SARSがアジアで爆発的な感染を起こす(2004年)前の2002年4月19日付に、
ファウチと国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)が作成に成功したヒトの肺上皮細胞を標的にしたコロナウイルスの特許登録なされた(7/15ブログより)
そして、2018年11月20日に、ビル&メリンダゲイツ財団が、
新たに「コロナウイルス」の特許登録をしている。
これは新型コロナウイルスと、そのワクチンに対する開発の権利をビル・ゲイツが取得したことを意味するのではないか?
正にファウチとビル・ゲイツのコロナによるPLAN DEMIC が着々と計画され、中国共産党🇨🇳(CCP)を巻き込み、武漢のP4研究所のLaboにおいて、COVID-19が作り出されたのである。
ーーーーーーーーーーーーーー
(RAPT理論+αより)
過去の記事で、2015年に新型コロナウイルスの検査キットの特許が「リチャード・ロスチャイルド」なる人物によって取得されていたことを述べましたが、実は「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」の関連組織も、2015年に新型コロナウイルスの特許を申請していたことが判明しました。
○【やはりコロナは茶番】新型コロナウイルスがまだ存在していなかった2015年に、リチャード・ロスチャイルドがコロナ検査キットの特許を取得
新型コロナウイルスについては、2015年7月23日に特許の申請が行われ、その特許所有者は「Prbright Institute」となっており、同団体は「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」と利害関係にあります。
つまり、2015年の時点で既にビル・ゲイツは、出口王仁三郎やロックフェラーらが計画していたコロナ茶番を実行に移していたということです。







