井岡一翔のドーピング騒動 JBC理事長が5月中に結論出す意向「井岡は日本の宝」 | ボクシング・メタボリック

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ボクシングに魅せられて40年。阪神タイガースファン歴40年世界戦初生観戦は1983年西は熊本・福岡・沖縄とおそらく300試合は越えている。海外デラ・ホーヤとトリニダード戦を観に行っただけ。ニューヨークの殿堂はたった2回。現地速報や新聞情報貼り感想書いてます。

日本ボクシングコミッション(JBC)の永田有平理事長は6日、WBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(32)=Ambition=が昨年末の田中恒成(畑中)戦のドーピング(薬物使用)検査で大麻などの違法・禁止薬物に陽性反応を示したことに関し、取材に「今月中に(問題を)絶対に解決する」と答えた。この騒動に関しては、すでに第三者による倫理委員会が開かれて調査中という。井岡本人を含む関係者の聴取については、対面またはオンラインでの実施が考えられるが、緊急事態宣言期間中は控えることになるという。

 週刊誌などでは、JBCが井岡サイドを敵視しているように報じられているが、永田氏は“敵対意識”はないと強調。「おおみそかの試合はリングサイドで見たが、あの素晴らしい試合だった。井岡は日本の宝」と感想を述べた。

 この騒動に関しては、田中が所属する畑中ジムの畑中清詞会長が、4月30日付でJBCの長岡勤コミッショナーに対し、質問状を内容証明書で送付した。JBCは質問状を受け取り回答書を作成。7日に畑中会長宛に郵送する。

 また、永田理事長は今回、情報が漏れた事などに対し、問題解決後にガバナンス委員会を招集したい意向を示した。

 

試合の管理も満足にできないで承認料とか取って、困ったもんですね。

週刊誌が本当なら内部からリークした人間を探し出し井岡シロをゲロさせて何のためにやったのか?こっちを聴取して真相究明して欲しいですね。

敵対意識はないとか日本の宝とかおべっかばっかり並べてますが入れ墨に端を発したJBCによる井岡総攻撃にしか思えませんが、結局は疑惑は晴れないまま井岡灰色で終わらせそう。