JSP港北の業務日報
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パトカー手配しようか?

LXエンジンのパイルダーオンします。


在るものだけ戻していきます。


インテーク関係は取付きました。

排気側はチューブ待ちです。

さて、東京の感染者数は165。

もう数字にはビクビクしなくなった。

しかし、感染者が増えてるのは事実。

今日のスガジーの会見。

「市中感染は拡大は広がってない」

とぼやいてた。

市中だろうがなんだろうが、百合あんは

東京は感染拡大してると言う、レベルMAX

と言ってる。またスガジーと百合あんで

お互いを罵りあうか?

スガジー、迷子になったお爺さんかも

しれない。危ないからパトカー呼んであげ

たほうがいいかもよ。

医療従事者さん達、何故怒らない?

奴らには何にも響いてないんだよ。

今日明日で病床はいっぱいにはなり、

療養の為のホテル空き待ちは600人くらい

になるのかなぁ…



7/15 第1回 口頭弁論

今日の閉会中審議を聴いてると
 
吐きけが襲って来るが、コロナ対策に

ついてどのような会話を西村がするのか

が気になったので我慢しながら聴いてた。

まぁ、相変わらずマヌケでボケた答弁。

シンゾー率いる大本営は口を揃えて、

医療の現場は逼迫してない、その見解は

病床数に余裕がある、重症者が少ないから

だと言う。この1週間で病床はもう埋まり

つつあり、百合あんは1000病床から約

3000床へと指示を昨日だしてたかな。

で、入院せずに借り上げホテルの部屋数

が100はもう埋まり、自宅待機数が360を

超えてる。なんでこうなるのかが不思議。

僕に言わせれば、やっつけ仕事と言うんだ

ろう。場当たりで解決できる事じゃない事

くらい、誰も霞ヶ関に沸く連中は解らない

の?本気でアイツらはヤバイ…

久しぶりに聴いた棚橋の声。

毛が抜けるくらいイライラさせる

喋り。因みにシンゾーは出席せず。

また犬抱いてコーヒーか?紅茶か?

そう言えば、今日は赤木さんの裁判の

第1回口頭弁論の日。

こちらも気になる…


排気チューブ、硬くなってるので替えます。

一本だけ在庫有りました。





冷却水ホースも交換済み。






続く。




遂に!?

7/14、お昼前。



遂にお迎えか?

ではなくて、うちの前にこの二台が停車

してたのです。通行の妨げになると思い、

当店の敷地内に誘導したと言う事。

で、何でか?迷子になってるお爺さんが

うちの前に居たところ、カブに乗った

ポリスマンが見つけ、応援でこの二台が来た

らしい。最初は小事故かな?って思って

表に出たら、お爺さんを四人くらいで

囲んでた。あー、直ぐにわかった。

迷子だ。当店のオレンジレンジャーの

トラックも帰って来るし、狭い道路なので

僕は中に入れて下さいと誘導した。

結局、そのお爺さんは連れて行かれた。

ここ町田市、大和市では良く公共放送で

行方のわからなくなった高齢者の呼びかけ

を聴きます。うちの父ちゃんも車乗ってて

自分が何処に居るのかわからなくなったと

電話してきた事を思いだした。

僕のお迎えは果たしていつか?来るのか?






手前のシルバー車両はススキのキザシと

言うらしい。初めて知りました。

教えてくれ方がいたんですが、キザシ?

何?と思い調べてみました。

スズキの社長さんの専用車両とも書いて

ありました。ただ、これを見かけたら

ほぼ警察車両と思え!とも書いてある。

へぇ〜^_^

LXの修繕の為の必要在庫品はこれだけ。

あと、冷却水ホースは築13年なので

全て交換します。

この先に起きそうな…

コロナ感染について色々言う人が

いる。ただの風邪だとか、若者は

重症化しないとか、日本は重症者や

死者が少ないとか。

一方、医療に関する方からからは

若者だから重症化しないなどと軽視

しないで欲しいとか、若者の感染者の

中で回復後に倦怠感や味覚障害が残る

後遺症が残ってる人達も居ると。

僕は思うのは、風邪ではない事。風邪は

生活の一部の様なもの。風邪と同等に

扱うのは危ないと思います。何故なら

医療のプロ達からはそんな事言う人は

居ないし、言ってるのは専門外の方達。

初めての感染症だから何処に正解があるか

わからないから、これはやはり医療のプロ

達の見解や発信に耳を傾けます。僕は!

岡田先生はずっといい続けてるが、

沢山の検査をして陽性者の隔離をし、

陰性の方は感染対策をしながら経済を

回してもらいたいと。それから秋、冬に

備えて、コロナ感染症専用の外来病院を

早く準備をして、通常の病院と分けて

欲しいと。これには病院側の理解も必要

でしょうね、ただでさえ第一波で医療従事者

の方々は疲労と自分が感染する恐怖の

板挟み。

スガジーと百合あんは双方で責任の擦り

合い。シンゾー率いる大本営はブラジル

方式に舵を切ってます。

空虚な器のシンゾーについてはもう何も

言う事はない。

抑止力の為にアメリカの不良在庫F35A.Bを

100機買ったのも、もうアレコレ言っても

仕方ない。シンゾー、君にマシな頭が残って

るなら、総理を辞める前にコロナ感染症に

対する知恵を考えなさい。だってもう

これからは、with コロナ なんでしょう?

