木村翔と京口紘人 夢対決”実現 | ボクシング・メタボリック

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木村翔と京口紘人の1年10カ月ぶり“夢対決”実現 

8/22(水) 19:03配信

スポニチアネックス

 ボクシングのWBO世界フライ級王者・木村翔(29=青木)と前IBF世界ミニマム級王者・京口紘人(24=ワタナベ)の“夢対決”が実現した。22日にライトフライ級への転級を発表した京口が会見後に東京・高田馬場の青木ジムに出向き、4ラウンドのスパーリングを実施を行った。

 2人がスパーリングで拳を交えるのは16年10月以来、1年10カ月ぶり。ともに世界王者となっての“再戦”で、ハイレベルな攻防の応酬を繰り広げた。

 来月24日に敵地でプロ12戦目での3階級制覇を狙う田中恒成(23=畑中)との3度目の防衛戦を控える木村にとって、タイプは違えどアマで実績を残した京口は格好の練習相手。「左ボディーと左アッパーがエグい。コンビネーションもうまいし、いい練習になった」と感謝。

 一方、京口は来月25日に転級初戦となるノンタイトル10回戦を行う。相手は18勝7KO無敗2分けの強敵。サウスポーだが、「こんなにピリピリした緊張感の中でスパーをやるのは久しぶり。1カ月前のこの時期にやれたのはプラスになる」と手応えを口にした。

 

 

減量苦のためIBF世界ミニマム級王座を返上した京口紘人(24)=ワタナベ=が22日、東京都内で記者会見し、9月25日に後楽園ホールでチボ・モナベサ(インドネシア)とライトフライ級10回戦で対戦すると発表した。

 階級変更後の初戦となる。10戦全勝(7KO)の京口にとっては世界2階級制覇に向けた第一歩。「ベストの階級で試合をする。一から世界を目指す。不安はない」と強気に語った。渡辺均会長は、京口がこの試合に勝てば世界戦の交渉に乗り出す意向を示した。

 

表向きは減量苦、実際はTBSがミニマム放送しないから?転向第1戦、次は年末世界挑戦、WBAでは世界ランカーOPBFだと13位、どうせなら久田とか小西(怪我してるから無理だけど今は。)とやって欲しかったですね。普通に京口勝でしょう。年末はブトラー?小西はカサレス?WBAダブル路線で今後進むんでしょうかね?いくつも必要ない世界のベルト・・・・

 

 

 

 

 

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