ふゆのうみふゆのかいがんはなんとなくさみしいですなつはなんとはなしにはまべをあるいてもこころがおどるきぶんはるなつあきふゆしおのかおりもなんとなくちがうようなきがしますヘルパーさんとときどきさんぽするまつばやしもハルハハナノカオリなつはせみのこえをききながらイマハモウマツバヤシモうみからのかぜがつめたいです