「LEGEND」 対戦カードSNS投票&チケット販売スタート | ボクシング・メタボリック
新型コロナウイルスに関する情報について

ボクシング・メタボリック

ボクシングに魅せられて40年。阪神タイガースファン歴40年世界戦初生観戦は1983年西は熊本・福岡・沖縄とおそらく300試合は越えている。海外デラ・ホーヤとトリニダード戦を観に行っただけ。ニューヨークの殿堂はたった2回。現地速報や新聞情報貼り感想書いてます。

井上尚弥ら参戦の「LEGEND」 対戦カードSNS投票&チケット販売スタート

配信

 
 

 

比嘉大吾がWBOでも世界ランク入りの8位 WBA、WBCに続いて3団体目

 

 プロボクシング元WBC世界フライ級(50・8キロ以下)王者で、昨年の大みそかにWBOアジアパシフィック・バンタム級(53・5キロ以下)王座を獲得した比嘉大吾(25)=Ambition=が26日までに、WBO世界ランキングで8位にランクインした。比嘉はすでにWBA世界同級8位、WBC世界同級14位におり、これで主要3団体で世界ランク入りとなった。比嘉の戦績は17勝(17KO)1敗1分け。

 比嘉は昨年、Ambitionジム入りし、移籍2戦目の昨年12月31日、WBOアジアパシフィック同級王者ストロング小林佑樹(31)=六島=に5回KO勝ちし、新王者となった。バンタム級では、WBA&IBF統一王者・井上尚弥(大橋)、WBO王者ジョンリール・カシメロ(フィリピン)、WBC王者ノルディーヌ・ウバーリ(フランス)がトップに君臨している。大みそかの試合後、「強い人たちがたくさんいる」と話した比嘉は「ボクシングをやっている以上はもう1回、世界チャンピオンにならないとダメだと思っている」と、スーパーフライ級を飛び越えた2階級制覇に意欲を示している。

 

WBOはいったらカシメロですが、このご時世世界とは言ってられんし、何しろ井上が王座統一目指してる今国内で実力示そう。という事で

比嘉vs拓真の元世界チャンピオンの世界への挑戦権を懸けた試合がみたいですね。やってくれないかなぁ。