ボクシング・メタボリック

ボクシングに魅せられて37年。世界戦国内現地観戦280試合、海外デラ・ホーヤとトリニダード戦を観に行っただけ。ニューヨークの殿堂はたった2回。現地速報や新聞情報貼り感想書いてます。
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尚弥 WBSS出場を熱望!すでに条件付きオファーも届く

WBA世界バンタム級タイトルマッチ   王者ジェイミー・マクドネル≪12回戦≫同級2位・井上尚弥 ( 2018年5月25日    大田区総合体育館 )

英国人パートナーとスパーリングをする井上尚弥(右)
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 3階級制覇を狙う井上尚弥(25=大橋)がワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)出場を熱望した。WBSSは昨秋に2階級でスタートし、今後はバンタム級でも開催が計画されている「賞金争奪最強決定トーナメント」。井上は「この試合(マクドネル戦)に勝てば」と、条件付きでオファーが届いていると明かした。WBSSなら他団体王者との統一戦も実現しやすく、WBO王者テテ(南アフリカ)が井上―マクドネルの勝者との対戦を希望していると聞くと「どちらにしろトーナメントでやることになる」と歓迎した。

 この日はスーパーフェザー級の英国人選手と横浜市内のジムで4ラウンドのスパーリング。接近戦での強烈なボディーや飛び込んでのフックなど長身のマクドネル対策を披露し「体力勝負のいい練習になる」と話した。

 

 

田口、統一王座防衛戦へ減量順調 試合対策で午後4時から練習

WBA&IBF世界ライトフライ級タイトルマッチ   王者・田口良一≪12回戦≫IBF6位ヘッキー・ブドラー ( 2018年5月20日    大田区総合体育館 )

スパーリングを行う田口
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 日本人初の統一王座防衛に挑む田口良一(31=ワタナベ)は比嘉の問題もあり、減量は順調。「今回は確実に。世界王者として(体重超過は)やっちゃいけない」と気を引き締めた。

 この日はパートナー2人を相手に計8ラウンドのスパーリングを実施。「スタミナ切れですね。もっと緩急をつけようと思っていたのに凡戦でした」と苦笑いだった。疲労感は残っているが、調整は計画通り。今後は8、10ラウンドのスパーリングを2回ずつ予定。また、午後2時開始の試合対策として同4時からの練習も組み込んだ。

 

井岡氏父、2億円所得隠し 一法氏「既に修正申告済ませた」

井岡一法
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 WBAフライ級など世界3階級制覇を果たし、昨年12月に現役引退を表明した井岡一翔氏(29)の父・一法氏(50)と、一法氏が代表取締役を務めるジム経営会社「一伸」(堺市堺区)が大阪国税局の税務調査を受け、2015年までの約4年間で計約3億5000万円の申告漏れを指摘されたことが25日、分かった。

 関係者によると、国税局は、うち約2億円を仮装・隠蔽(いんぺい)を伴う所得隠しと認定した。重加算税を含む追徴税額は1億数千万円に上るとみられる。一法氏は、現金で得た興行のチケット代やスポンサー収入を申告せず、経営する整骨院の売り上げなども計上していなかったという。一法氏側は取材に「国税当局との間に見解の相違はあったが、既に修正申告を済ませた」と話している。

 

 

興毅、現役復帰戦は公式試合にならず JBCの規定満たせず

 


元3階級制覇王者・亀田興毅(31)が5月5日に予定する“現役復帰戦”が公式試合とはならないことが分かった。


 対戦相手の元WBC世界フライ級王者ポンサクレック・ウォンジョンカム(40=タイ)のボクサーライセンス申請を、JBCが25日までに却下した。ポンサクレックは8日にタイで4年7カ月ぶりの復帰戦を行ったが「37歳以上の申請期限は最終試合から3年以内」の規定を満たさなかった。

 

亀田さんエキジビションでいいじゃないですかね。現役の時からやめてもレナードみたいに復帰引退を繰り返すんじゃないか?と予想してましたから驚きませんでしたが、怖いのはWBC辺りがスーパーベルトとか

ダイヤモンドベルトなんかを付けちゃうんじゃないかって事でしたがそれもなさそうで一安心。

 

そして井上選手、マクドネル沈めて世界デビューを。今回はモチベーションの高いようなので、(フジの動画によると。)チャンピオンイギリスからくるの初なんですか?まずは正規とって次は暫定とやれってWBAはいうのかな?でAをさっさと統一してシリーズ参加して欲しいです。

 

所得隠し、前々から噂はありましたけど、井岡選手引退の原因はこれか?嫁もらってから練習しないって言ってたけど・・・

 

