井岡、堂々英語スピーチ 米国初戦に4階級制覇のスタート | ボクシング・メタボリック

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井岡、堂々英語スピーチ 米国初戦に「4階級制覇のスタート」

SUPERFLY3   スーパーフライ級WBA2位・井岡一翔《10回戦》WBC3位マクウィリアムズ・アローヨ(プエルトリコ) ( 2018年9月8日    米ロサンゼルス・ザ・フォーラム )

 
 
 

軽量級トップ選手を集めた興行「SUPERFLY3」の発表会見が8日、米ロサンゼルスで行われ、現役復帰戦に臨む元3階級制覇王者・井岡一翔(29=SANKYO)も出席した。

 ジャケットに短パン姿で他の出場選手らと登壇し、英語で「米国で初めて戦えるのはとてもうれしい。アローヨはいい選手なので挑戦するのが楽しみ。これは4階級制覇のスタート」と堂々とスピーチ。今後はラスベガスでイスマエル・サラス・トレーナーの指導を受けることも明かした。

 

 

岩佐の挑戦者ドヘニー来日 試合に向け「タイトルは俺のもの」

IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ   王者・岩佐亮佑《12回戦》同級1位TJ・ドヘニー(アイルランド) ( 2018年8月16日    東京・後楽園ホール )

襟元の自分のニックネーム「THE POWER」を指さすドヘニー
Photo By スポニチ
 

 指名挑戦者のTJ・ドヘニー(31=アイルランド)が成田空港着の航空機で来日した。オーストラリア在住だが、16年から練習拠点としている米ボストンからの直行便で到着。

 3カ月間の練習内容については「トップシークレット。16日に分かる」とニヤリと笑った。王者・岩佐亮佑(28=セレス)を「スキルがあってパンチもシャープで正確」と評しながらも、「このために人生をボクシングに費やしてきた。タイトルは俺のもの」と意気込んだ。

 

山根山根でボクシングのイメージ悪くしてましたけど、会長以外の副理事?あの人も山根擁護で支離滅裂な事言ってますよね。山根もおかしいですが、あの人も乗せられて気分良く操られて本当のワルは理事たちじゃないのと思うところもある。もちろん不正判定、グローブの一括購入は山根が悪いが。なんの辞任かわかりませんが、とりあえずワイドショーの取り上げられる時間が減ったのは嬉しい。

さて16日の世界戦地上波放送はあるのか?BSでやるからいいか位興味がわかない。挑戦者も顔で判断できないが、強そうじゃないし。

岩佐が順当に防衛、なんの根拠もないけど。井岡さんもあと1か月ですね。ブランクの影響あるんでしょうか。親から離れられてのびのび

した環境でどんな試合みせてくれるんでしょうか?

井上の試合まだかなぁ~。

 

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