今日も「モノの見方」という点で、勉強になったサイトをご紹介させていただきます。
タイトルと、私が気になったポイントはあまり関係ないように思えますが、根っこの部分は実は繋がっているんだという事も勉強になりました。

今日が、本当のマヤ歴の最後の日!
不完全燃焼組のパレードの様子でも確かめたいと思う。
中国も韓国もロシアも、対日と戦争という意味では不完全燃焼したままなのだろう。

なるほどなぁって感じです。
確かに、「韓国」も不完全燃焼組ですね。

東南アジアの国々は「対日本戦」をしていないから不完全燃焼ではないのかぁ。

そういう意味で、天皇陛下の「終戦の詔勅」の意味は大きいものだったんですね。
そして、軍も天皇陛下の詔勅の元に戦闘を停止した。

そして、オーナーさんは、
私たちは日本という国の中で、自国の法律を守ればその中では自由でいられる。
という。

そして、最後に、
マヤ歴作った人々にとって世界はマヤが全てだったんですよ。
世界の終わりは、自分たちの国の終わりなんです。
という言葉で締めくくっている。

「国」、「国民」の関係性をいうもの素晴らしく良く捉えて教えて頂けているなぁと思う。