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2018-11-05 21:38:48

JOKER所属者のお知らせ

テーマ:お知らせ

こんにちは。JOKER宮田です。

 

 

ここ最近は他事業で野望多忙でして。。汗

 

 

随分と、ご無沙汰しておりました。。

 

 

 

 

 

 

 

今日はですね、

 

 

 

 

新しくJOKERへの所属者をご紹介します^ ^

 

 

2名の所属が決まったのですが、

 

 

 

 

先に写真撮影が終わった方からのご紹介をします。

 

 

 

 

 

 

豊福 文音

(とよふくあやね)

 

小学校4年生

 

 

 

 

 

 

とても大人っぽい写真ですが、

 

 

まだ小学4年生の女の子ですので、

伸び代も大きく、お芝居も上達してきております。

 

 

 

 

 

 

出演作のご報告ももうすぐできると思います。

 

 

 

 

 

今後とも、宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

JOKER宮田

 

 

 

 

 

 

 

2018-10-10 13:03:14

秦先生の演技ワークショップでしたので。。あとがきです。

テーマ:エンタビジネス

 

こんにちは。 JOKER宮田です。

 

 

今日はどんなお話をしましょう。

 

 

 

 

先週からの日月で行われました秦先生の演技ワークショップでしたね、

 

 

 

3ヶ月連続での開催でしたので、

多くの方がこの3ヶ月で成長する姿を見て来ました。

 

 

 

秦先生とワークショップ終わりで食事に行きまして、

 

1日の総括的なお話を2時間ほどするのですが、

 

 

 

 

今日はですね、

 

そこでのお話を書ける範囲で書かせて頂きます。

 

 

 

 

 

AクラスもBクラスも

全体的なレベルが上がってきておりまして、

 

 

個人別でも様々なお話をしました。

 

 

まず、

 

 

Aクラス、Bクラスともに共通することとして、

 

個人的にはクラスの上げ下げという変動を激しめにしたいのですが、、

 

 

 

クラス全体の成長が一丸となっている場合、

 

クラス内でのライバル意識や同期意識が育ったり、

 

引っ張り役の存在がいたり、追い越そうという存在がいたり、

 

そういった傾向が強い場合はですね、

 

そのクラス全体での成長の方が個別にも伸びるとことから、

 

クラスの中でのポジションや役割などのバランスから、なかなか崩せない状況もあります。

 

 

 

過去には、

 

 

AクラスがそのままのメンバーでBクラスに、

 

BクラスがそのままのメンバーでS1クラスになったこともあります。

 

 

結果的に、

 

Aクラス、

 

B1 B2クラス、

 

S1 S2 S3クラス

 

 

という、、クラス分けになりました。。

 

 

その頃のS2 S3クラスのレベルはですね、

 

 

 

演技の力だけでいえば、

 

東京でのドラマや映画のオーディションで最終に勝ち残るだけのレベルでした。

 

 

そうなると、

 

 

様々な作品を用意したくなります。。

 

 

 

 

 

 

本当は年内にと思っていた作品があるのですが、

 

 

全国作品という大作ですので、

 

目標を来年に変えたのですが。。。

 

 

 

その作品はですね、

 

最低でも老若男女10名以上が必要であり、

 

 

少なくとも8名は、、

 

相当な演技力が求められます。

 

 

 

現段階で、、稽古期間1ヶ月半で鍛えれば、、任せられるかも。。

 

 

と、いった人が数名ほど出て来ました。

 

 

 

5ヶ月前だと、ほぼ無理かなぁ。。など内心感じていましたので、

 

 

この5ヶ月という時間は全体的な成長を感じました。

 

 

両沢監督のおかげも、秦先生のおかげも感じています。

 

 

 

 

 

 

話が逸れましたが、

 

 

 

AクラスでもBクラスでも、

 

 

 

そう感じたメンバーがいます。

 

 

 

 

 

そして、輩出に動こうと思うメンバーもいます。

 

 

 

 

 

 

 

11月の秦先生のスケジュールはかなり詰まっておりまして、

 

 

開催の可能性は50%というところです。

 

 

40%かな。。。

 

 

 

 

秦先生も今の成長を継続的に上げて行きたいという気持ちも強く、

 

なんとかしようとは、してくれていますが、、

 

 

大手や準大手からのオファーが絶えないトレーナーですので、

 

スケジュールという物理的なものが。。。

 

 

