おはようございますニコニコ
GWも終わり
今日は2クール目に入ります。
何事も無く治療出来ますように
願うしかないです。

正直、化学療法は受けたくないですよえーん
脱毛するし、体調悪いし
辛いしかない。

勝手な想像で、4クール頑張ろうと思っています!!その頃には、悪腫瘍退散!!
常にイメージしてます笑笑
何故か。

だから、頑張って💪治療出来ますようにグッド!

そろそろウィッグ決めなきゃ💦
今は、色々あり過ぎて悩みます。
これは、おすすめ!!というのがありましたら
どうか教えてくださいおねがい
今日は、母の日ですねおねがい
母の日はいつから始まったんだろうキョロキョロ
ちょっと調べてみました!!

その起源はアメリカにあり、南北戦争中にアン・ジャービスという女性が敵味方問わずに負傷兵の衛生状態を改善するための取り組みを「母の日の仕事」と称して地域の女性を結束させました。

南北戦争終結後の1870年頃に女性政治活動家のジュリア・ウォード・ハウがアンの取り組みにヒントをえて、戦場への人員派遣を拒否しようとする運動「母の日宣言」を開始しましたが普及することはありませんでした。

ジャービスの死後、1907年の5月12日に娘であるアンナ・ジャービスが母アンが教師をしていた教会で亡き母を偲んで白いカーネーションを贈りました。その思いに共感した人々が同教会で1908年の5月10日「母の日」を祝う集会を開きました。そこでアンナが参加者全員に母親が好きであった白いカーネーションを渡したことがきっかけで「母の日」のシンボルになり、その後の呼びかけでついに、1914年にアメリカで記念日となりました。

日本ではアンナ・ジャービスから青山学院にメッセージが届き、1913年に母の日礼拝が行われました。当時青山学院にいた宣教師たちの働きで、日本にも母の日が広まっていくきっかけになりました。1937年に森永が豊島園で開催した「森永母の日大会」などで定着しだし、1949年頃からアメリカに倣って5月の第2日曜を母の日としました。


私の大好きな母は私が20歳の頃に天国にいきました。
子宮癌で闘病していたのを、私は目の当たりにして辛かった。しかし、今自分が闘病して分かるのは母のあの時の感情や気持ちが凄い分かります。
やはり、経験してこそ相手の気持ちが分かる。
これからも、人の痛みが分かる人間で居たいと思うおねがい
母の分まで、元気に長生きしたい。

こんにちはニコニコ
今日も天気が良い!
天気が良いと気持ちもアガる!

この、天気を身体で感じる事も
当たり前が当たり前じゃない。
健康であってこそ。
食事を摂る
仕事が出来る
オシャレが出来る
旅行に行く
友達と遊ぶ
家族と生活する

健康な人はきっとそんな当たり前な事が
当たり前じゃない事に気付けない。

私もそうでした。
寧ろ、日々の生活に不満や不安を感じていたり。

今は、それが感謝に変わりました。
よく、病気すると色々気づくから悪い事ばかりじゃないと言います。
本当にそう思いますおねがい

当たり前が当たり前じゃない

これに気づけただけでも
人間力が上がってると思う。


病気になった事で私に何かを気づかせるのであれば、当たり前が当たり前じゃない事に感謝していくこと。

今日も自分らしく生きていきますおねがい