JPHiroshimaと愉快な仲間たち

JPHiroshimaと愉快な仲間たち

日常生活のありとあらゆることを、フィクションを混ぜながら、だらだらと話せたら

1月9日から、1月19日までの内容です。

 

1月10日、11日、16日、17日の4日にわたって遠出していました。

出先で何をしているかはここでは記事にしませんが、

いろいろなことをしています。

 

毎週金曜日に例の人と会います。

今回は1月14日でした。

 

例の人いわく、今回はさらに改善がみられるとのことでした。

あとは、週40時間働く体力や気力があるかと聞かれたので、

そこまではありませんと回答。

 

すると、アプローチの方法を変えてみるとのことで、

また変更することにした。

 

以前話した条件を会社に問い合わせてみたところ、

一度直接話がしたいという回答をいただいた。

 

今の職場を続けるにしても、やめるにしても、

話し合いの場は必要だ。

その点では進歩したのではないかと思う。

 

 

それ以外の日は、基本家から出ることなく、

終始のんびりしながら過ごす。

 

この間は雪の日もあり、本当に家から出るのがつらい。

 

例の人も少しは家から出るようにというのだが、

用事もないのに出ようとは思わない。

 

買い物に行く日も限定して、最小限の外出にとどめている。

あまり買い物に行かないので、食べるものも限られる。

 

最近はこれもありかな、なんて思い始めている。

特に、新型コロナが蔓延しているので、

多くの人が集まるところに行く気がしない。

 

幸いにも、私は一人暮らしなので、邪魔をする人もいない。

よって快適な生活環境が家でも保たれる。

 

あとは家から出ない仕事がしたい。

 

最近転職活動を始めたが、

紹介される仕事が、どうも私の希望と合致しない。

 

需要と供給のミスマッチが起きているといわれるが、

実際転職活動を始めたら、それが実感できた。

 

紹介される仕事は、飛び込みの営業、工場勤務、配送ドライバーなどが多い。

よくある話だ。

 

確かに、私は今の職場で何も任されることはなく、

毎日が単純作業の繰り返しだった。

 

その経験しかないのは事実だから、あまり高望みをしても仕方ない。

 

どのエージェントに相談しても、おそらく返ってくる答えは一緒だろう。

 

それでも転職するか、嫌々この仕事を続けるか。

その瀬戸際に立たされている。

 

どちらを選んでも、おそらくいい結果にはならない。

 

もう定職に就くのはあきらめて、

何もかも捨てて自由になりたい。

 

最近はかなりそう思う。