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葉月あさひ 移籍のご報告。

 

こんにちは。JOKER宮田です。

 

 

今日はどんなお話をしましょう。

 

 

先ずは。ご報告が遅れましたが。。

 

 

移籍のご報告です。

 

 

葉月あさひが9月から正式に株式会社アービングへ移籍となりました。

 

 

 

 

本人はまだ福岡で学生ですので、レッスンや作品紹介などはアービングさんと協力しながら進めて参ります。

 

チアダンスで全日本大会で優勝し、世界大会へも出場した特技をもち、

福岡では多くの映画やドラマ作品にも出演しました。

 

今後は所属拠点を東京へ移しましたので、

大きな活躍を引き続き応援の程、宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

さて、移籍者が今年も増えております。

 

 

 

次は誰なのか?

 

 

 

次はどのプロダクションなのか?

 

 

 

秦先生とお話をしながら進めていきたいと思っています。

 

 

 

 

さてさて、、その秦先生は今週末に来られます!

 

 

 

今週末は、、

 

 

秦先生の演技ワークショップですね!

 

 

3ヶ月連続での開催となりました^ ^

超多忙な先生ですので、本当に有難い限りです。

 

 

 

大手や準大手から様々な著名俳優女優の個人トレーナーから

 

ドラマや映画などにも携わってますので、、

 

秦先生に休みはあるのか。。。といつも心配してしまいます。

 

 

 

 

JOKERの演技ワークショップでは、

 

 

演技力を見に備えるだけでなく、

 

「オーディションで勝てる」そういったことも行なっています。

 

 

そして撮影現場では、

「演技派」という俳優女優を育成しております。

 

 

俳優女優として、

 

 

ドラマや映画で「芝居で勝る」ということがどれだけ大きいのか。

 

 

 

芸人枠やアイドル枠などなど。。。

 

そういった政治枠の出演者から一目置かれるような演技をして認められることの大きさは、

 

実際の撮影現場でした体感できません。

 

 

 

俳優女優という表現者がどうして世界中の芸能界の中で格が高いのか?

 

 

その立場になればきっと感じることがあると思います。

 

 

 

 

そういえば、先日に両沢監督との話で、

 

やたらと「メソッド」とか東京では演技ワークショップなどでやってるが、

 

 

演技は基本がしっかりと出来てなければ意味がないよ。

 

 

と、そんな話もしました。

 

 

 

エチュードやメソッド。。

 

 

 

演技を始めて、しばらく経つと

 

やたらとその2つを好む傾向が出てくるように僕も思いますが。。。

 

 

 

信じられる演技の基本は、

 

秦先生のワークショップで行なっていることや、

 

万丈先生で継続的にしている内容から学ぶことで充分に養えると思います。

 

 

 

演技を続けてきて、ある程度のレベルに達した時に。

 

引き出しの一つとして、

エチュードに慣れていたり、メソッドからの感情創出など、、

 

経験の一つとしては良いかなぁぁ。。。くらいに考えております。

 

 

秦先生はアメリカでもトレーナーとしての資格習得をしているので、

メソッドのレッスンも容易ではありますが、

それらを主軸に置かない理由もまた日本の芸能界や作品環境を知っているからかと思います。

 

そもそも、ハリウッドと日本の芸能界の違いもありますので。。

 

 

台本を読み解くことが充分にできるようになり、

 

時期が来れば、たまにやります^ ^

 

 

 

 

JOKER所属者だけでなく、演技ワークショップからも東京のプロダクションへ所属輩出が続いております。

 

 

 

各プロダクションの新人所属に関しての最終決済ができる方へ

 

推薦紹介というカタチでの輩出がメインです。

 

 

通常では、

 

書類審査→一次面接→二時面接→三時面接(最終決済者)→所属

 

という流れが一般からの所属となることが多いのですが、

 

最初から最終面接ということで各プロダクションへお願いをしています。

 

 

最終面接後の判断は、各々のプロダクションの判断となりますので、

必ず所属できるものではありませんが、

秦先生や私の実績からの信頼から高確率では所属へと繋がっております。

 

 

それでも、紹介をすること。

 

これも、簡単ではありません。

 

 

