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JSJF2014 大会要項


【名称】
第4回 ジャグリングショップ・ナランハ提供全国高校生ジャグリング大会
( Japan Students’ Juggling Festival (JSJF) )


【主催】
第4回 JSJF 実行委員会 


【事務局】
県立 湘南高等学校
(〒251-0021 神奈川県藤沢市鵠沼神明5-6-10)


【期日】
2014年3月24日
(午前中に競技者リハーサルを実施)


【会場】
四谷区民ホール
・住所
〒160-0014 東京都新宿区内藤町87
・連絡先
TEL:03-3351-2118
FAX:03-3351-2118
・ウェブサイト
http://shinjuku-kuminhall.com/pc/event_yotsuya.html
・アクセス
新宿御苑駅から徒歩5分、新宿駅から徒歩18分。近くにコインパーキングがある。


【参加資格】
 以下の項目を満たす者に参加資格を与える。
平成7年4月2日~平成10年4月1日に生まれた者。
高等学校のジャグリング部に所属する者、または所属高校の許可(公印)を得た個人ジャグラー
JSJF当日の午前中に集合しリハーサル、本選など1日中参加できる者


【参加料】
第4回JSJFへの競技参加者は予選審査料として1500円、本選出場の際にはさらに3000円の参加料が必要となる。ただし、チーム部門に出場する場合は上記が一人あたりの金額となるので注意すること
以下の専用の口座を用意してあるので、大会に参加するものは参加料を振り込み、その領収書またはそれに類する入金証明書を用意すること。
・銀行名: セブン銀行
・店名: マーガレット
・店番: 101
・名義: 高島田 君平
・口座番号:1271174


【申し込み方法】
次の①②を同封し郵送(もしくは宅配便・逓送・持参など)で申し込む
①必要事項を記入した別紙の参加申し込み用紙
②参加費1500円(チーム部門出場の場合は人数分)の領収書またはそれに類する入金の証明書

※また、任意で競技者1人(チームの場合は1組)につき200字以内の和文でパフォーマンスアピール文章を添付することができる。


【応募期間】
2014年2月15日応募開始
締切は、2014年2月28日( 消印有効 )


【応募先】
〒251-0021 神奈川県藤沢市鵠沼神5-6-10
県立湘南高等学校 JSJF実行委員会事務局 宛


【引率】
高等学校のジャグリング部に所属する人は、引率責任者によって引率される。引率者は当該高校の校長が認めた学校の職員あるいは指導者とする。
また、諸般の事情により引率が不可能な場合でも、当該高校の校長の許可があれば参加を認める。但しその際、必ず実行委員会( juggling.students@gmail.com )に引率不可能の旨を、前もって伝えること。


【傷害保険の加入】
 大会に参加する競技者・観覧者の全員に対して、JSJFでは傷害保険をかけている。負傷事故などに対してJSJF実行委員会は保険手続き以外の責任を一切負わない。


【後援・協賛】
・ジャグリング・ショップ ナランハ( http://www.naranja.co.jp/juggling/index.html )
・他未定 決まり次第随時発表予定


【試合規定】
1. 競技規定
会場は、間口幅:10.80m、間口高:8.00m、奥行:8.45mである。
幕は大会中に上げ下げすることはしない。
競技で使用可能な道具は、ディアボロ、ボール、クラブ、リング、デビルスティック、シガーボックス、ポイ、メテオ、コンタクトボール、ステージボール、シェイカーカップ、など火を用いないもので競技者の自由とする。競技者独自の道具も、常識の範囲内であれば認める。
照明はあらかじめこちらが用意した照明パターンの中から一つを選んでもらう。スポットライトなどの特殊な照明は使用できない。しかし例外としてグローボールなどの暗闇で光る道具を使用する演者は、演者の指定しタイミングで照明を落とすことが可能。
制限時間は6分以内とする。音楽の開始、または動作の動き出しから退場までを計時する。演技開始前の道具の配置などによる準備、退場時の片付けは1~2分程度で行うこと。6分たった時点で演技が続いていた場合減点の対象となる。ただし、拍手が鳴り止まない等本人の責任ではない場合にステージ場に残る場合は例外とする。
使用する音楽は、一般社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)など、国内の著作権団体のデータベースにて「演奏」で可となっているものに限る。ただし、著作権団体のデータベースにて「ビデオ」が可になっているかどうかは問わない。また、自作曲でもよい。6分以内であれば数曲をつなげるなどの音源の編集も可能とする。
音源は当日各自がCDを持参すること。
演技前には演技者の名前、所属がアナウンスされる。演技前に1人(1組)につき100字以内のアナウンス原稿をつけることができる。
舞台下には道具拾い係を準備している。演技中に舞台上から物が落ちた場合、その係に道具を拾って渡してもらうことは可能だが、やむをえず長時間かかることがある。
次の演技は禁止とする。
   ・火を使った演技
   ・床や会場を傷つけたり汚したりする演技
   ・公序良俗に反する演技
   ・観客や審査員、演技者自身に危険が及ぶ可能性が高い演技
競技登録人数が個人部門15名、チーム5組をこえた場合は参加人数の調整(映像による選考)を行う。詳しくは「予選による選考」のページを参照のこと。予選が行われた場合も行われなかった場合も、ウェブサイト上にて結果を発表する。JSJFウェブサイトは、http://profile.ameba.jp/jsjf4/