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比嘉はライセンス無期限停止処分 ファイトマネー相当額の20%も制裁金として徴収

比嘉大吾
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 日本ボクシングコミッション(JBC)は25日、倫理委員会を開き、体重超過により王座剥奪となった前WBC世界フライ級王者・比嘉大吾(22=白井・具志堅)についてライセンス無期限停止処分とすることを決定した。またファイトマネー相当額の20%を制裁金として徴収する。

 ボクシングに対する社会的信用を毀損(きそん)したことなどが理由。解除は比嘉の体調回復なども考慮し、定期的なコンディション管理報告、健康状態報告などを受け総合的に勘案してJBCが決定するという。比嘉には次戦は1階級以上階級を上げて試合を行う「階級変更命令」も出された。また、具志堅用高会長、マネジャー、トレーナーを戒告処分とした。

 比嘉は3度目の防衛を目指していたWBC世界フライ級タイトルマッチ(15日、横浜アリーナ)の前日計量でリミットを900グラムオーバーし、王座を剥奪された。試合は挑戦者のクリストファー・ロサレス(23=ニカラグア)が9回TKOで勝利し、新王者となった。

 

無期限ですかぁ。最低1年は出れませんかね?階級変更命令は本人よりもジム側にでしょうね。でも減量中にお菓子食べちゃって体重作れなかったってのはだめですね。まだ若いので復活に期待してます。

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具志堅氏、比嘉は注意しても「お菓子を食べちゃう」 減量失敗を陳謝/BOX

具志堅用高会長【拡大】

 ボクシング元WBA世界Lフライ級王者で、白井・具志堅スポーツジム会長の具志堅用高氏(62)が19日、ニッポン放送「垣花正あなたとハッピー!」(月~金曜前8・0)に出演。体重超過のために世界ボクシング評議会(WBC)フライ級王座を剥奪され、15日の試合でTKO負けして16戦連続KO勝利の日本新記録を達成できなかった比嘉大吾について語った。

 具志堅氏は、比嘉について「残念っていうより、やっちゃいけないことをやっちゃったんですよ」と切り出し、日本でボクシング世界王者が誕生してから初めて、国内で体重超過により王座を剥奪されたことに心を痛めていると明かし、「関係者、ボクシングファンにご迷惑をかけたっていう、本当におわびをしたくて」と語った。比嘉と同じ条件で減量を成功させた、対戦相手のクリストファー・ロサレス(23)=ニカラグア=とその陣営にも謝罪し「本当に、最高責任者というか、自分がいちばん悪いなと思っています」と反省した。

 パーソナリティーの垣花正アナウンサーは、比嘉について「負けはしましたけど、また頑張ってほしい」とフォロー。具志堅氏は「本人に、二度と起こらないっていう教育をしなくちゃいけない」と語気を強め、「試合に勝つ前に自分に克たなきゃいけないスポーツなんですよ。これは誰も助けてくれない」とボクシングの厳しさを語った。

 具志堅氏は「食べちゃいけないよっていうのを食べちゃうんですよ。なんだかわかります?お菓子」と、比嘉の食生活についても言及。「外見だけじゃなくて、内臓関係なんですよね。そういうののチェックとかね。すべてだから、自分とトレーナー、そのコミュニケーションとかね、本当にもう、まずかった…」と反省しきり。沖縄出身の垣花アナは、再び沖縄県民栄誉賞を取ってほしいと励ましつつ「具志堅さんが涙ぐんでいます」と様子を伝えた。

 

短いスパンで試合組んだ会長の責任だと思ってましたが、お菓子って

会長のいうように自分に負けちゃってますね。比嘉選手への見方かわりましたわ。

尾川堅一、ドーピングで資格停止6カ月 世界王座奪取も無効へ

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 ボクシングの帝拳ジムが19日、都内の同ジムで会見を開き、尾川は17年12月に米ネバダ州ラスベガスで行われたIBF世界スーパーフェザー級王座決定戦で勝利した所属選手の尾川堅一(30)がドーピング検査で陽性反応を示したことで同州アスレチックコミッションから資格停止6カ月、ファイトマネー20%減額の処分を受け、試合は無効になったことを発表した。日本人ボクサーがドーピングで処分を受けるのは初めて。

 同ジムの説明によると、陽性反応を示したのは筋肉増強作用があるテストステロン。摂取した食物、薬などのリストを提出し、原因はアトピー性皮膚炎の塗り薬が有力と考えていたものの、リスト中のいずれにもテストステロンは含まれていないとの結果が出たという。

