実務のことで最近あったこと


先日、試験風に言うと「行政庁」の方と

ちょっと押し問答になりましたキョロキョロ


提出先が異なる行政庁で

書類がOKかどうかを質問して

OKもらったので

何の躊躇いもなく提出先の行政庁に提出


「〇〇さーん」と

不備の予感しかしない声が聞こえて窓口へ


「ここ、空欄なんですけど」

と言われたので

「いえ、これは昨日●●(隣の県の行政庁)で質問してきて、OKいただいてます。そちらに確認してもらっても大丈夫です」

と反論しました


そりゃね、提出先の行政庁に尋ねるのが

本筋だとわかってますよ?

でもね、実務上そういう訳に行かない場合も

多々あるんです

だから提出先がどこかも伝えた上で

別の行政庁で質問した上で許可をもらった

その旨も伝えましたよ


いろいろ押し問答した挙句

結局言われたのは

「こちらとしては拒めない」

「しかし、〇〇するのが望ましい」

として、受理されました真顔


こちらとしては

できるかできないか、だけでいいんです

望ましくたって知ったこっちゃない

用意できないもんはできないんだから


私だって長年やってるからわかってます

わかってるから質問しに行ったのです

こちらにも事情があるから、なんです


今回はそういう公務員の方とお話ししましたが

中にはとても民間寄りの方もいらっしゃいます


今回は運が悪かった…のかな真顔


以上、現場からでした指差し