理由があるから嫌われる

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韓国の元慰安婦で1月28日に92歳で死去した金福童(キム・ボクトン)さんの告別式が1日、慰安婦像が設置されたソウルの日本大使館前で行われた。陳善美(チン・ソンミ)女性家族相を含め、主催者推計で約1千人が参列し、黙祷(もくとう)をささげた。金さんは「慰安婦被害者らの象徴」だったといわれ、死去をきっかけに日本に改めて謝罪や賠償を求める動きが高まる可能がある。                                                                       産経ニュースより

この女性は、自分が慰安婦になった経緯、その時の年齢、慰安婦をしていた場所についての証言を何度も変えているという。
嘘をついて辻褄があわなくなるとまた新たな嘘をつき、そして最後には「私がここに生きている。それ以上の証拠がいったいどこにあるのか」と開き直る。

この虚言癖のある老人の死に対し、大統領がコメントしたり、何千人もの人が弔問に訪れたり、謝罪と賠償を求める幟を持った支援者が日本大使館に嫌がらせをしたり…

これ以上、おかしな国が何処にあるというのでしょうか。

考えてみてください。
日本政府に謝罪と賠償を求めているということは、日本人である私たち一人一人が、やってもいないことで強請られているのと同じことなのです。
現職の議員の中には「韓国とは断交すべき」と思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
 

去る2月3日、「行動する保守運動」が主催する日韓断交デモが行われました。
デモの参加者の中には、日本第一党の公認候補予定者の姿がありました。
 

現在、韓国の執拗かつ悪質な強請りに対し、正々堂々と「日韓断交」と声をあげているのは日本第一党だけです。
命がけで戦ってくれた父祖の名誉を守るため、「日韓慰安婦合意の破棄」を国民の皆さまにお約束しています。

日本第一党を、どうぞよろしくお願いいたします。

神奈川県本部     村田   沙織