キュレーションの必要性

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今回印象に残ったのはこの場面です。

 

確かに、アマゾンはたくさん商品がありその分レビューもあり欲しい商品が決まっているときは

とても便利だと思う。

しかし、自分にあった商品やこんな感じのものと抽象的な場合は不便に感じる。

この場合のように店内の書籍を熟知し、悩んでいるお客様に解決方法として

自分のオススメの本を提供するのは素敵だなと思う。

数があればいいというだけでなく、どれだけ顧客に寄り添えるかということも大事だと思う。

 

次にこちらの場面。

 

 

私もWEARを参考にしていたことがある。

季節が変わってどんな服装にしたらいいかわからない時や、

新しい服が欲しいときは WEARを見ることが多い。

どんな服が欲しいか決まっていないときは、WEARの服を見て類似のものがないかお店に探しに行く。また、服の購入先もわかるのでとても便利だなと感じていた。

服を購入する場合だけでなく、すでに所持している服のコーディネート方法の参考にもなった。

WEARで有名な人がYouTubeでも活躍することがあるので、

それだけ若者にも認知が高いのだと思う。

 

WEARで有名なGenjiがユーチューブでも活躍。

 

また、この場面ではなるほどと納得させられた。

 

ツイッターではよくこのような友達のいいねした広告が表示されることがあったが、

最近LINEでもタイムラインに表示されることが増えたと思う。

模倣したのだろうか。

 

無料だからこそ広告が表示されるのだろうが

必要以上に表示されるとイラっとくる。

表示回数を減らすのボタンを押しても、減らないことにもイラっとくる。

SNSに関する授業は、自分の体験とも共感できるところがあるので面白い。

また、知らない機能やアプリケーションを知れるのも楽しい。

 

出典https://niconare.nicovideo.jp/watch/kn1910

スライド製作者リンク先http://www.enspire.co.jp