比嘉大吾がメキシコ製Reyesのイメージキャラ契約 | ボクシング・メタボリック

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比嘉大吾がメキシコ製Reyesのイメージキャラ契約「もう一度世界に」

 

 ボクシングの元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25)=Ambition=がメキシコ製ボクシンググローブ「Reyes(レイジェス)」のイメージキャラクターとして契約したことが2日、発表された。

 比嘉は世界戦でも度々レイジェスのグローブを使用。レイジェスの販売代理店イングラムは、デビュー15連続KO勝利の日本記録を持つハードパンチャーの比嘉とレイジェスのグローブのイメージが合うことから契約を打診し、締結に至った。

 6月に白井・具志堅スポーツジムからAmbitionジムに移籍した比嘉はマネジメント事務所を通じて「新たなジムに移籍して心機一転頑張りたいと思っていたところにこういう応援の話をいただき、とても光栄です。レイジェスグローブを使ってしっかり練習して、もう一度世界チャンピオンに返り咲きたいと思います」とのコメントを発表した。26日に後楽園ホールで堤聖也(角海老宝石)とバンタム級10回戦で対戦する。

 

イメージキャラって井上さんみたいにグンゼ?のパンツの宣伝ポスターって作ってくれるんですかね?メキシコの本部のレイジェスもOKだしたのですかね?だとしたらボクシング王国のメキシコのボクサー差し置いて日本の元世界チャンピオンが選ばれたのは光栄な事ですね。それとも日本国内での販売促進のみなんでしょうか?

井上尚弥が本格的減量開始 大橋秀行会長「最高の出来」

◆プロボクシング WBA&IBF世界バンタム級(53・5キロ以下)タイトルマッチ12回戦 王者・井上尚弥―ジェーソン・モロニー(10月31日=日本時間11月1日、米ネバダ州ラスベガス MGMグランド)

 WBA&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(27)=大橋=が2日までにWBA3位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=との対戦に向けて、本格的な減量に入ったことを明らかにした。同日付の自身のSNSで「さぁ本格的に体重と向き合って行くよ!!」とつづったもの。

 また、大橋秀行会長は自身のインスタグラムで近況を報告。井上と元日本フライ級王者・黒田雅之(川崎新田)とのスパーリングの模様をアップし、「ラスベガスで試合を控える井上尚弥は最高の出来だと思います」と太鼓判を押した。

 防衛戦は井上の保持するタイトル2つがかけられ、WBAは4度目、IBFは2度目の防衛戦となる。戦績は井上尚が19戦全勝(16KO)、モロニーは21勝(18KO)1敗。

 

見せ方がトレンディ俳優並みになってきましたね。格好いい。具志堅さんの全盛期の様にテレビCMとかもバンバン出て欲しいな。まずはミズノのランバートから(今は売って無いし古いファンしかわからない)あと三菱のテレビCMも出ていたような。

引退後はガッツさんとでていたラーメンのCMがなつかしい。