丘 奈凰妃(おか なおひ)が、

「見えないものを見る人」
「ほんとうのこころの声を通訳する人」
「あなたのこころをぽんと押す、ヒーラー兼石屋」
にころがるまでのストーリー。

前回の記事は 34. 「自由」の裏側に隠れた、強烈な「罪悪感」 でした。

 

 

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ちょっと深刻な話が続いたので、小話回です。

 

大学時代にしていたバイトのお話。

 

高校時代は校則で禁止されておりまして、大学生になって、アルバイトというものをはじめて経験しましたね。

 

親からは、「水商売禁止」と通達されておりまして「水商売って、はて、なんだろう」と思いつつ、最初に始めたのは、間違いがなさそうな家庭教師ですね。

 

家庭教師の○ライさん。

 

中学生のお嬢さんを、確か2年ほど教えさせていただておりました。

 

今頃どうしていらっしゃるかなあ〜。

 

 

それから、大学から家に帰るまでのところにあるお弁当屋さんでのバイトもはじめてみるなど。

 

オリ○ン弁当。

 

からあげの漬け込みとかやってたよ。

 

あのね、からあげ、めっちゃおいしかった、そんで、まかないとか、つまみ食いで、太った……(今でもあそこのからあげ好きです)。

 

おいしかったからあげ(イメージ)

小話回なので、ゆるい飯テロ画像をお送りしております

 

 

小話としましては、面接の時に白いへび柄のパンツを履いて行って、後から思うと面接してくれたマネージャーさん、引いてた気がする。

 

わたし、だいぶ常識がなさすぎた子でして、社会人になってから痛い目を見ますね。

 

きっと、学生ということで許されていた部分も大きかったと思います。

 

 

そして、2年生からだったかな、アス○ルのコールセンターでオペレーターを始めました。

 

オフィスが学校からとても近いところにあったのですよ。

 

今でこそ大企業ですが、まだ立ち上げたての小規模な会社でした。

 

注文した品物が「翌日」に届くことがまだ画期的だった時代で、注文にFAXが使われていたり、商品カタログがまだ電話帳より薄かったりしていたのですよ……超黎明期。

 

電話で注文を受け付けたり、お問い合わせに答えたりしていたよ。

 

うん、こんなかんじだった

 

ですので、今でも、どこかの企業のコールセンターに電話するたびに「おつかれさまです」と思います。

 

このお仕事、シフトがとても自由だったから、主婦の方から学生、役者さん、ミュージシャンの方など、とても個性的な面々が集まっていらっしゃいました。

 

絶対、あそこでないと会わないメンツが揃ってた。

 

友達になった同年代の人たちと遊びに行ったり、アーティストやDJの皆さんのイベントやライブを見に行ったり。

 

自由で楽しい世界だったなぁ。

 

今でもその時のお友達とは、お花見をしたり、花火を見たり、お誕生日会を催したりと、家族ぐるみでのありがたいご縁が続いております。

 

しかも、まだ現役でア○クルにいらっしゃるお友達もいる(超歴戦スタッフ)。

 

小話としましては、電話のお仕事だから、それこそ服装も自由! で楽ちんだったのですが、その時ローライズパンツが流行っていてですね、オフィスでしゃがんだとき「お尻の割れ目見えてるよ」ってなってたことですかね。

 

わたし、常識というものの欠如が……(以下略)。

 

 

意外とキャリアとして経験してきていないのが、カフェや飲食店などでのアルバイトですね。

 

やってみておけばよかったかもなあ、そのうちコーヒー屋さんとかやるかもしれないもんね(今のところ、予定はないけれど)。

 

もしその時がきたら、精一杯つとめてみようと思います。

 

次はまた、学業のお話にもどりますよ、そろそろ大学生編も大詰めです。

 

 

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次回、

36. 教育実習と、教職にすすむのをやめたお話

 

の予定です(20時に更新しています。更新したらリンクを貼りますね)。

 

 

 

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