 通常ならば資格停止12カ月、ファイトマネー減額も30%だが、全面的に協力したこと、試合4日前の検査では陽性を示したものの当日の検査では陰性だったことなどを考慮されて、処分が軽減された。IBFの判断を待っている状態だが、試合が無効になったことで、同ジムの浜田剛史代表は「王者になったことはカウントされないんじゃないか」との考えを示した。出場停止は試合が行われた日から起算される。

 会見に出席した尾川は「自分の自覚のなさで、ボクシングファンの方々、関係者のみなさまに多大なご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。裁定の結果は受け止めて、今後はこのようななことがないよう細心の注意を払っていきたいと思います。食事は普段通りで、薬の知識がなかったのが一番の反省点。普段通りにしていたら出るはずはないと思い込んでいたので、自分の甘さが今回のようなことになってしまったと思います」と謝罪。「許してもらえるなら、もう一度リングに立ちたい気持ちはあります」と現役続行の意志を示した。同ジムは再発防止へ所属の全プロ選手、トレーナーに摂取した食物をリストにして提出させる方針だ。

 また、この決定を受けてJBCも「処分はやらざるを得ない」との考えを示した。報告を受けた上で早急に倫理委員会を開いて対応を協議するという。

 

JBCも処分ばっかりで忙しいですね。今まではなくても今後は起こる事を想定してっていいますが、実際は事が起きてからでないと動けません。日本人世界王者初の計量失敗による王座はく奪。日本人世界チャンピオン?としては初のドーピングによる無効試合・・・どちらも不名誉な記録が続いてしまいました。

写真葛西さん写ってますが当時は尾川選手のトレーナーだった?ので

今は帝拳じゃないけど謝罪にきてるのでしょうか?会長の姿は見当たりませんが。???

 

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井上尚弥、計量失敗の比嘉にエール「若いのでメンタルもつくり直して復帰してほしい」

2018年4月17日21時14分  スポーツ報知

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  • 英国人パートナーのラザ・ハムザ(右)とスパーリングを行った井上尚弥
 

 WBA世界バンタム級2位・井上尚弥(25)=大橋=が17日、体重超過で王座剥奪された前WBC世界フライ級王者・比嘉大吾(22)=白井・具志堅スポーツ=にエールを送った。

 比嘉は15日の世界戦の前日計量で、体重超過により日本人で初めて世界王座を剥奪。井上は、2016年12月に比嘉とスパーリングで拳を交えた経験がある。「相当、メンタルをやられている。しっかり休んでほしい。計量オーバーをしてしまったことを受け止めて、若いのでメンタルもつくり直して復帰してほしい」。自身もライトフライ級(48・9キロ以下)時代に12キロの減量苦を味わっただけに、心中を思いやった。

 比嘉の計量失敗の理由にV2戦から約2か月半という短期間での減量を強いられたことが挙げられるが「試合をやるとなったら、プロとして(体重を)つくる責任がある。そういうところも踏まえて復帰してほしい」とした。自身は次戦から1階級上げたバンタム級に転向。「比嘉も(フライ級から2階級上の)バンタムに上げちゃえばいい」と勧め、自身と対戦する可能性にも「問題ないっすよ」と受け止めた。

 自身は5月25日(東京・大田区総合体育館)にWBA世界バンタム級王者ジェイミー・マクドネル(32)=英国=に挑戦する。日本人5人目の世界3階級制覇へ、この日から横浜市内の所属ジムで王者と同じ身長178センチのパートナーとのスパーリングを開始。減量は残り8キロで「すごくいいイメトレになる。いい練習です」と順調に調整した。

 

まあ比嘉さんは短いスパンで試合決められて同情するところもありますが、やはり井上選手の言うようにプロとして体重をつくる責任はありますね。比嘉選手の再起に期待。でも85年の浜田さんの16連続KO失敗のジョン・ジョン・パクイン戦も現地でみたし今度の16連続KO失敗も生でみた。16連続KOを観れるのはあと33年後かな?

