親子トレーナー | ボクシング・メタボリック

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ボクシングに魅せられて40年。阪神タイガースファン歴40年世界戦初生観戦は1983年西は熊本・福岡・沖縄とおそらく300試合は越えている。海外デラ・ホーヤとトリニダード戦を観に行っただけ。ニューヨークの殿堂はたった2回。現地速報や新聞情報貼り感想書いてます。

アンディの記事みて思いましたが、アンディーのところもお父さんトレーナーなんですね。さんまのからくりテレビでみてましたが、あの当時から

大橋ジムで練習してたんでしょうか?さんまの番組がいつ頃放送されてたかは記憶にございませんが。

 

あと井上親子、松本親子と大橋ジムには3組もいるんですね。

最近は小さいころから教えてたおとうさんも子供がプロいり?ジム入りしたら受け入れるジムはセットで取ってるんですかね?(井上・田中親子)

 

親子トレーナーというと大体親父のジムに入門してきたり幼少のころからそのジムで練習していてプロになり会長が(父親が)セコンド・トレーナーに着くパターンでしたが。(松本トレーナーの場合は松本さんのジムじゃないですが、越本・井岡選手もこのパターンかな?)

 

海外では親子トレーナー金銭で揉めて物別れパターンが多いですが、日本ではまだ幸いにもそんなに大金稼ぐボクサーが出て来てませんか

ら金銭による物別れ例はききませんが、今後あるかもしれませんね。

 

私的意見がトレーナーのレベルも選手とともにアップしていかないと世界に太刀打ちできるにも限界があると思いますね。親父のボクシングが世界に通用することを証明できたと言った選手もいましたが私はそうは思ってませんが。