それは、秦先生も私も芸能界のことをよく知っているからこそ、

誰でも彼でも闇雲に紹介が出来ません。

 

「紹介者のウリや実力」など、プロとしての可能性や実力。

 

こういったことを前提として「秦さん宮田は紹介をしてきている」

 

それも信頼関係を続けていくことの大切な関係です。

 

 

 

 

そういった大切な関係を、、

 

移籍したタレント自身が壊してしまう。

 

ことも過去に幾つもありました。

 

 

輩出者が移籍先で行なった無礼に失礼は、先々も消えません。

 

 

輩出元であるJOKERにも降りかかってきます。

 

そして、

 

そのプロダクションへの移籍ルートが閉ざされます。

 

 

 

 

ひとつ。

 

 

過去にあった、絶対にありえない無礼失礼としては。

 

 

移籍先のプロダクション所属しているにも関わらず、

 

他プロダクションの所属オーディションを無所属と偽って受けていて、

 

その応募先プロダクションの社長から所属しているプロダクション社長に確認の連絡が入り、、コトが発覚。

 

 

僕は熊本出張中だったのですが、東京へ呼び出されました。

 

謝罪です。

 

 

そして、そのプロダクションへの移籍は閉ざされました。

 

 

 

移籍の紹介は簡単なようで簡単ではありません。

 

簡単な時もあれば、難しい時もあります。

 

 

 

私や秦先生が礼儀を持って親しい関係のプロダクションへお願いをして、

 

そういった場が成立するのですが、

 

 

紹介者自身が、問題を起こすと、

 

 

所属後何年経っても、僕や秦先生はそのタレントの紹介者として

 

 

やはり謝罪をしなければならないものです。

 

 

ですので、

 

 

紹介にも覚悟が必要だったりします。

 

 

 

そういったことから、誰彼構わずに紹介を乱発しないのです。

 

 

 

 

きちんとした紹介ルートを持っている方は皆んな同じように、

 

簡単に誰彼構わずに紹介はしたりしません。

 

 

 

 

芸能界を取り巻く環境なのでしょうか。

 

ちょっと知っている、知り合いがいる。

 

そんな人がよく口にする「紹介しようか」なのですが

 

簡単に「紹介するよ」という人ほど信頼をしてはいけません。。

 

 

 

もし、ト●タ自動車の社長から「紹介するよ」と簡単に言われた場合は全力で信頼しても大丈夫です^ ^

 

 

 

 

今日はそんなお話しでした。

 

 

 

 

 

 

記事をそろそろ締めますが。。

 

 

 

ですので、

 

 

 

 

秦さんのワークショップは存分に自己PRを含めて、

 

演技レッスンを一生懸命に頑張ってください。

 

 

 

秦先生は大手や準大手から様々なプロダクションの新人育成に関わる希少な存在です。

 

芸能プロダクション何十社もの新人育成に関わり、信頼される人は日本に何人もいません。

 

実力が備わり個性が発揮できる可能性が育てば、未来への道を多く持っている一人です。

 

 

 

 

 

心配していました台風25号は。

 

土曜のうちに遠くまで過ぎ去りそうですので、安心しました。

 

 

 

Bクラス以外はまだ若干数ほど枠が残っていたように思います。

 

 

お申し込み↓

 

http://joker.company/joker-workshop-results/1468.html

 

 

では、お待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

舞台公演を終えて。。 さて、今週末は秦先生が来られます!

こんにちは。JOKER宮田です。

 

 

 

昨日までの3日間。

 

 

舞台「ふたり芝居劇場 Vol,4」

 

 

 

無事に終演をしました。

 

 

 

 

千秋楽まで多くのお客様に観劇を頂きまして、誠にありがとうございました。

 

 

キャストや公演に対して、多くの差し入れや祝い花を頂戴しましたこと、

ここで改めて、

全キャストスタッフを代表して心よりお礼を申し上げます。

 

 

また、

台風の被害も心配をしましたが、最小限の天候で公演することが出来ました。

 

 

 

 

 

 

今回の舞台は

 

オーディションから14名の俳優女優が選ばれました。

 

(劇団名はありません、様々なプロダクションやフリーからの集まりです)

 

 

その中には、「初舞台」という出演者も数名いまして、

 

 

稽古中は多くの不安や心配もありましたが、

 

