの方が速いかも・・。
>かける数もかけられる数も、101~109までの場合、
>1□□□□<
-五桁の前頭は必ず10000である。
だから、>○□□□□<の□の四桁の数だけを記入する。
「102×107→「2+7=09」「2×7=14」だけで十分。」
>○□□□□<→>○0914<→10914で済む。
-暗算を使う必要は全くなし!
掛けられる数も掛ける数も、1001~1009 までの場合
>1□□□□□□<
1004×1009→「4+9=013」「4×9=036」→1 013 036→1013036
掛けられる数もかける数も、111~119 までの場合
116×117→>1□□□□<→16+17=33→1 33 □□→16×17
16×17={(16+7)×10}+(6×7)=230+42=272→1 3 5 72→13572
掛けられる数もかける数も、1011~1019までの場合
> 1 □□□ □□□ <
1018×1016→「18+16=034」「18×16=288」→ 1 034 288 →1034288
-注意、講談社の速算の本を見ても分からなかったので、
-このような解法で順番に理解しただけ。
-従来のブロックシステムは、言葉を必要としないからわかりやすい。
掛けられる数とかける数のどちらかが、10の位と20の位の場合
>(□□)□<
18×25=(18×15)+(18×10)=270+180→(27+18)→(35)□→450
27×14=(17×14)+(10×14)=238+140→(23+14)→(37)□→378
掛けられる数とかける数のどちらかが、10~19までと110~119までの数
114×16=(16×100)+(14×16)=1600+224=1824
↓
16□□→16□□
119×19=1900→「19×19」→280+81→361+1900=2261 って感じで済む。
言葉は上記の説明の部分だけで
2桁の数で、1の位が1の場合 (11 21 31 41 51 61 71 81 91)
>□□□1<
91×61=「9×6×10」「9+6」→540+15→5551
どちらかが、「101~199」と「10~19」の場合
169×19→「160+9」「19」→(16×19×10)+(19×9)
→3040→「3040」「19×10-19=190-19=171」→3040+171=3211
別の回答方法→19であるならば・・。
169×19=169×20=(169+169×10)-169=3380-169=3211
別の回答方法→18であるならば・・。
176×18=176×20=3520-352=3168
引き算の参照
520-352 → 220-52 → 100+120-52 →150+70-52=18→168
こういった掛け算は、四則計算を応用しないと詰まるし、
この部分で応用力を磨けば、四則計算の能力がアップする。
171×13=170×13+13=2210+13=2223
147×16=(140×16)+(16×7)=2240+112=2352
184×13=(180×13)+(13×4)=2340+52=2392
掛け算の参考
13×4→(10×4)+(3×4)→40+12
ルートの計算式とかも・・。
14×14=180+16=196
メモの仕方
17×17 240 49 289
10の位が同じ。2つの1の位を足すと10になる場合
> □□ □□ <
57×53→「5×(5+1)」「7×3」→3021
64×66→「6×(6+1)」「6×4」→ 42 24 →4224
81×89→「8×(8+1)」「9×1」→7209
-10の位に1を足す。
掛け算を暗算で?
>かける数もかけられる数も、11~19までの場合、
11×14=(11+4×10)+1×4=150+4=154
19×17=(19+7×10)+9×7=260+63=323
-記憶力がある人は、答えを暗記するだけの方が速いかも・・。
>かける数もかけられる数も、101~109までの場合、
>1□□□□<
-五桁の前頭は必ず10000である。
だから、>○□□□□<の□の四桁の数だけを記入する。
「102×107→「2+7=09」「2×7=14」だけで十分。」
>○□□□□<→>○0914<→10914で済む。
-暗算を使う必要は全くなし!
掛けられる数も掛ける数も、1001~1009 までの場合
>1□□□□□□<
1004×1009→「4+9=013」「4×9=036」→1 013 036→1013036
掛けられる数もかける数も、111~119 までの場合
116×117→>1□□□□<→16+17=33→1 33 □□→16×17
16×17={(16+7)×10}+(6×7)=230+42=272→1 3 5 72→13572
掛けられる数もかける数も、1011~1019までの場合
> 1 □□□ □□□ <
1018×1016→「18+16=034」「18×16=288」→ 1 034 288 →1034288
-注意、講談社の速算の本を見ても分からなかったので、
-このような解法で順番に理解しただけ。
-従来のブロックシステムは、言葉を必要としないからわかりやすい。
掛けられる数とかける数のどちらかが、10の位と20の位の場合
>(□□)□<
18×25=(18×15)+(18×10)=270+180→(27+18)→(35)□→450
27×14=(17×14)+(10×14)=238+140→(23+14)→(37)□→378
掛けられる数とかける数のどちらかが、10~19までと110~119までの数
114×16=(16×100)+(14×16)=1600+224=1824
↓
16□□→16□□
119×19=1900→「19×19」→280+81→361+1900=2261 って感じで済む。
言葉は上記の説明の部分だけで
2桁の数で、1の位が1の場合 (11 21 31 41 51 61 71 81 91)
>□□□1<
91×61=「9×6×10」「9+6」→540+15→5551
どちらかが、「101~199」と「10~19」の場合
169×19→「160+9」「19」→(16×19×10)+(19×9)
→3040→「3040」「19×10-19=190-19=171」→3040+171=3211
別の回答方法→19であるならば・・。
169×19=169×20=(169+169×10)-169=3380-169=3211
別の回答方法→18であるならば・・。
176×18=176×20=3520-352=3168
引き算の参照
520-352 → 220-52 → 100+120-52 →150+70-52=18→168
こういった掛け算は、四則計算を応用しないと詰まるし、
この部分で応用力を磨けば、四則計算の能力がアップする。
171×13=170×13+13=2210+13=2223
147×16=(140×16)+(16×7)=2240+112=2352
184×13=(180×13)+(13×4)=2340+52=2392
掛け算の参考
13×4→(10×4)+(3×4)→40+12
ルートの計算式とかも・・。
14×14=180+16=196
メモの仕方
17×17 240 49 289
10の位が同じ。2つの1の位を足すと10になる場合
> □□ □□ <
57×53→「5×(5+1)」「7×3」→3021
64×66→「6×(6+1)」「6×4」→ 42 24 →4224
81×89→「8×(8+1)」「9×1」→7209
-10の位に1を足す。