尾川堅一 英大手プロモーターと複数試合契約 | ボクシング・メタボリック

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ボクシングに魅せられて40年。阪神タイガースファン歴40年世界戦初生観戦は1983年西は熊本・福岡・沖縄とおそらく300試合は越えている。海外デラ・ホーヤとトリニダード戦を観に行っただけ。ニューヨークの殿堂はたった2回。現地速報や新聞情報貼り感想書いてます。

尾川堅一 英大手プロモーターと複数試合契約 帝拳ジムとの共同プロモートに

英プロモート大手マッチルームは7日(日本時間8日)、公式ツイッターで11月27日のIBFスーパーフェザー級王座決定戦を制して新王者となった尾川堅一(33)=帝拳=と複数試合契約を結んだと発表した。帝拳ジムとの共同プロモートとなる。国内の現役選手で同社と契約したのはWBAライトフライ級王者の京口紘人(28)=ワタナベ=に続き2人目となる。

 マッチルーム社を率いるエディー・ハーン会長はツイッターで「ようこそ」と記し、尾川も「ありがとうございます」と応じた。

 

 

井上尚弥が弟・拓真とマス 試合5日前も順調調整アピール

スポーツ報知

 

# スポーツ# ボクシング

弟・拓真(右)のサポートを受けて練習する井上尚弥(大橋ジム提供)

◆プロボクシング ▽WBA&IBF世界バンタム級(53・5キロ以下)タイトルマッチ12回戦 井上尚弥―アラン・ディパエン  ▽WBO世界ミニマム級(47・6キロ以下)タイトルマッチ12回戦 ウィルフレド・メンデス―谷口将隆(12月14日、東京・両国国技館)

 WBA&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が、世界戦まであと5日となった9日、順調な仕上がりぶりを披露した。大橋ジムの大橋秀行会長によると、井上は横浜市の所属ジムで、サンドバッグ打ち、ミット打ちなどのジムワークや元WBC世界同級暫定王者で弟の拓真(大橋)を相手にマスボクシング(軽めのスパーリング)などで汗を流した。井上尚は「減量も順調です。調子はいつもと同じ。試合がとっても楽しみです」とコメント。ファンに向けて「2年ぶりの日本の試合なので楽しみにしていて下さい」とメッセージを送った。

 

やはり海外でタイトル獲るとプロモーターの目にもとまりますね。村田×ゴロが延期になったので初防衛は前座でやって海外へも中継して欲しいものです。

 

気が付けばもう1週間ですか。地上波中継がないのでCMもありませんしファンしか知らない世界戦しかも視聴は4000円果たして目論見通り

日本初のペイパ~ビューは成功するんでしょうか?チケットはほぼ完売らしいですが。なんかワクワクしない。

年末の世界戦では井岡vsアンカハスが一番ワクワク予想が楽しみな試合でしたが多分延期ぽいし。