自分の街の知らないレストランや新しい店の情報を見て、面白い場所があれば次行く。人との話題にもなるし、良い情報源。
同じノリで地元のレストランを紹介する食べ物ブログは見ていて楽しい。地元の話題は面白いし、情報源が少ないから貴重。
欠点
読者にとっては面白いけど、ブログとしての収益化は難しい。どういう商品を紹介するか。アドセンスで配信される広告も内容との関連性が低そう。まだちゃんと検証してないけど。
ものすごくアクセスがあって影響力があればレストランから広告費を貰えるかも。
面白いから、信頼関係を築けるから何かを勧めた時に信用してもらえる可能性が高い。もったいない。
それと、撮影が面倒。大将にどなられそう。仲の良い店の店長には一応ネットに上げる旨を伝えたことはある。その記事はあんまヒットしなかったけど。
地元だけを紹介すると、興味をもってくれる読者が限られる。