記憶と現実がかみあわなかったりする。病気だからしかたないが。
大手術の日にちさえも、まちがっていたりする。
今月の事なのに。
記憶から記憶の中を旅する病人。
いつも近くには、声も素敵で大変優しい主治医S先生の存在があった!
どれだけささえていただいた事か。どれだけ力をつくしてくださった事か。
私の両親も大変きにいってらした。
ほかに、美しいm先生も、いつも的確な判断で、患者さんに対応している。
私は両方の先生のファンでもある!
今回は関係うすかったが、大好きだった婦人科のイケメン先生は、お元気でしょうか?
入院中は、朝晩回診お世話になりました。あわれな四期患者の私の前で涙を見せてくれた事もありました。だけど私は大変運の良い患者!経過観察二年を乗り越えたのです!!
色々噂がありますが、今回のがんは、前回のがんとは全く違う物です!
そして今月中に私が、S先生と絶対たたきのめします!!