僕も引き続き秦先生のマネージャーへ交渉を続けますが、、

 

 

お時間のある方はそれとなく、、さりげなく、秦先生のTwitterなどへ・・・

 

 

 

 

 

 

 

おっと。。

 

 

 

 

また、話が逸れてましたね。。。

 

 

 

 

秦先生とのお話しでした。。。汗

 

 

 

 

 

 

今回は3ヶ月連続だったことから、

 

3ヶ月目の今月は特に、、

 

 

 

 

モヤモヤ感の残っている方や、

 

 

悔し涙を流された方、

 

 

悔しくて奥歯を噛み締めた方、

 

 

終わった後に大声を出したかった方。

 

 

 

 

真剣であるからこその成長過程としての感情であり、

 

学校の授業ではなかなか感じられないような気持ちと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Aクラスの時は出来ていたのに、

 

 

Bクラス、Sクラスに移ると、、

 

 

台本の情報量やレッスンでの経験で技術が身につくことから、

 

多くの方が陥る症状があります。

 

 

 

それは、

 

 

 

「相手役を意識できなくなっている」

(相手役への意識が弱くなっている)

 

 

「その場で生まれた空気より、準備して来たものを優先する」

(自分の芝居へのエゴが無意識に優先されてしまう)

 

 

 

 

 

全員ではありませんが、多くの方が陥ります。

 

 

これもまた、超えられる壁です。

 

 

 

 

そして、

 

 

 

「芝居をしよう」という意識が強くなり過ぎてしまい、

 

「信じられないシーンに映る」演技をついついしてしまう。

 

 

 

そして、セリフ入れに自信がもてずに、

 

台本の文字を吐き出すことに陥ってしまい、

 

セリフに気持ちが入っていない、感情に集中できなくなってしまう。

 

 

 

 

そういったことから、

 

言葉を並べた「音」として聞こえてしまう。

 

 

 

 

上記のことなどなど。。

 

心当たりのある方も多いのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

いや、むしろ誰もが通る通過点です。

 

 

 

 

今の壁を越えるたびに、

 

演じることが更に楽しく、気持ちよく感じるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

お。

 

 

秦先生とのお話しでした。

 

 

 

1日目より2日目の方が、話が長くなります。

 

 

 

 

 

 

1日目は、台本に対してそれぞのれ方の話しがメインです。

 

そして、前回よりもどれだけ準備をして来たのか。

 

 

普段の努力が見える見えないも含め、意識の変化なども個別に話をします。

 

 

そして、1日目のアドバイスを明日にどうやってクリアしてくるのか。

 

 

 

 

2日目はですね、

 

上記の内容に加えて、

 

クラス替えの話をします^ ^

 

 

そして、

 

それぞれの成長している部分の話をします。

 

 

 

 

 

今回のMVPだった名前も数名出ます^ ^

 

クラスごとのMVPの名前も出ます。

 

 

 

 

MVPが誰なのかは・・・

 

 

僕と秦さん、そして澤田さんしか知りません。

 

 

 

 

 

やはり、チャレンジをしている人。

 

 

覚悟の強い人。

 

 

努力が強く見える人。

 

 

 

 

こういった人がMVPとして名前が挙がる傾向があります。

 

 

 

 

 

 

僕も秦さんも同じ気持ちとして、

 

 

全員がどんなカタチであっても夢を掴み幸せになって欲しいと本気で思っています。

 

 

 

 

 

僕や秦さんが断れないほどに、実力を養ってください。

 

 

 

 

 

 

 

時間のかかる人もいれば、そうでない人もいます。

 

 

 

 

自分から逃げない人も、逃げそうになる人もいますが、

 

 

 

 

 

ここに来ている人は、自分の意思で来ています。

 

 

 

 

その一歩を出せているだけの勇気も行動力もあるのですから、

 

 

 

 

せっかく生まれてきて、

 

 

やりたいことが出来ている幸せをもっと大切にして、

 

 

 

 

せっかくやっているんですから、

 

 

あと一歩の努力を楽しんでみてください。

 

 

 

 

 

 

 

さて、ここからは

 

 

今日から始まる連続ドラマの紹介です!!

 

 

 

 

 

 

テレ朝系「KBOYS」

 


https://www.asahi.co.jp/kboys_drama/

 

 

佐久間悠さん初主演おめでとうございます!!!

 

 

 

 

テレ朝系で深夜1:44〜放送!