本番舞台では臆することなく立派に演じ終えました。

 

暖かな目で応援や協力をして頂きましたご家族や関係者のみなさまにも心よりお礼を申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

1公演で3作品のオムニバス演目でして、

 

全4作品の中、3作品はダブルキャストで公演をしました。

 

 

1作品、約30分を2名で演じるのですが、

 

 

その30分で物語を完結させる演技力やセリフ量は想像を超えるものです。

 

 

 

 

両沢和幸ワールドが詰まった4作品だったかと思います。

 

<迷子のふたり>

 

<娘ふたり>

 

<危険なふたり>

 

<最後のモノローグ>

 

改めて、

 

キャストスタッフ一同を代表しまして、

観劇頂きありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

主催としての反省点や、

 

プロデューサーとしての反省点なども多く残った公演でしたが、

 

 

 

 

俳優女優にとっては、とても大きな躍進ができたことと存じます。

 

 

 

 

チケット収益だけで舞台公演を満足いくカタチで行うには様々な無理が生じますので。。。

 

次回はスポンサーや協賛を募っての公演や、定期公演などが出来ればな。。

 

 

などなども考えております。

 

 

 

 

 

その話は置いておいて。。

 

 

 

 

JOKERでの舞台公演は今まで、

 

 

「大きな虹のあとで」を3公演

 

「ふたり芝居劇場」を4公演

 

 

を行いました。

 

 

 

 

やるからには、「メジャーを感じられる舞台をやる」。

 

 

そういった考えがありまして、

 

 

 

「大きな虹のあとで」は研音さんも公演していたりする作品であったり、

 

「ふたり芝居劇場」は両沢監督が脚本演出を担当してくれたり、

 

 

 

 

そういった出来る限りメジャーが感じられる作品の中で、

 

役者達にも自負心をもって、大きく成長と実績を積ませたいという考えからです。

 

 

 

 

ですので。公演が2年ぶりになったりと、、

 

 

そういったことになってしまいます。。

 

 

 

 

 

 

同じ本でも役者が変われば、同じではなくなるのも、作品の面白いところです。

 

 

 

 

東京公演を超えたかどうか。。

 

 

 

小屋も環境も違うので、比べるところではありませんが。。。

 

 

 

それは、両公演をお客さんという目線で観劇された方以外が判断することは難しいと思います。

 

 

 

 

早く超えられるよう、日々精進ですね^ ^

 

 

 

 

 

 

数名にはお話をしましたが、

 

 

 

 

監督、演出家。

 

今回で言えば両沢和幸さんの立場としては、

 

 

様々な実績をもつ自分の名前が出ている以上、完成されていないものを公演する訳にはいきません。

 

 

 

どうすれば、作品として提供できるレベルになるのか。

 

 

 

こういったものも演出の中で決めていかれます。

 

 

 

完璧で完璧なものという到達点は人間が演じる以上、無いと思います。

 

 

しかし。本番日は決まっています。

 

 

ですので、

 

 

 

 

「妥協ライン」というものが監督の中ではあったと思います。

 

 

映画にしてもドラマにしても、時間的な制約があればやはり何かしらの妥協が必要な訳です。

 

 

そのラインまで到達できない。と、感じた時に大きな判断が必要にもなります。

 

「キャストの変更」「内容変更」「作品変更」などなど。。

 

シビアに判断をしなければいけない場合もあります。

 

 

そういった環境や状況から、作品として出せるものまで追求をします。

 

 

 

 

 

そして、私の立場、

 

 

 

マネジメントの立場や育成の立場で言えば、

 

 

作品毎の関わりではなく、長期での関係ということから、

 

完璧に向けての妥協ラインをひく必要がありません。

 

 

 

どこまでも高いレベルを求めなければ俳優女優の価値を高められないとも思っていますので、

 

当然にも、厳しくなります。

 

 

 

そういったことから、

 

 

監督のアドバイスやダメ出し。

 

僕のアドバイスやダメ出し。

 

 

その内容が違うのは、そういった立場の違いからです。

 

 

 

 

ですので、

 

 

 

もっともっと、レベルをあげて、

 

 

次回、監督に見ていただく時には、驚いてもらいましょう。

 

 

 

と、僕は思ってしまうものです。

 

 

 

 

 

 

 

そんな流れから、

 

 

 

今週末は、

 

 

 

秦先生の演技ワークショップです!

