kin15

年明け2日の昨日

青い月の鷲の日

楽しみにしていたヌースレクチャー♪




エヴァンゲリオンは
あまり見ていないのだけど
奥行きの子供たちを読むと
とても深い話だということがわかる♪


広宣さんの
エヴァンゲリオンの昨日の
あらすじの説明で
さらに
エヴァンゲリオンの内容のカナメのようなものも知りました。



ヌーソロジーをとおしての
エヴァンゲリオンの学びを
日常に取り入れることによって
毎日の生きるということが
深みと輝きを増すような気がします!


社会も個人も何を大事にする時代だったのか?
しかし、本当は…これからは…何を大事にする時代になるのか?


そんなことを
じっくり考えないと

(よくわからないとは言わないで…)


息苦しくなってきているんじゃないのかなぁ…



ヌーソロジーは
単に難しいという学びではなくて



知ると
希望につながり
楽になる
自分がわかる


そんな感じではないかなと思います。




でもね


やっぱり

昨日も
レクチャーの途中




わからないなあ〜
という内容のところあって
諦めかけた次の瞬間
何かが降りてきて
ひらめいて

生命の樹の
あることが
ありありと理解できた爆笑





でも、そのイメージは
広宣さんのイメージと
一致しているのか知りたくて

質問をしてみたら


バッチリだったみたいで


広宣さんは
さらに
もっと踏み込んで
その内容を深めてくださいました。



わかることが
ひとつひとつ増える喜び!

そして

それは

13の月の暦の
2万6000年周期にもつながり
(広宣さんもフナブ・クインターバルと確か言ってくださったような…)


ひとつひとつの理解から
いろんな
今までの学びにつながっていく楽しさ!



自己他者問題についても
このヌーソロジーでも学びが
あったからこそ
空海の宿曜による
人間関係の読み解きが
さらに
面白くなったし



何より


昨日も
広宣さんは
やっぱり
発する言葉に
全て愛がこもっているなあと感じました。



こんな難しい話に
意気揚々と大勢の大人が集まるって
すごいですよね!



その中に
私がいて

懇親会では




美味しくいただきながら

飲みながら



楽しいね!

幸せね!と語り合える。





そして、さらに

広宣さんのマニアックな話も
ここで聞けて



最高だなあ〜



この瞬間は
何ごとにも代え難いなあ〜






昨日は

青い月の鷲だけに


学びに挑戦して
ヴィジョンが創り出されました!