メンヘラ音楽講師・ゆー子について

私が自分をこじらせるまで

私は人前で演奏するのが怖かった

私がメンヘラを名乗るワケ

 

自分を生きる占い【子宮推命】もやってます

私はこの世に何をしにやって来たのか

私の天命

 

 

 

 

 

痛い。↓


 

本当にそうだった。

 

 

『本気で取り組んでも

うまくいかない

ダサい部分を見られたくない』



から、

 

私が本気で取り組んでたクラシックを

人前で演奏をするのが

一番怖かった。






そして、

『うまくいっている人を

蹴落としたくなるような

ブラックな自分』

 

を見た。

 

 

 

私はいつの間にか

人の弱みをつつく

嫌な人間になってった。


自分でも

そんな自分が

めちゃめちゃ嫌でしょうがなかった。

だってそんな私、

誰も関わりたくないでしょ。

 

 

 

 

 

人から嫌われること

人から受け入れられないこと

 

私にとって

何よりも避けたいことだった。

 

 

 

 

 

私はやっぱり

今世『人と関わる』という星

その欲を持っているから

 

 

 

正直、

 

誰からも

嫌われたくない

んです。

 

 

 

 

 

まぁ、

そんなのありえないことは

百も承知。

 

 

だけど

人に受け入れられないこと

人から嫌われることは

 

 

私にとって

怖いことでもある。





それは、

 

母から
「あんたのピアノいいと思わんのよ」

と言われたあの一言で

 

トラウマになるくらい

引きづったのもそうで。



誰からも嫌われない

ってことはありえなくとも



心の底から好きな人には

拒絶されたくない。

 

のは絶対で

もはや致命的。

 

 

 

 

例えばそれは、

 

今世『自分』を探しにきてる

コレとかこの星を持ってきた人だと

 

また違った形で

自分が嫌になるんだと思う。

(持ち合わせてる星にもよる)

 

 

 




 

 

 

自分を開いて

手を伸ばそうとしたのに

 

その欲しかったものが

手に入らないカモとなると

これ以上の恐怖はない。

 


むしろやらない方が

ムダに傷付かなくてすむもん。

 

 





 

だけど、

今だからわかる。

 

 

それやってみたら

受け入れられないこともある。

あの時母から言われたように。

 

 

 

一方で

なんか知らんけどが起きて

好かれることも

実際あったんです。

 

 

 

 

 

 

私は

人に嫌われたくないから

 

 

できない自分

ポンコツな自分

かっこ悪い自分

惨めな自分

情けない自分

 

 

を人に見せたくなかった。

 

 

だからデキる

いい感じの自分を

装おうとした。

 

 

 

それを全部手放して

余計なもの全部脱ぎ捨てて

その超絶怖いとこに

飛び込んでみたら

 

得られたものは

めちゃめちゃ大きかった。

 

 

 


 

もしかしたら

手に入らないかもしれない。

 

もしかしたら

傷つくかもしれない。

 

それでもやるか。

 

 

 

きっとこれからも

それの繰り返し。

 

その勇気が

私にあるかないか。







 


空が近いっていいね。





 

 

 

自分を生きる道しるべ

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