 

それと!

 

映像配信サービス「GYAO!」で配信されます!

 

 

 

 

ドラマ主演という、驚異的な狭き門を勝ち取ったことがどれだけすごいことなのか。

 

 

 

この深夜ドラマ枠はですね、

 

深夜ドラマということから、一般的な視聴率はそんなに高くありません。

 

しかし、

 

業界視聴率がとても高く、ここでの業界評価によって、業界内で一気に注目をされます。

 

 

 

ですので、

 

どの事務所も深夜ドラマ枠への新人出演を狙うことから、

 

このオーディションもまた、レベルが非常に高くなっています。

 

そこで主演を勝ち取ったのですから、実力は言うまでもありません。

 

 

 

 

きっと、

 

 

演技レッスンの帰りに涙して悔しがっていたほどに努力をしてきたのではないかなと、想像してしまいます。

 

 

 

個人的には、、

 

どんなドラマなのか、という気持ちより佐久間悠さんの活躍を見たい気持ちです。

 

 

 

夜中なので寝不足が心配な方は「GYAO!」でご覧ください^ ^

 

 

 

 

 

ドラマ初主演

 

 

素直に、嬉しくてたまりませんね^ ^

 

 

 

 

 

では。

 

 

2018-10-05 11:09:31

葉月あさひ 移籍のご報告。

テーマ:お知らせ

 

こんにちは。JOKER宮田です。

 

 

今日はどんなお話をしましょう。

 

 

先ずは。ご報告が遅れましたが。。

 

 

移籍のご報告です。

 

 

葉月あさひが9月から正式に株式会社アービングへ移籍となりました。

 

 

 

 

本人はまだ福岡で学生ですので、レッスンや作品紹介などはアービングさんと協力しながら進めて参ります。

 

チアダンスで全日本大会で優勝し、世界大会へも出場した特技をもち、

福岡では多くの映画やドラマ作品にも出演しました。

 

今後は所属拠点を東京へ移しましたので、

大きな活躍を引き続き応援の程、宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

さて、移籍者が今年も増えております。

 

 

 

次は誰なのか?

 

 

 

次はどのプロダクションなのか?

 

 

 

秦先生とお話をしながら進めていきたいと思っています。

 

 

 

 

さてさて、、その秦先生は今週末に来られます!

 

 

 

今週末は、、

 

 

秦先生の演技ワークショップですね!

 

 

3ヶ月連続での開催となりました^ ^

超多忙な先生ですので、本当に有難い限りです。

 

 

 

大手や準大手から様々な著名俳優女優の個人トレーナーから

 

ドラマや映画などにも携わってますので、、

 

秦先生に休みはあるのか。。。といつも心配してしまいます。

 

 

 

 

JOKERの演技ワークショップでは、

 

 

演技力を見に備えるだけでなく、

 

「オーディションで勝てる」そういったことも行なっています。

 

 

そして撮影現場では、

「演技派」という俳優女優を育成しております。

 

 

俳優女優として、

 

 

ドラマや映画で「芝居で勝る」ということがどれだけ大きいのか。

 

 

 

芸人枠やアイドル枠などなど。。。

 

そういった政治枠の出演者から一目置かれるような演技をして認められることの大きさは、

 

実際の撮影現場でした体感できません。

 

 

 

俳優女優という表現者がどうして世界中の芸能界の中で格が高いのか?

 

 

その立場になればきっと感じることがあると思います。

 

 

 

 

そういえば、先日に両沢監督との話で、

 

やたらと「メソッド」とか東京では演技ワークショップなどでやってるが、

 

 

演技は基本がしっかりと出来てなければ意味がないよ。

 

 

と、そんな話もしました。

 

 

 

エチュードやメソッド。。

 

 

 

演技を始めて、しばらく経つと

 

やたらとその2つを好む傾向が出てくるように僕も思いますが。。。

 

 

 

信じられる演技の基本は、

 

秦先生のワークショップで行なっていることや、

 

万丈先生で継続的にしている内容から学ぶことで充分に養えると思います。

 

 

 

演技を続けてきて、ある程度のレベルに達した時に。

 

引き出しの一つとして、

エチュードに慣れていたり、メソッドからの感情創出など、、

 

経験の一つとしては良いかなぁぁ。。。くらいに考えております。

 

 

秦先生はアメリカでもトレーナーとしての資格習得をしているので、

メソッドのレッスンも容易ではありますが、

それらを主軸に置かない理由もまた日本の芸能界や作品環境を知っているからかと思います。

 

