村田諒太が日本プロスポーツ大賞殊勲賞 | ボクシング・メタボリック

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村田諒太が日本プロスポーツ大賞殊勲賞 内山高志氏に功労賞、拳四朗に新人賞

2017年12月20日18時26分  スポーツ報知

  • 殊勲賞を受賞した村田諒太がトロフィーを手に笑顔
 

 日本プロスポーツ大賞の表彰式が20日に都内のホテルで行われ、プロボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(31)=帝拳=が殊勲賞に選出された。「(同門の)山中(慎介)先輩も受賞された賞。光栄に思っている」と喜びを語った。

 5月のアッサン・エンダム(フランス)との同級王座決定戦では不可解な1―2の判定負け。10月のダイレクトリマッチ(直接の再戦)では7回終了TKOの完勝での王座奪取を果たした。

 「いろいろなことが経験できていい1年だった。来年は防衛戦もあるので、もっと大きな舞台に進めるような年にしたい」と抱負を語った。

 またボクシングでは他に、元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者で今年7月に引退した内山高志氏(38)が功労賞を、今年5月にWBC世界ライトフライ級王座を奪取した拳四朗(25)=BMB=が新人賞を受賞した。

 

なんで?井上は何にももらえないんだ?・・・・

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