サイドマウンテン
初めての出張でかなり
浮き足立ってました。
店から300mのビジネスホテルに宿泊
一人ホテルで晩酌なんて寂しいじゃねーかということで
夜な夜な繁華街へ繰り出してみました。
結果・・・
鹿児島の繁華街は
黒服ばかりで怖い!!
目が合えば、連れて行かれてしまうと怯えながら
チャンネーが生息している地域は
早々に退散。
意を決して小さめながら雰囲気のある焼き鳥屋さんへ入店。
入ってみると先客はひと組
早々に退店・・・
店内には
店員2人
サイドマウンテン
1vs2の組み合わせ
浮き足立ってる私、
異文化に触れてみたいと思い
店員(推定40代:男)に
挨拶代わりに軽く一言。
「鹿児島初めてなんです。おすすめの料理は何ですか?」
えらいでしょ?ちゃんと言えましたよ。
勿論標準語ですけどね。。。
回答は
真顔で一言。
「なんでも!!」
・・・
・・・
・・・
異文化コミニュケーション終了。。。


ん~西郷どん!
お国の人への教育がまだまだ行き届いていませんよ
店内の無言で重苦しい空気のなか、
移動の疲れを癒すべくビールにて体内の疲れを消毒。
私が食したのはこちら

砂肝の刺身 (激ウマ)

ささみ

ハツ

手羽先
店員さんとの相性は
イマイチだったけど、
料理はめちゃくちゃ美味しかった。
鹿児島の料理はなんでも美味しいね!!
薩摩料理おすすめです。
ただ一人ごはんは美味しさを人と共有できないので
ちょっと残念。
「ひとり居酒屋
」を経験
また一つ大人の階段を登ったサイドマウンテンでした。