アッキーは最近何してるんだろう?


その2

次にエンジンを外します。



最近コレを良く交換します。



さて、こちらも現行型に換える為外します。
















7/13

LXの水回し陸上運転で、温かい水が

後ろから垂れてきた。




左舷後部のウォーターマフラーの下面から

チビチビ垂れてる。アクセルを軽く開けた

ら勢い付いた!穴か、クラックかぁ。

オーナー様に連絡し、直す方向へと進む。

では、外していきます。

ここも痩せてそうだ。


こんなものは怖くない。




エキゾーストパイプ、ヤバいね!


エキゾーストチューブで被ってる

下側は大体えぐれてる。


マニホールドは使います。




ね!侵食されてる。


エキゾーストパイプだけの交換で進める。

さて、問題のウォーターマフラーの異変

は黒い箇所です。溶接のビードに穴が開き

排気ガスが漏れて黒く痕が付いてる。



船体の下敷き部に黒い痕。



続く。








自己診断モード

Kawasakiのランナバウト系はメーター

が備えてあるので、エンジンチェック時

点灯の時にはF Iが点滅し、点灯中にモード

とセットのボタンを同時に7〜8秒ほど

長押すると、F Iの点滅箇所に不具合な

箇所を表す文字が表記される。

しかし、1500SXRにはメーターが無い。

エンジンチェックランプ赤色が走行中に

点灯したらどうしよう?

こんな感じ。

赤灯が点灯中。


コレを探してキャップを外してください。



メインスイッチをオフにする。


再度、オンにします。普通はキーを使わな

いとオンにはなりません。




そして赤灯の点滅するリズムを感じて

ください。




例えば上の点滅リズムは、長い点滅が

3回の後に短い点滅が1回です。

これは31という故障コードなので、

その数字を訴えて下さい。

残念ながら、直ぐに復活しない事の方が

多いので、修繕に出す事になるかと思い

ます。ただのコネクターのオスメスが

離れ離れになったくらいなら復活する

例も稀にあります。







7/11

「何かがブラブラして垂れ下がってる!」

という報告があったのですが、何かと言われ

てもこちらには伝わって来ないので、

写真撮って送ってもらった。先週の日曜日

のお話。




修繕完了。t1.5の板だと薄いかなぁと

思います。t2の板ならまだマシかも。

さて、160Xの最初のオイル交換と点検。




次はウルトラLXの整備。






水回し運転時に聞こえてた金属音。

やはりコレね。まあ、艇が2009年式

だから仕方ないですわ。

削って対応です。







7/10

今日は10日だからか?車が混んでた。

横浜陸運局にえらく時間がかかり、

継続検査と移転登録にお昼をまたいで

しまった…



こちら側はラインの出口側。昼休み

なので暗いですが。



ナンバーの取付方として、ステー式に

変更はいいのですが、ステーを留めてる

ボルトからナットが緩んで落ちることを

懸念して、ナットが緩んでもボルトから

外れてはならない機構にしなくてはなら

ない。この事は過去に緩み防止の為の

ナイロンナットを使用してても、彼ら

には通用しないと経験済み。なので、

ボルトの先端のネジ山をプライヤーで

潰して検査に臨みました。

ナンバー変更もあったので、例の封緘も

何時も通り黙って車内で黙って座ってた。

会話無し。


番外編

家の近くのまいばすけっとで昨日見つけた!



3袋まとめ買い^_^


7/9

東京の感染者が200を今日超えた。

しかし、G.W前の時の検査の仕方が

今の東京は違うので、単純に数字の

比較は出来ないと考えてます。僕は。

でも実数は真実だから。

問題は感染拡大防止と、経済再開の

両立なんか無理だと思う。

経済を動かすなら、片っ端から検査して

陽性者を隔離、陰性者は仕事してもらう

方法しか無いと思うが、何故かやらない。

神奈川県は希望者には誰でも、自己負担

ではあるが検査を受けられる方向になる

と報道されてた気がする。

若い人にとっては風邪に近いかもしれない

が、高齢者にとってはたまらない。

絶対に移しては行けないと思います。

なっ!西村!







このキャスター、方向変更が中々しない。

これは耐久の前にダメかもしれない。

報告書にそう記述しよう。




番外編

明日継続検査行く予定のトレーラーの

後部に付いてたバックランプ。


ホームセンターに売ってるような光源

だが、レンズがリフレクターっぽく見える?



懐中電灯をあててみたが怪しいので外し

て行きます。白ければいいのではありませ

ん。多分ルールでは後続車両のライトが

これにあたった時、バックじゃないのに

バックランプが点灯してるように見えては

いけないという事だろう。

因みに、車幅灯は白色が認められてるが

レンズが反射するリフレクター付きじゃ

なければならない。




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