海腹川背・旬 セカンドエディション完全版
Genterprise
Nintendo DS Video Game
発売日 2009-10-29
2000年にPSで発売されたラバーリングACT『海腹川背・旬~セカンドエディション~』をDSに完全移植。SFC版とPS版のオリジナルスタッフでありキャラクターデザインを手がけた近藤敏信氏の監修により、当時のファンも違和感なくプレイできる作品に仕上がっている。プレイヤーが操作するのは海腹川背という名の女の子で、各ステージではルアーによるワイヤーアクションを駆使しながらひたすらゴールを目指していく。DS版の注目ポイントは18個の追加ステージで、独特のアクションを初心者が楽しめるようにデザインされたものから、上級者が挑戦できるものまで設定されている。また、リプレイデータを保存し、DSワイヤレス通信で交換できるようになっている。 http://dol.dengeki.com/
ゲームセンターCXを見るまで、SFCの終盤頃に発売された作品であったことも、
存在自体も知りませんでした。
PSP版は、ここのレビューによれば、バグだらけの品物だったそうですね。
知人にPSP版をやりこんだ人がいるので、このDS版をプレイさせてみました。
その知人曰く、PSP版とDS版の違いは、PSP版の方が
●ルアーの伸縮がかなり大きい
●敵の当たり判定が違う
●川背さんの動きが柔らかい
●氷の斜面を、ジャンプで登っていける
だそうです。
氷の斜面での川背さんの動きが違うのに驚きました。
DS版は、氷の斜面はルアーの反動で走って登りきれます。ルアーを使わな
くても、かなり遅いスピードで走り登る事ができます。氷の斜面でジャンプ
すると、着地した反動で斜面を少しくだるのです。
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SFC版とPS版では、ルアーの伸縮の長さが違います。
また、敵の出現の早さも、触れるとミスになる敵の種類も、違いがあります。
DS版新ルートを主にプレイしていますが、ステージは25面を出現でき、
15面で行き詰っています。
しかし、プレイすればするほど、腕が上達するのが分かります。
初めてのラバリングアクション、楽しんでいます♪~。
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その後、39面まで行きました。
イカを全部吊り上げると、おまけが増えるのですが、なかなか難しいです(TvT;)
でも楽しいです。
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