2. 審査
審査はJSJF実行委員会が推薦、依頼した審査員5人により次の項目について公平に行われる。審査は、純粋に演技内容に対して行なわれるもので、その時の演技内容以外いかなる要素(過去の受賞経験、年齢、容姿、職業、学歴等)も審査の対象にはならない。

完成度(5点)… 演技者がどれほど上手にそのルーティーンを行うことができたかを評価する。
ドロップ・ミスが多ければ減点の対象となる。
ジャグリングのフォーム、安定感なども評価の対象となる。

難易度(5点)…そのルーティーンはどれほど難しいかを評価する。
ジャグリングする物体、ジャグリングする物体の数、ジャグリングのスピード、投げ方、キャッチの仕方、バランスの仕方、技、技のコンビネーション、技のバリエーションの多さ、失敗からのスムーズなリカバリーなどが評価の対象となる。
完成度との重複を避けるため、ドロップは難易度に影響しないこととする。もちろん、ある技が成功しなければその技に対する評価は乏しいものとなる。また、ジャグリング以外の技術、例えば楽器の演奏やアクロバティックスなどのテクニックはそれ単独では技術点の評価の対象にはならない。ただしそれがジャグリングと組み合わされ、それによってジャグリングの難易度が上がるときは評価の対象となる。

構成(5点)…ルーティーンの流れ、ステージの演出、音楽との調和、衣装やキャラクター、使う道具やセット、全体的な芸術性などにより総合的に評価される。ジャグリングに関係のない技術もそれが全体的な演出をひきたてるものであれば、評価の対象となる。

エンターテイメント性(5点)…観客の満足度。会場の雰囲気、観客の盛り上がりなどによって評価される。

減点・失格について
◦禁止事項に反する演技(失格)
◦当日申請した道具以外の道具を使って演技した場合(失格)
◦時間オーバー(10秒ごとに100点満点から2点ずつ減点)

審査員は後日HP上で発表予定


【個人参加について】
学校によらずJSJFに参加する場合は、JSJF実行委員会への個別の連絡が必要となる。ただし、高等学校にジャグリング部、またはそれに類する団体がある場合は個人参加をすることはできない。


【注意事項】
・ホール内での飲食は禁止である。
・ホール内禁煙である。青年であってもホール内では禁止である。
・ゴミは各個人で持ち帰ること。
・演技、練習などのいかなる場合においても、ホールの備品を破損した場合にはJSJF実行委員会は責任を負わない。
・その他不明な点はJSJF実行委員会( juggling.students@gmail.com )に連絡のこと。
・控室では練習は禁止。着替え、荷物置きのみの使用とする。


【当日のプログラム(予定)】
13:30 開場
14:00 開会式
14:10 本選開始(チーム部門→個人部門の順。途中休憩を2回はさむ)
17:30 ゲストステージ開演
18:00 結果発表・表彰・審査員講評
18:30 終了


【スケジュール】
2月15日 募集開始
2月28日 募集締め切り
未定   本選出場者発表
3月24日(午前) リハーサル
3月24日(午後) 大会


【別紙添付】
JSJF開催の趣旨 1枚
申込書( 部活単位の申し込み個人用・グループ用、個人参加用 ) 3枚
参加依頼書( 各高等学校長及びジャグリング部顧問宛 ) 2枚
予選審査について 1枚

不足分については、実行委員会に連絡のこと。






映像による予選審査について
【予選を実施する場合】
個人部門出場希望者が15名を超えた場合
チーム部門出場希望チームが5チームを超えた場合


【審査について】
予選審査委員は各自審査基準に従い点数をつけ、審査委員間の話し合いにより、決勝進出者を決める。
決勝進出組数の部門間のバランスは予選レベルなどにより判断する。
当落線上に複数の候補が並んだ場合、決勝進出組全体の道具バランス等を含め総合的に判断する。
予選ビデオでの映像と決勝での演技に大幅な変更があったと認められる場合、本戦審査において失格となることがある。


【予選審査員について】
審査は各校から集められた生徒によってJSJF実行委員会によって行われる。
なお、審査を公正なものとするために、実行委員会のメンバーは大会に出場しない。


【提出する映像資料について】
1.予選審査は事前に提出された映像資料による審査である。
2.本番と同様の演技を、Youtubeに限定公開でアップし、そのURLを必要書類等とともに締め切りまでに郵送で提出する(映像は無編集であること)。
3.映像資料にパフォーマンスアピールのための付属文書をつけてもよい。その場合文書の長さは和文で200文字以内とする。使用言語は日本語としそれ以外の言語の場合には出場者の責任で和訳したものを付属する。
4.無編集であれば、何度か撮影したうちの最も良い映像を選んでもかまわない。
5.映像を編集することは許可しないが、上から音声をかぶせることは許可する。演技映像の編集がみとめられる場合、失格となることがある。
6.拍手・周囲の騒音により曲など映像音声が不明瞭な場合がある。音声も審査対象となるので、提出する際に、映像に音声が意図通り入っているか確認すること。
8.予選結果はHP上にて発表する。(発表日は未定)

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