 

 

 

申し込みがまだの方は、申し込みをお急ぎください^ ^

 

 

http://joker.company/joker-workshop-results/1468.html

 

 

 

 

多くの才能や個性に出会えること。楽しみに待っております。

 

 

 

では。

 

 

 

では。

 

 

 

 

今週末はメジャー演出家による舞台観劇へ。

こんにちは。JOKER宮田です。

 

 

 

いよいよ、今週の金土日の3日間。

 

 

 

 

両沢和幸×JOKER

 

ふたり芝居劇場 Vol,4

 

https://stage.corich.jp/stage/94725

 

 

公演となります^ ^

 

 

 

 

 

 

この1ヶ月間。

 

出演者達は一生懸命に稽古をしています。

 

 

 

 

両沢作品というプレッシャーもありますが、

 

 

 

1作品が約30分

 

この30分間、「ふたり芝居」ですので、

 

 

出演者2名はステージに立ち続けて、セリフが休まる暇ない。。

 

 

 

30分のセリフを丸覚えして、芝居をする。

 

 

 

 

しかも主演。

 

 

 

 

 

 

2時間の大勢が出演する舞台の何倍も大きなプレッシャーと、

 

 

セリフ量です。。

 

 

 

 

ふたり芝居は、主演2名にお客さん全員の視線が集まることから、

 

 

舞台の中でも、かなり難しい部類に入ります。

 

 

 

 

 

 

今回は4作品を

 

1公演で3作品オムニバス形式で公演をします。

 

 

 

 

4作品すべて、両沢監督の脚本と演出です。

 

 

 

 

ドラマ「世にも奇妙な物語」や「ナースのお仕事」シリーズ。。

 

などなどを手掛けた両沢ワールドが本舞台にも詰まっています^ ^

 

 

 

 

 

チケットなのですが、

 

 

有難いことに。。

 

 

土日は完売をしました^ ^

 

(あ。。土曜の昼公演が1枚だけまだありました汗)

 

 

しかし。。

 

 

 

金曜日が。。。平日ということもありまして。。

 

 

 

 

まだまだチケットがありますmm

 

 

 

 

 

チケット代もメジャー演出家の作品にも関わらず、

 

他の舞台よりも安価に設定をしています。

 

 

是非、この機会に観劇をお待ちしています^ ^

 

 

 

 

 

<舞台「ふたり芝居劇場 Vol,4」チケット申込みフォーム>

 

一般・演技レッスン生、ワークショップ生用

 

PC用

https://ticket.corich.jp/apply/94725/

 

携帯用

http://ticket.corich.jp/apply/94725/

 

 

 

 

 

<出演キャストのチケット窓口フォーム>

 

安武風花 

http://ticket.corich.jp/apply/94725/003/

 

今村美海

http://ticket.corich.jp/apply/94725/004/

 

中山ひなの

http://ticket.corich.jp/apply/94725/005/

 

花井未来 

http://ticket.corich.jp/apply/94725/006/

 

後藤美津子 

http://ticket.corich.jp/apply/94725/007/

 

梅本奈美枝 

http://ticket.corich.jp/apply/94725/008/

 

恒松千穂

http://ticket.corich.jp/apply/94725/009/

 

増崎悠起

http://ticket.corich.jp/apply/94725/010/

 

鈴木田恵

http://ticket.corich.jp/apply/94725/011/

 

岩原一浩

http://ticket.corich.jp/apply/94725/012/

 

徳山奈穂

http://ticket.corich.jp/apply/94725/013/

 

大村紫真

http://ticket.corich.jp/apply/94725/014/

 

大串紫帆

http://ticket.corich.jp/apply/94725/015/

 

大濱志穂菜
http://ticket.corich.jp/apply/94725/016/

 

 

 

チラシのデザインは

 

ももいろクローバーZ、私立恵比寿中学のロゴデザインをはじめ、

日本のエンターテインメント界を代表する世界でも活躍するデザイナー

 

宮崎智文さんのデザインです。

 

 

 

有難いです。

 

 

 

では。

 

 

 

 

 

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