小学生ぶりにサム・ライミのスパイダーマン、いわゆる無印のスパイダーマン1〜3を一気見した。

さすが、と言うべきかヒーロー映画として必要な要素が全て詰まった映画であるというのが感想である。
アクション、ストーリー展開はもちろん、ヒーロー映画に欠かせないユーモアもふんだんにあり、思わず唸ってしまった。


と、これは表向きの感想である。授業で話す感想だ。

ブログ主の真の感想、それはずばり

「MJめっちゃえろいやん」

である。


冒頭から美味しそうなおっPが目に入ってたまらんのだ。ピーターパーカーも惚れるわけである。

MJ役のキルスティン・ダンストが文字通りサムライミ版スパイダーマンをキルしたと言ってもいいだろう。



赤のボディラインが際立つファミレスの制服から伸びる白い綺麗な脚。




チャイナドレス風の....う、うぬ。えろすぎる。

これは性に目覚め始めた男子にいちばん刺さるえろさではないか。

しかもスパイダーマン、もちろんそのような子ども達が観るわけであるからこれは確信的。

世界中のボウズ達がキルされたことだろう。


それにしても撮影陣も露骨に狙っているとしか思えない。少し現代ではジェンダー的にまずいのではと思うほどキルスティン・ダンストは性的に撮られている。



けしからん。実にけしからんおっぱいだ。


もはやアウトである。これは不可避だ。何がとは言わんが。


そしてスパイダーマン2にはおそらく映画史に残るであろうパンチラが登場する。ここまで綺麗でかつとてつもなくいやらしい、完璧なまでに偶発的に近づけたパンチラをブログ主は観たことがない。

それがこれだ。しかしこれは実際に映像で観ることをお勧めする。強くお勧めする。ほんの1秒ほどだがその破壊力はサノスもびっくりである。




ここまであまりにも不純すぎる感想となってしまったが本当にスパイダーマンはえろい素晴らしいヒーロー映画であった。

キルスティン・ダンストには本当に写真では表せない可愛いさがあった。



名作である。