そもそも、ハリウッドと日本の芸能界の違いもありますので。。

 

 

台本を読み解くことが充分にできるようになり、

 

時期が来れば、たまにやります^ ^

 

 

 

 

JOKER所属者だけでなく、演技ワークショップからも東京のプロダクションへ所属輩出が続いております。

 

 

 

各プロダクションの新人所属に関しての最終決済ができる方へ

 

推薦紹介というカタチでの輩出がメインです。

 

 

通常では、

 

書類審査→一次面接→二時面接→三時面接(最終決済者)→所属

 

という流れが一般からの所属となることが多いのですが、

 

最初から最終面接ということで各プロダクションへお願いをしています。

 

 

最終面接後の判断は、各々のプロダクションの判断となりますので、

必ず所属できるものではありませんが、

秦先生や私の実績からの信頼から高確率では所属へと繋がっております。

 

 

それでも、紹介をすること。

 

これも、簡単ではありません。

 

 

それは、秦先生も私も芸能界のことをよく知っているからこそ、

誰でも彼でも闇雲に紹介が出来ません。

 

「紹介者のウリや実力」など、プロとしての可能性や実力。

 

こういったことを前提として「秦さん宮田は紹介をしてきている」

 

それも信頼関係を続けていくことの大切な関係です。

 

 

 

 

そういった大切な関係を、、

 

移籍したタレント自身が壊してしまう。

 

ことも過去に幾つもありました。

 

 

輩出者が移籍先で行なった無礼に失礼は、先々も消えません。

 

 

輩出元であるJOKERにも降りかかってきます。

 

そして、

 

そのプロダクションへの移籍ルートが閉ざされます。

 

 

 

 

ひとつ。

 

 

過去にあった、絶対にありえない無礼失礼としては。

 

 

移籍先のプロダクション所属しているにも関わらず、

 

他プロダクションの所属オーディションを無所属と偽って受けていて、

 

その応募先プロダクションの社長から所属しているプロダクション社長に確認の連絡が入り、、コトが発覚。

 

 

僕は熊本出張中だったのですが、東京へ呼び出されました。

 

謝罪です。

 

 

そして、そのプロダクションへの移籍は閉ざされました。

 

 

 

移籍の紹介は簡単なようで簡単ではありません。

 

簡単な時もあれば、難しい時もあります。

 

 

 

私や秦先生が礼儀を持って親しい関係のプロダクションへお願いをして、

 

そういった場が成立するのですが、

 

 

紹介者自身が、問題を起こすと、

 

 

所属後何年経っても、僕や秦先生はそのタレントの紹介者として

 

 

やはり謝罪をしなければならないものです。

 

 

ですので、

 

 

紹介にも覚悟が必要だったりします。

 

 

 

そういったことから、誰彼構わずに紹介を乱発しないのです。

 

 

 

 

きちんとした紹介ルートを持っている方は皆んな同じように、

 

簡単に誰彼構わずに紹介はしたりしません。

 

 

 

 

芸能界を取り巻く環境なのでしょうか。

 

ちょっと知っている、知り合いがいる。

 

そんな人がよく口にする「紹介しようか」なのですが

 

簡単に「紹介するよ」という人ほど信頼をしてはいけません。。

 

 

 

もし、ト●タ自動車の社長から「紹介するよ」と簡単に言われた場合は全力で信頼しても大丈夫です^ ^

 

 

 

 

今日はそんなお話しでした。

 

 

 

 

 

 

記事をそろそろ締めますが。。

 

 

 

ですので、

 

 

 

 

秦さんのワークショップは存分に自己PRを含めて、

 

演技レッスンを一生懸命に頑張ってください。

 

 

 

秦先生は大手や準大手から様々なプロダクションの新人育成に関わる希少な存在です。

 

芸能プロダクション何十社もの新人育成に関わり、信頼される人は日本に何人もいません。

 

実力が備わり個性が発揮できる可能性が育てば、未来への道を多く持っている一人です。

 

 

 

 

 

心配していました台風25号は。

 

土曜のうちに遠くまで過ぎ去りそうですので、安心しました。

 

 

 

Bクラス以外はまだ若干数ほど枠が残っていたように思います。

 

 

お申し込み↓

 

http://joker.company/joker-workshop-results/1468.html

 

 

では、お待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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