 

井上選手の階級チャンピオン3人?4人?わかりませんが、今は昔黄金のバンタム・・・(;´д`)トホホ

 

 

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比嘉大吾「ごめんなさい」 減量失敗響き9回TKO初黒星 連続KO勝利記録も夢散

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 「ボクシング・WBC世界フライ級タイトルマッチ」(15日、横浜アリーナ)

 体重超過のためWBC世界フライ級王座を剥奪された比嘉大吾(22)=白井・具志堅スポーツ=は同級2位クリストファー・ロサレス(23)=ニカラグア=に9回1分14秒TKOで敗れた。プロ初黒星を喫し、16試合連続KO勝利の日本新記録達成もならず。試合後は涙を流し、「ごめんなさい」と何度も繰り返した。ロサレスが空位の王座を獲得し、新王者となった。

 偉業達成を目前にして、比嘉が無残に散った。9回途中に具志堅会長の判断で陣営が棄権を申し出た。日本新記録となる16戦連続KOの夢は破れ、プロ16戦目で初めて敗者としてリングを下りた。涙に暮れた比嘉は野木トレーナーに肩を抱かれ医務室に直行。憔悴(しょうすい)しきった表情で控室に戻り、体を横たえた。

 日本人として初めて世界戦での体重超過で王座をはく奪され“前王者”として臨んだ一戦。減量苦の影響を払拭(ふっしょく)することはできなかった。序盤から挑戦者に手数で上回られた。中盤以降は足を止めて打ち合うが、時折繰り出す有効打も力が乗らない。8回終了後の公開採点で0-2とリードされた時点で、逆転はほぼ不可能となった。

 贖罪(しょくざい)の思いだけだった。当日計量を乗り切り、試合成立にこぎ着けた際に「世界チャンピオンにもかかわらず計量オーバーしてしまいすみません。ロサレス陣営にも申し訳ない」と謝罪。具志堅会長は試合中止も考えたというが、最後は自らの意思でリングに上がった。

 試合後、比嘉は取材に応じることはなかったが、点滴投与のため自力歩行で病院に向かう際には「今は何も出てこないです。また改めて」と声を絞り出し、「ごめんなさい」と何度も繰り返した。

 もはやフライ級にとどまることは限界に達した。連続KOの強打を支えた規格外の筋肉はもろ刃の剣となり、最後は自身を傷付けた。王座も記録も失ったが、まだ22歳と若い。汚名をすすぐ機会は十分残されている。

村田諒太、8回KOで初防衛に成功「戦いたい相手は、ゴロフキン」

2018年4月15日21時51分  スポーツ報知

  • 1回、ブランダムラ(左)を攻める村田
 

 ◆報知新聞社後援プロボクシング・ダブル世界戦 ▽WBA世界ミドル級タイトルマッチ ○村田諒太(8回 KO)エマヌエーレ・ブランダムラ●(15日、神奈川・横浜アリーナ)

 WBA世界ミドル級王者・村田諒太(32)が、挑戦者の同級6位エマヌエーレ・ブランダムラ(38)に8回KOで勝利を収め初防衛に成功した。同級の防衛成功は日本人初。

 

 村田は初回、ストレートのような左ジャブから右のボディーストレートでリズムを作ると、以降も強打を武器に優位に進めた。

 プレッシャーをかけ続け8回、右ストレートが挑戦者の顔面を捕らえKO勝利を収めた。

 村田は試合後リング上で「ありがとうございました。皆さんも『はよ、倒せよ』って思っていたと思うんですけど。僕自身も早く行きたいなっておもってたので本当にラッキーでした。(王者になって)より自分と向き合う時間が多かったです。戦いたい相手は、ゴロフキン。目指してやりたいと思います。今のままでは勝てる気がしないのでしっかり強くなりたいです。次はもっといい試合みせますので引き続き応援お願いします」とコメントした。

 

昨日になってしまったがW世界戦?の感想。村田早く仕留めろ。具志堅、早く試合止めろ。でしたね。

どっちの試合も1R始まって勝敗は見えていた。もう3Rくらいから、早く止めろよ比嘉陣営と席でイラつき始めた。表情はもうもうろうとした感じ

沖縄の時のような勢いがない、キレが悪い、攻め単調、ダメージ蓄積する前にホント止めろってずーと思いながらみてました。

そして村田さんのお相手1Rから逃げ腰、へっぴり腰、ぎっくり腰、

これもしかしてヨーロピアンスタイル?ってやつ?とても村田さんに勝てるとは思えん。一方村田さんも手数すくな~。こっちも途中からイライラしてきた、こんな格下3R以内で終わらせてくれよ。願いもむなしく試合は8RKOシーンはみれたが、ブラン田村勝つ気なし。これなら日本人初ミドル級防衛できるだろ。緊張感まるでなし。負けたけど竹原さんの防衛戦のほうが緊張感あったね。

さてゴロフキンね~。ほんとにやるんでしょうか?この試合をみたアメリカのファンはどう思ったんでしょうか?このストレスは来月井上選手の試合で晴らそ。試合は面白くなかったけど村田さんは嫌いではない。

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