岩佐亮佑、3日世界戦へ仕上がり | ボクシング・メタボリック
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岩佐亮佑、3日世界戦へ仕上がり 「調整も減量も順調」と小林昭司会長

スポーツ報知

 

# スポーツ# ボクシング

滞在ホテルの自室内でマスボクシングを行う岩佐亮佑(左=セレスジム提供)

 

◆プロボクシング ▽IBF、WBA世界スーパーバンタム級(55・3キロ以下)タイトルマッチ12回戦 IBF正規、WBAスーパー王者ムロジョン・アフマダリエフ―IBF暫定王者・岩佐亮佑(4月3日、ウズベキスタン・タシケント)

 IBF世界スーパーバンタム級暫定王者の岩佐亮佑(31)=セレス=が3日、敵地ウズベキスタンでIBF、WBA世界同級タイトルマッチに臨む。王座返り咲きと2冠奪取を狙う岩佐の状態について、帯同している元WBA世界スーパーフライ級王者の小林昭司会長(48)が1日、スポーツ報知に「調整は順調です。減量も順調にきています」などとコメントした。同会長によると、新型コロナウイルス感染防止のため、これまで公式行事はほとんどなかったという。

 そのため、岩佐は滞在先となっているホテルの自室で、ベッドを移動させて、小林会長や帯同している日本バンタム級9位の南出仁(25)らとミット打ちやマスボクシングなどで調整を続けてきた。対戦相手のIBF正規王者でWBAスーパー王者ムロジョン・アフマダリエフ(26)=ウズベキスタン=は2016年リオデジャネイロ五輪バンタム級銅メダリストで、プロになってから世界の頂点に立つなど、今やウズベキスタンの国民的英雄。注目度は高く、街中には巨大な看板ポスターなどが掲示されているという。対戦する岩佐への注目度は高く、自身のインスタグラムに「国賓級の扱いでした。こんな経験できるなんて…」などとつづり、驚きを隠せない様子。同時に、闘志に改めて火が付いたようで「しかしまだまだ通過点。まぁ見てて下さい」と気合を入れた。

 滞在中、抑留日本人墓地を訪れる機会があったという。岩佐はSNSで「行けて良かった、抑留日本人墓地、戦後旧ソ連の強制労働として日本人も働いていて、その方々の墓地へ挨拶(あいさつ)へ行って来ました!当時の日本人はとても真面目(まじめ)に働いていたらしくその言い伝えで今も日本人は尊敬されているみたいです。先人に感謝ですね」などと報告、決意も新たにしていた。

 

そのまま順調に行って勝利してきて欲しい。DAZN入って無いから3日の生視聴は無理だが、日テレの2週間後の放送に期待っても2週間も情報遮断出来ないから、試合終わった頃ネット開こうと。

 

それにしても今気になるのが大阪・兵庫・宮城への蔓延防止通称まん坊(う~マンボウ~)ってこれ知ってる人かなり古い。と言ってる場合ではなく、何でも4月5日から最低3週間って事は拳四朗の試合日も含まれる。

 

飲食店は夜8時まで、イベントは最大5000人?とか言ってたような。違ってたらすみませんが、もしかしたら、ピアでチケット売るのやめちゃうとかないですよね。わたくしチケットが届き次第入手の予定なんですが、それもダメになっちゃうとか、あ~心配

 

あと山中さんのおにぎり屋さんも20時まで?だったらゆっくりできないぞ・・・

 

吉村さんって緊急事態宣言終了待たずに早めに解除しろってさせて今度はまん防要請って・・・

 

とにかく両選手には観戦に気を付けて試合はやって欲しいな。